転生したら神とかチートすぎませんか!?~異世界で始まるメティーのかくれんぼ生活~
※毎週金土日のどこかしらでゆる~く更新中!(週1更新なので1話あたりの文字数は後半になる程多めです)
――ミツケタ――
その声がどんな声だったか、もう覚えていない。黒い闇に呑まれ息が出来なくなって苦しい……。
――そして私は死んだ――
約3年前チョコランタ王国に空から赤ちゃんの姿で降りてきたメティー。
――みつけた――
それを助けたのが猫のような耳としっぽの獣人の幼い男の子。
目覚めて感じる違和感。私は今のこの私じゃなかった気がするのに思い出せない。
――私は誰なの?――
穏やかな暮らしが始まるのかと思ったら、夢でうなされる日々。
そして、とあるきっかけでメティーは神の力【チート】に目覚める。
――光の神、メシアの力――
癒しの力と、願いの力で民を助けるのが神の……私の役目なの?
――見つけたぞ!――
神を求めて街に出されたお触れ……。
――捕まえて我がものに――
不敵に嗤うメティーを利用しようとする者達……。
――僕がメティーを守る――
利用しようとする者から守ろうと立ち上がる者達……。
魔法や武器で繰り広げられるバトル!
芽生える儚い恋……。
そしてなぜかモテモテ!?
失ったメティーの記憶とは何なのか……。
~異世界ファンタジー✕異世界恋愛~
異世界で始まる壮大なかくれんぼ!
果たしてメティーは逃げ切れるのか……。
――やっと見つけた――
※映画の宣伝の予告っぽくあらすじ書いてみたけど……どうなんだろこれ……意味不明だったらごめんなさい!(笑)
※恋愛ジャンルとファンタジージャンルどっちで登録するか悩んだ結果、序盤は恋愛要素よりファンタジー要素多めなので、ジャンル詐欺と思われないようにファンタジージャンルに変更します💦2021/03/08 23:13(でもちゃんと恋愛要素も出てきます!)
※表紙は花音様(@kanonon04)より頂いたファンアートです!快く表紙にして良いと言って下さいました(泣)
※この小説は、小説家になろうに載せてたものの改稿版です(現在上書き&修正しながら更新中)
※小説家になろう、カクヨム、ノベプラにも同じものを載せてます(別おまけ企画時は、おまけが違う事有り)
――ミツケタ――
その声がどんな声だったか、もう覚えていない。黒い闇に呑まれ息が出来なくなって苦しい……。
――そして私は死んだ――
約3年前チョコランタ王国に空から赤ちゃんの姿で降りてきたメティー。
――みつけた――
それを助けたのが猫のような耳としっぽの獣人の幼い男の子。
目覚めて感じる違和感。私は今のこの私じゃなかった気がするのに思い出せない。
――私は誰なの?――
穏やかな暮らしが始まるのかと思ったら、夢でうなされる日々。
そして、とあるきっかけでメティーは神の力【チート】に目覚める。
――光の神、メシアの力――
癒しの力と、願いの力で民を助けるのが神の……私の役目なの?
――見つけたぞ!――
神を求めて街に出されたお触れ……。
――捕まえて我がものに――
不敵に嗤うメティーを利用しようとする者達……。
――僕がメティーを守る――
利用しようとする者から守ろうと立ち上がる者達……。
魔法や武器で繰り広げられるバトル!
芽生える儚い恋……。
そしてなぜかモテモテ!?
失ったメティーの記憶とは何なのか……。
~異世界ファンタジー✕異世界恋愛~
異世界で始まる壮大なかくれんぼ!
果たしてメティーは逃げ切れるのか……。
――やっと見つけた――
※映画の宣伝の予告っぽくあらすじ書いてみたけど……どうなんだろこれ……意味不明だったらごめんなさい!(笑)
※恋愛ジャンルとファンタジージャンルどっちで登録するか悩んだ結果、序盤は恋愛要素よりファンタジー要素多めなので、ジャンル詐欺と思われないようにファンタジージャンルに変更します💦2021/03/08 23:13(でもちゃんと恋愛要素も出てきます!)
※表紙は花音様(@kanonon04)より頂いたファンアートです!快く表紙にして良いと言って下さいました(泣)
※この小説は、小説家になろうに載せてたものの改稿版です(現在上書き&修正しながら更新中)
※小説家になろう、カクヨム、ノベプラにも同じものを載せてます(別おまけ企画時は、おまけが違う事有り)
あなたにおすすめの小説
破滅予定の悪女ですが、天使な双子の継母になったので心を込めて育てます!
「俺に近づかないでくれ」夫ディアンに拒絶された初夜、メリアーナは前世の記憶を取り戻す。メリアーナは小説『ロレンツ家の双子』の中に転生していた。それも義息子である双子の魔力の暴走によって、小説の冒頭であっさり死んでしまう悪役継母ポジションに。だが――この双子、天使みたいにかわいいんですけど! 惜しみなく愛情を注ぐうち、冷酷に見えた夫ディアンも実は家族想いであることに気づく。絆を深めていくロレンツ一家だが、その裏で物語はバッドエンドへ向かっていき――?
捨てられた三歳の聖女ですが、辺境伯家に拾われたら家族全員が過保護でした
神殿で無能と決めつけられ、三歳で捨てられた少女リリア。
辺境伯家に保護された彼女は、厳つい辺境伯やお兄様たち、領民にまで溺愛されながら幸せな日々を送ることに。
けれど実はリリアは、数百年に一人現れる伝説級の聖女だった。
これは捨てられた幼女聖女が、たくさんの愛に包まれながら成長していく物語。
異世界召喚されたら無能と言われ追い出されました。~この世界は俺にとってイージーモードでした~
1~8巻好評発売中です!
※2022年7月12日に本編は完結しました。
◇ ◇ ◇
ある日突然、クラスまるごと異世界に勇者召喚された高校生、結城晴人。
ステータスを確認したところ、勇者に与えられる特典のギフトどころか、勇者の称号すらも無いことが判明する。
晴人たちを召喚した王女は「無能がいては足手纏いになる」と、彼のことを追い出してしまった。
しかも街を出て早々、王女が差し向けた騎士によって、晴人は殺されかける。
胸を刺され意識を失った彼は、気がつくと神様の前にいた。
そしてギフトを与え忘れたお詫びとして、望むスキルを作れるスキルをはじめとしたチート能力を手に入れるのであった──
ハードモードな異世界生活も、やりすぎなくらいスキルを作って一発逆転イージーモード!?
前代未聞の難易度激甘ファンタジー、開幕!
転生した本好き幼女は、冷徹宰相パパのために暗躍します! どんなピンチも本の世界に入れる『ひみちゅのチート』で解決でしゅ
ブラック企業に勤める本の虫でアラサーOLの星花は、突然水に突き落とされた衝撃を感じる。
藻掻くうちに、自分はなぜか赤ちゃんになっていることを理解する。
溺死寸前の彼女を助けたのは、冷徹な手腕により周囲から「血塗りの宰相」と恐れられるアイザック・リヴィエール公爵だった。
その後、熱に浮かされながら見た夢で前世を思い出し、星花は異世界の赤ちゃんに転生したことを自覚する。
目覚めた彼女は周囲の会話から、赤ちゃんの自分を川に落としたのは実の両親だと知って、強いショックを受けた。
前世の両親もいわゆる毒親であり、今世では「親」に愛されたかったと……。
リヴィエール公爵家の屋敷に連れて行かれると、星花にはとても貴重な聖属性の魔力があるとわかった。
アイザックに星花は「ステラ」と名付けられ彼の屋敷で暮らすようになる。
当のアイザックとはほとんど会わない塩対応だが、屋敷の善良な人たちに温かく育てられる。
そんなある日、精霊と冒険する絵本を読んだステラはその世界に入り込み、実際に精霊と冒険した。
ステラには「本の世界に入り込み、その本の知識や内容を実際に体験したように習得できる特別な力」があったのだ。
彼女はその力を使って、隣国との条約締結に関する通訳不在問題や皇帝陛下の病気を治す薬草探索など、様々な問題を解決する。
やがて、アイザックは最初は煩わしかったはずのステラの活躍と愛らしさを目の当たりにし、彼女を「娘として」大切に思うようになる。
これは赤ちゃんに転生した本好きアラサーの社畜OLが、前世の知識と本好きの力を活かして活躍した結果、冷徹な義父から溺愛される話である。
※最終話まで予約投稿済
『魔法が得意なんで。〜手違い転生した高校生の気ままな異世界冒険譚〜』
学校帰りにトラックに轢かれ、命を落としてしまった男子高校生。
目を覚ますと、そこは神様のいる不思議な空間だった。
どうやら神様の手違いによって、本来死ぬはずのなかった自分が死んでしまったらしい。
元の世界には戻せないという神様は、お詫びとして《万象創成》というチート能力を与え、剣と魔法の異世界へ転生させてくれるという。
それは、あらゆる魔法や現象を自在に生み出し、操ることのできる規格外の能力だった。
こうして異世界に降り立った主人公は、ひとまず近くの町を目指すことに。
目立つ学生服を魔法で作った服に着替えたり、入門審査で怪しまれたり、親切な商人に助けられたり。
さらには、魔法で複製した学生服が思わぬ高値で売れるなど、異世界での生活は驚きの連続だった。
魔王討伐? 世界を救う使命?
そんなものは何もない。
欲しいものがあれば作ればいい。困ったことがあれば魔法で解決すればいい。
せっかく手に入れた二度目の人生。
何をするかは、そのとき考えればいい。
これは、万能のチート能力をもらったごく普通の高校生が、異世界で自由気ままに暮らしていく物語。
治療ミスの濡れ衣で王立竜舎を追放された竜医ですが、国境の竜騎士団長が「竜たちが君を離さない」と溺愛してきます
竜の声が聞こえる竜医エルシー。婚約者の英雄騎士に警告を握り潰され、治療ミスの濡れ衣で王立竜舎を追放された日――竜たちが全頭で鳴き、信頼の証の鱗を三十七枚落としました。そこへ現れた国境の竜騎士団長は言います。「人事の査定は竜に聞く。竜は嘘をつかない」。正当な待遇とまっすぐな溺愛をくれる国境で花開く私と、竜に見放されていく元婚約者。査問の場で竜たちが下す、誰にも書き換えられない審判とは。冤罪追放から始まる、痛快もふもふざまぁ。全六話。
真の皇帝は俺です ~面倒だから幼なじみに帝位を任せていたら、婚約者に捨てられました。正体を明かしたら全員後悔してももう遅い~
皇帝の仕事が面倒だったレインは、信頼する幼なじみアレクシスに表向きの皇帝を任せ、自身は陰から帝国を支えていた。
だがある日、婚約者エミリアは「権力も将来性もない」と彼を見限り婚約破棄を宣言する。
しかし彼女は知らなかった。
帝国を動かしていた真の支配者が誰なのかを。
これは全てを持ちながら隠していた男と、見るべきものを見失った者たちの後悔の物語。
異世界に召喚されて2日目です。クズは要らないと追放され、激レアユニークスキルで危機回避したはずが、トラブル続きで泣きそうです。
厳酷な父親に教師になる人生を強要され、父親が死ぬまで自分の望む人生を歩むことはできないと人生を諦め、淡々とした日々を送っていた清泉。
夏休みの補習中、4人の生徒と共に異世界に召喚されてしまう。
召喚直後、職業がクズだから要らないと国外追放を言い渡された清泉だったが、同じく国外追放を言い渡された2人の生徒に異常なほど執着されてしまう。
追放前にスキル封印の処置をすると聞かされ、王都の通行門で部屋に閉じ込められた清泉は、生徒たちと兵士たちから逃れるためにユニークスキルを発動し………………目が覚めると子どもの姿になっていた。
容姿のせいで子どもの頃から嫌な思いをたくさんしてきた清泉。
父親に厳しく叩き込まれた剣道も、身を守るために身につけた護身のための武術も、力のない小さな体ではほとんど役に立たない。
可愛い女の子にしか見えない子どもになってしまった清泉を襲うトラブルはまだまだ続くようで……
楽しんでいただけたら、嬉しいです。
※画像はAIに描いてもらいましたが、小説はAI不使用です。