魔力を持たずに生まれてきた私が帝国一の魔法使いと婚約することになりました
そのために、家族からは冷遇されて育った彼女は10歳のデビュタントで一人の少年と出会った。その少年の名はイサイアス。皇弟の息子で、四大公爵の一つアルハイザー公爵家の嫡男である。そしてイサイアスは周囲に影響を与えてしまうほど多くの魔力を持つ少年だった。
イサイアスとの出会いが少しづつレティシアの運命を変え始める。
これは魔力がないせいで冷遇されて来た少女が幸せを掴むための物語である。
※1章完結※
追記 2020.09.30
2章結婚編を加筆修正しながら更新していきます。
よっしゃぁ!(*≧∀≦*)
ざまぁ!
レティシアちゃんと自領民を虐げた報いだ!
今まで領主と領主家族としていたのが、元自領民として平民と共に生きるにはさぞかし辛いだろうね。
悪口とか石を投げられるだけならマシだけど、何されるかわからないよねー(* ̄ー ̄)
簡単に自殺とか他国に亡命とか発狂とか引き篭られて欲しくないけど、あっさり他殺されるのも面白くないなぁ……!( ̄ヘ ̄メ)
誤字報告です
ざっと3カ所です。
『父、いえ。~わたしがそれを沿った』←『わたしがそれを知った』
『これdす』→『これです』か『こちらです』
『これは父が不正~婚約者に私ます』→『婚約者に渡します』か『渡そうと』
お願いします m(_ _)m
最初の「これを沿った」は「知った」、
証拠は?のあとの「これdす」は「これです」
な気がします。
クズい家族達がどうにかなること祈ってます。
私もイケメンな婚約者が欲しいな〜って思いながら読んでます!
これからも頑張ってください!
32襲撃のお嬢様のセリフで
『私がそれを沿った』←『知った』
『これdす。』←『これです。』
『私はこれを婚約者に私ます。』←『渡します。』
ではないでしょうか?
気になりましたので書かせていただきました。
いつも更新楽しみにしております!
ざまぁがどう進むのか、、😳💭ドキドキ
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