月が導く異世界道中
月読尊とある女神の手によって癖のある異世界に送られた高校生、深澄真。
真は商売をしながら少しずつ世界を見聞していく。
彼の他に召喚された二人の勇者、竜や亜人、そしてヒューマンと魔族の戦争、次々に真は事件に関わっていく。
これはそんな真と、彼を慕う(基本人外の)者達の異世界道中物語。
漫遊編始めました。
外伝的何かとして「月が導く異世界道中extra」も投稿しています。
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更新ありがとうございます
毎日の更新、ありがとうございます。
久方ぶりに、『ワクワクする』小説に出会いました。
三回通読しましたが、伏線の回収が見事。作品に対する作者さんの思いが伝わります。
私見ですが、4章第9話の「どうしたんだ、巴?」が、とても大切な言葉に感じられました。
内容や表現に意見を仰る方々に申し上げます。
文章は漫画ではありません。ちゃんと行間を読みましょう。
コミック版では、「ライドウ」の名前が出てませんが……
ストーリー展開で問題はないのでしょうか?
古本屋で購入したとか作者の感想板で堂々と報告すると言う礼儀しらずがいる|д゚)!!
漫画から入って一気に14巻小説読んで、今アプリで最新話まで追ってます。
最高におもろいわ
連日の更新が素晴らしすぎていつ更新が止まるのかと思うと怖い(笑)
そろそろ大きな展開が来たりするのでしょうか?
個人的にはジン達を亜空に招いて正体というか真がどういう存在かっていうのを知ってしまう展開を期待してます
再び愚痴です。
昨日、書き残したことがあったので。
納得ができない所、それは相手がミスラだという事です。
ジンならまだ納得できました。
何回もスポットが当たっており、人格も大体わかっており、シフやユーノの相手として相応しいと認識できるからです。
しかしミスラはスポットが当たったことはほぼありませんでした。
ローレルでの戦いぐらいです。
あとは模擬戦で、ヘタレたことを言いながらもしっかりと盾としての役割を果たした、ぐらいですかね。
巴が気に入ってるってところもありましたね。
総合すると、能力こそ優れているけど人格はよく解らない、と言った所。
ほぼぽっと出に近いキャラです。
それがユーノとくっつく事に、驚きと戸惑いを憶えました。
それともう1つ、ミスラに恋人が居なかったことも原因です。
ジンはソフィアとくっつのでは無いかと想っています。
だからこそ、ジンとシフやユーノがくっついた場合は、驚きつつも受け入れることが出来たと思います。
けどミスラはそういった浮ついた話がまったくなかったので、恋人居ない同士をくっつけた在庫処分なんじゃないかと感じてしまいました。
これで書きたいことは全部書きました。
お目汚し、申し訳ありませんでした。
今後の更新、楽しみにしています。
今まで色んな作品読んで来ましたが
出てくるキャラの個性と感情がここまで伝わって来る物は初かもしれない
黒い部分も見せるけど純粋に真の為に動く巴
真が大切で大好きな病み澪
真の周りの調和取ろうと頑張るけど肉体持って生徒持って揺れる識
上手く言葉に出来ないけど噛み合ってるから見てて楽しい
あずみ先生この作品を生み出してくれてありがとうございます
ダエナの学びがすごい…。この話を学生時代に読んでる人がうらやましい…
ダエナがシュウゾウ化したwww
この期待感は何だろう^^これからももっとわくわくさせて下さい
更新ありがとうございます
ダエナの視点からの話、
ダエナの成長、これからどういう未来へ進むのか楽しみです
「幕間 あの日に見たもの」
誤字報告です。
上段じゃない→冗談じゃない
今回も、面白かったです。
真が、ダエナを見てどう思うのか楽しみです。
次回の更新も楽しみにしてます。
ちょっと影の薄かったダエナがここに来て輝きだした。
幕間とはいえ今後も活躍の機会が欲しいな。
環とのわだかまりもそろそろ解消して欲しいな。
芋焼酎に浮かれる環さん可愛かったし
今日も更新有り難う御座います。
毎日楽しみにして読んでます。
それでもまずは お身体ご自愛下さい!
なんとか心を落ち着けようとしたのですが、無理でした。
すみません、愚痴らせてもらいます。
シフとユーノ、真を諦めたことが凄くショックです。
前に感想でも書いたのですが、脈がないのにアタックし続けるのはキツイものがあります。
だけど脈がない原因の1つは「教師と生徒だから」です。
物語は長くても1年程度しか経ってないと思われます。
卒業するまであと数年、それぐらいなら我慢できたのでは、と思ってしまいます。
個人的に、この姉妹はすごくお気に入りにキャラになりました。
生徒として登場した時に面白いキャラだと思い、書籍版のイラストを見て心を撃ち抜かれました。
その後もギャグにシリアスに行動する二人を見て、この二人の想いが成就してほしいと願うようになりました。
そして巴や澪と違い、この二人はあくまで一般人です。
物語では、「一般人でも真を好きになれる」と言うことを示すキャラでした。
故に、感情的にも立ち位置としても、この姉妹は真と結ばれるのに足る存在でした。
だからこそ、結ばれなかったことに衝撃を受けました。
所詮この姉妹は脇役です。
だれと結ばれようが物語の面白さが減じることはありません。
これからもこの作品を読ませてもらいますし、書籍版や漫画版も購入します。
ですが……。
ああ。
本当にショックです。
申し訳ありませんが、愚痴らせてもらいました。
端末変えたので再開してる事気がつきませんでした。
再開とても嬉しいです。15巻は8月以降でしょうか。
今から早速読みます。と、その前に書籍とここで読み直さないと忘れてる…読む側もリハビリですね。
干し柿の美味しさはほかのどんな食べ物の追随も許さないと思います…。いわば森鬼のバナナが私にとっての干し柿!!巴どん、心ゆくまで干し柿について語り明かしたい…!干し始めて渋が抜けた頃のぽったりとした干し柿が尊いのです…。亜空なら年中干し柿作れそうですねぇ。