祖母の手土産
完全なご都合主義フィクションです
前に純愛話を書いてみたいと思っていました
思っていたのですが文才が無いせいで話が続かずじまいでになり、その時のネタを使った短い話です
(最終の『認め合い』『家族愛』の雰囲気を探し出していただければ)
重ねて言いますが『烏も白と言ったら白』くらいのご都合で文才も皆無
読み返してみても穴だらけですが、埋め方さえわからないので一応公開
ご意見頂ければ嬉しいです
※誹謗・中傷は悲しいですが、ご意見は歓迎です
ダメ出しok
話の中に後天的障碍者がおります
差別的な考えはございませんが、不快に思われる点がありましたらお知らせください
前に純愛話を書いてみたいと思っていました
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