どうやら私は竜騎士様の運命の番みたいです!!
だが、18歳の誕生日を迎えたら不思議な声が聞こえて突然異世界にやって来てしまった!
「…此処どこ?」
どうやら私は元々、この世界の住人だったらしい。原因は分からないが、地球に飛ばされた私は18歳になり再び元の世界に戻って来たようだ。
「ようやく会えた。俺の番」
何より、この世界には私の運命の相手がいたのだ。
面白かった((´艸`*))続きを楽しみにしています|ω・`)番の話系は、ぞっこんラブで暴走気味なお話多いですね。おいおいってつっこみたくなるドタバタラブコメで、夢中で読みふけってしまいます((´艸`*))
読み始めたばかりで今第一章102話辺りなのですが、疑問点が少々。
最初の方で、真琴がこちらの世界に帰って来た時アルは居場所を感知して迎えに行きましたが、男爵の別邸から逃げ出した真琴の居場所は全く分からないようでした。
同じく、別邸の地下で真琴の血の付いたロープを見つけた時のアルの様子も矛盾しているように思います。
地球にいても真琴の生存はぼんやりと感じていたのに(国王陛下が死んでた方がマシ、みたいなこと言ってましたよね?)、真琴が行方不明になってからのアルの描写では生死不明としか思えません。
あと、これ書いてて思ったんですけど、赤ん坊相手でも(?)番が死んじゃうと狂竜化するんですよね? だったら死んでないだけマシなのではないでしょうか?
寒暖の差が激しいので、無理はなさらないでくださいね。
作品が大好きなので、書くのが辛くなって読めなくなる方が悲しいです。
休むときにはしっかり休んで、また素敵なお話を更新してもらえたら嬉しいです。
こんな言葉をかけるしかできませんが、応援しています。
大丈夫ですよ~まずは自分のお身体の心配をしてくださいね~
体調優先にしてくださいね👍
治るまで待っていますので、辛いのに
お知らせとか考えなくてもいいですよ。
皆さん解ってくださいますよ❗
お大事になさってください
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