【完結】さよならのかわりに
だからわたしは悪女になります。
彼を自由にさせてあげたかった。
彼には愛する人と幸せになって欲しかった。
わたくしのことなど忘れて欲しかった。
だってわたくしはもうすぐ死ぬのだから。
さよならのかわりに……
この屑皇太子が国王になったら、この国は終わるね…。
3年前の真実が明らかになればいいのに!
後、リリアンナってクソじゃん!
こんな女を好きって…嘘でしょ?
最後どうなるのかな?
余命1年を幸せに過ごして欲しい。
これ、息子の不出来を大々的にバラさずにいてくれた件を
国王はなんらかの形で償わないと割に合わないけど。
臣下が当然の事をしたとでもおもってるんだろうか?
息子を厳しく再教育するだけじゃすまんだろうに、自国のそれも
王子の婚約者を輩出できるランクの貴族を蔑ろにしたってことなんだよね。
それも令嬢に悪評を背負わせる形でです。
クズ王太子、寝取り王太子妃、役立たず国王全部「ざまぁ」されて欲しいですなぁ。
せめて国王だけは馬鹿息子をしかりつける以外のいいところがあって欲しい。
態々、父親の所へ行く必要あるのかな?
円満解決を目指してるのかな😅
こんな魔窟に足を踏み入れないといけないとは🥲
書類は渡してあるんだから早々に他国へ渡っても良い気もするんですよね😅
父親が帰れないのは 文官って宰相のお膝元ですよね!
いやぁ納得ですわ!無能の集まりだから帰れなくて当然でしたわ🤣
クズ王太子が出てきたのなら、次はお花畑王太子妃も登場なんてしませんよね?😱
この城はダンジョンですよ!敵とのエンカウント!
無事に帰宅出来ますように(>人<;)
王太子や文官には、監視がついて、仕事をさせていた🤣
国王も影をつけているのなら、王太子の行動を影からも聞いてほしかった。
王太子と王太子妃の教育、上手く行っているのかな?
王太子、再教育されたなら、自分の行動を考えて、先ずは、謝罪ですよ。
リリアンナも王太子も自分勝手。婚約者はハッキリしないし。
王太子は今更声かけて来て、何様?自分たちだけでは仕事ができないから、優しく声かけて仕事させようとしてるの?とか考えてしまいます。
みんなの前で謝って欲しい。せめて名誉回復してあげて欲しい。と願ってしまいました。せめて精神的安楽になって欲しいです。
王太子、君は幸せかい?って、何を今さら。自分達の幸せの為に生け贄にしたブロアの事が喉に刺さった骨状態なのでしょうかね。
ブロアが不幸せだと答えたら、ど分達夫婦の為に冤罪をでっちあげて、ブロアを醜聞まみれにさせたとでも世間に公表出来るの?無責任な謝罪は止めて欲しいわ。
ブロアが気の毒過ぎて、心が痛みます。
こんなただただ屑な王太子に国の舵をとらせてはいけません。
ブロアが亡くなってしまうならその前に、出来ればブロアは助かって欲しいし、
彼女を取り巻く屑な輩は破滅してほしいです。
元婚約者の王太子、冤罪をかけているのに、罪悪感もなく、怒りが湧いてきます。
王太子のままだから、国王達もクズですね。
ブロアに丸投げしていた公務は、どうなっているのかな。
ブロア、早く婚約破棄して、国から逃げれることを祈ります。
いなくなってから、皆で後悔してください。この国は、衰退しそうですね。
王太子クズすぎ。可哀想なブロア。ブロアに仕事押し付けて自分達は遊び呆けてたっぽいのに、今王妃教育もされてない人が王太子妃になって仕事きちんと回ってるのでしょうか?
ブロアを悪者にし自分達は子まで儲けてのうのうと幸せに暮らしてるなんて許せん!地獄に落ちろ!王太子交代に追い込まれれば良いのに...
ブロアは本当に死んでしまうの?可哀想過ぎて😢
婚約破棄以降は彼女がさせられていた仕事はすぐあのクズ殿下等の王族や文官へと回されたのでしょうね!
大変だから代わりにしてもらおうと言い寄って来てるのでは?
あっでも、仕事の出来ないダメ令嬢だから出来ませんと拒否出来るんですね🤣
良かった♡
王太子が思ってたよりずっとクズな模様。
ブロアの優秀さを僻んで、仕事を押し付けた挙げ句に浮気に走ってブロアを悪者に仕立て上げて捨てたのか。
で、自分は無傷どころか世間の同情集めてまんまと浮気相手とご成婚して子どもまで。
でも、ブロアのこなしていた政務が自分に戻って、ブロアの仕事も現王太子妃のものになって、不都合はないんですかね?
ブロアを追い出して清々したのも束の間、関係者揃って地味~にボディーブローを喰らっている最中で、腹いせに嫌味言いに来たのか?
えー。ブロアは何したのかな?
王太子は、ブロアが不幸だと訴えたらどう答えるつもりだったのか。
多少の罪悪感はあって、それを薄める為にブロアをつつきに来たってあたりかな?とも思ったけど傲慢クズがそんな訳ないか。
あなたにおすすめの小説
可哀想な彼女を選んだ公爵様へ、妻は離婚を差し上げます
柴田はつみ婚約者を想うのをやめました
かぐや
愛を求めることはやめましたので、ご安心いただけますと幸いです!
風見ゆうみ
私を見ないあなたに大嫌いを告げるまで
木蓮