前世で私を嫌っていた番の彼が何故か迫って来ます!
私には前世の記憶がある。
前世では犬の獣人だった私。
私の番は幼馴染の人間だった。自身の番が愛おしくて仕方なかった。しかし、人間の彼には獣人の番への感情が理解出来ず嫌われていた。それでも諦めずに彼に好きだと告げる日々。
そんな時、とある出来事で命を落とした私。
彼に会えなくなるのは悲しいがこれでもう彼に迷惑をかけなくて済む…。そう思いながら私の人生は幕を閉じた……筈だった。
前世では犬の獣人だった私。
私の番は幼馴染の人間だった。自身の番が愛おしくて仕方なかった。しかし、人間の彼には獣人の番への感情が理解出来ず嫌われていた。それでも諦めずに彼に好きだと告げる日々。
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結局前世のリュシル?は何だったんだ?
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「繰り返される物語」で、「今世のレムリアは過去を覚えてる」なら、「前世のリュシオンは」?と思ったら前世の態度の理由が見えてきた気がしてもしそうならと切なくなりました。毎回全く同じ展開なのか少しずつ細部を変える実験なのか、どちらにせよ2人に幸せな未来がある事を願ってます。(私のものを含め)色々な感想がありますが作者様の思うままの物語を楽しみにしています。
どうやら神視点の会話ですね。"何度も繰り返している" "13回目" などのキィワードが出ましたが、レムリアが覚えているのは前世のレムだけ。
感想欄で、前世のメンバーが全員出てきたのを批判されていましたが、この物語が今回登場した神視点の人々が創造した"箱庭"の世界ならば、深く頷けます。
むしろ、いままでその事に気付かせなかったのに、"箱庭世界の物語である"事を今回示唆されて、すんなり納得できるだけの世界観をきちんと描けている作者様の文章力の素晴らしさだと思います。
こうなると、前世だけでなく、前々世を覚えていたり、なんとなく因縁を感じたりするキャラクターもいるでしょう。
恋の相手が前世と同じだったり親も同じだったりするのは、箱庭の中の人々がプログラムされた通りの人生を歩んでるから。
レムとリュシエルが結ばれないまま若くして殺されたのはプログラム通りだったのか?
レムリアがリュシルと惹かれ合うのはプログラム通り。
でも前世でリュシエルが素直になれなかったこと、今世でレムリアがリュシルへの気持ちを認めないのはプログラム通りなのか?
それから、前世のレムの死後に発動した"糸の魔法"が彼らのプログラムへ与えた影響は??
ますます先の展開が楽しみになりました。
web小説における書き手もサイトを利用している一ユーザーに過ぎないという所は読み手と同じではないかな。
作品は書き手のもの、感想と評価は読み手のもの。
いつも楽しく読ませて頂いております。
少しずつ主人公が目をそらしていた前世と向き合う流れになってきて嬉しいです。
レムリアもリシュオンも、叶うならもう一人の人物も、しっかり自分のこと、お互いとのことに向き合って少しでも成長してくれるといいなあと思いつつ見守りたいと思います。
Web小説における読者はただサイトを利用しているいちユーザーにすぎないと思っています。
読者側にマナーを守れない人がいる事が非常に残念ですが、どうかこのままご自身の書きたいように執筆頂ければと思います。
わあ、すごく残念。まさか主人公に気づけとばかりの助言。リュシオンにとってよい方向になりそうなだけにありきたりでものすごく残念。アプローチに必死になる場面みたいなのが薄いだけにもう結果が見えそうな展開に入ったのが期待していただけにものすごく残念。まあ話の流れとしてはいいかもしれませんが。まあ作品的に最終的には結ばれるのを理解した上で、結局無惨に前世で主人公を冷たくしたあげく死なせた彼の方が楽して主人公を手にいれる感あり、残念です。
結局転生しても好意持ち続けたままだったの?と思うと人間転生の意味のなさ。前世は番だから仕方ない。だからこそ人間になった瞬間断ち切った上で彼側が次は苦労する感じかと思えば最初から特に避ける感じもなかった上、結局彼が好きなんでしょ?と言われて………先が読める。
あまりスッキリしない展開だなぁと。一途で優しい主人公が嫌いなわけではない。ただこれならもはや記憶なしから始まり、なんだかつい彼を避けてしまうみたいな転生始まりの方がよかったなあと。
もちろん、私の好みの問題なんでお気になさらず。ただそう思ったのを言いたくなったまでです。これから読むことはありませんが、がんばってください。
何でメインキャラ全員揃えたのか…
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いつも楽しく拝読させていただいています
こんにちは。毎日、楽しみに読ませてもらってます。
最後の方のウサギのペンダントであるはずが、ペヤダントになっています。
いつも楽しみに読ませて頂いています♪
「お土産」での誤字、ご連絡です。
付きに何度か → 月に何度か
ただ………月に何度か一週間出かける、ってほとんど居ない、って事では?
一ヶ月が何週間やねん、って話ですが(^_^;)
誤字の指摘、ありがとうございます
7年間デレ続けて主人公さんにもそれなりに優しくしてもらったんだろうな?ヒーローさん。前世でオマエが主人公さんを邪険にし続けた七年間ダヨ(・∀・)
結局のところヒーローは前世を覚えているのかな?
面白いです。ココのところの微妙にホラーテイストも。
今世のヒーローはあざといですねぇ。前世の行動って理由あったのかな?
照れとか素直になれないとかじゃなく、むしろ主人公に事件起こさせない為とかね。
獣人の呪いを緩和させるとかでヒーローなりに動いていたら楽しいですね。
まだ語られていない背景や、ヒーローの事情が気になります。
主人公側からの片面でしか語られていない。多面的に語られた時にどうなるのかな楽しみ。
本当に獣人の番への本能は呪いのよう。そりゃあ監禁とかしちゃうならなぁ呪いとか言われちゃうか。
最悪は狂うか無理心中とかありそう。主人公も自分をストーカーと称するかぁ。辛いわぁ。
そして因縁の男。奴がなぁ問題だよなぁ。今回は主人公を守り抜きたいだろうし。
また更新されたら読みに来ますね。
袖振り合うも他生の縁とか言うしね。
似たような関係性になるのも、有りではあるね。
そこから来世に記憶引き継ぐ為の魔法というか、システムがあるのかな?
つがいの呪いもマジで呪いかとも思いましたがそっちはふつうに獣人の本能なのかな?
続きが楽しみです。
主人公の住む街の外…存在してるんでしょうか。街の下に巨大な亀(あれ、象だっけ?)とかいません?
いま、「侵入者」を読みました。
えっ、この男も生まれ変わったの?
ということは、この世界は神様の遊び場とかなの?
あの糸がレムを選んだとか条件(?)が満たされた的なことで、レムとリュシュオンが生まれ変わってまた出会う。
それが大前提だけど、周囲の人達だけではなく殺した男までも生まれ変わる?
この世界は「こうしたこと」がよくある世界なんでしょうか。
何だか疑問符で頭がいっぱいです。
とても面白いです。
番の設定や生まれ変わって再び恋をするのも好きです。
ただ、残念だなと思うこともあります。
・レムが死んでからたった100年なこと
・周囲の人がみんな見覚えのある人逹なこと
・そのためにレムのための閉じた世界に感じられること
この世界がレムだけのための閉じた世界なら有りだと思います。
でも、違うならレムの死後100年で、周囲に生まれ変わる前の人々を再び配置するのはどうなんだろう。彼らは、前世も今生もそれぞれ自由に生きられない、レムのためだけのモブなんでしょうか。
周囲の人の寿命を考えると、死後30年~40年で「レムのため」に生まれ変わった人もいるみたいですよね。
生まれ変わって出会うのは、レムとリュシュオンの二人だけでも良かったような気がします。周囲の人達も巻き込んでやり直す必然については、これから出てくるのでしょうか。
面白いと感じるからこそ、前世の関係者を集め過ぎるのを残念に思います。
まさかの!そいつも一緒に転生ですかーー!゜Д゜)━━━━!!!!!!
ご両親も前世のご両親ご本人かぁ。いいと思います。
主人公さんの周囲の人間関係が盤石なものになっていくに従って糞ヒーローの入る隙間も意味もなくなっていくのがとても良いです。
主人公さんは告られたの忘れてたりしてた辺り番の呪いは解けているようなので糞ヒーローの相手をする意味はありませんよね。
ここまで前世と同じとなると、まるで 神様的な存在が、上手くいかないお話をやり直してるみたいですね。設定を微調整して、登場人物はそのまま、みたいな。番どころか、この世界そのものが呪いというか、誰かの創作物?みたいな感じになってきましたね。
主人公の両親の今の幸せと、前世は突然娘が亡くなって辛い思いをしたんだなぁというのがお父さんsideで垣間見えて、切なかったですね。ヒーローは何か1本ネジが飛んだ感じで……
前世編の主人公が亡くなった後のその後とかも気になりますがシリアスになってしまうかな?出来ればヒーローだけでも読んで見たいです。
出会った時に記憶戻ってますよね?彼∑(ノ∀`*)ペチッ
うわ、前世ソフィーさんの現在の
名前に使っていただけるとは!
ありがとうございます!
レムリアを支えられる親友に
(時にはツッコミいれる?)
なれたらよいなぁと。
獣人から人間に生まれ変わって、
前世の行いに愕然としたレムリア
ですが、仕方ないよ…(ぽんっ)
番にこだわらず、リュシオンが
好きだったけど番とわかって
それが深まっただけですから。
リュシオンも前世きっと段々レムに
惹かれてて、けれど今更素直に
なれなかったのかなと。
それで腕の中で死なれたから
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本当の気持ちも言えなくて。
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あまり度が過ぎるようであれば
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(ローズが)
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ながらも1ミリは認めようかな~
やり過ぎたら
首根っこ掴んでズルズルと
引っ張ったり。
レムリアも
今世は人間だから番に拘ることも
ないので、心から好きな人に
愛し愛され幸せになることを。
もし、
リュシルがレムリアの幸せを邪魔
したら、お姉ちゃんしばくよ(笑)
続き、楽しみにしています!