あなたにおすすめの小説

大好きな幼なじみが超イケメンの彼女になったので諦めたって話 表紙

大好きな幼なじみが超イケメンの彼女になったので諦めたって話

大好きな幼なじみの奈都(なつ)。 高校に入ったら告白してラブラブカップルになる予定だったのに、超イケメンのサッカー部の柊斗(シュート)の彼女になっちまった。 全く勝ち目がないこの恋。 潔く諦めることにした。
青春 完結 短編 R15
文字数:12,992
幼馴染も義妹も……誰も俺を信じてくれなかった。今さら信じているなんて言われても、もう手遅れです 表紙

幼馴染も義妹も……誰も俺を信じてくれなかった。今さら信じているなんて言われても、もう手遅れです

だれも信じてくれなかった。 だから今さら信じるなんて言われても困るだけだ。 幼馴染も義妹もメガネ女子も、今さら俺に関わろうとする。 もういいんだ。俺に構うな。 これは誰も信じない男が繰り広げる恋愛物語
青春 連載中 長編
文字数:183,065
 俺を組長にしたい幼馴染が、100万人の信者を引き連れて結婚しろと脅迫してくる件 表紙

俺を組長にしたい幼馴染が、100万人の信者を引き連れて結婚しろと脅迫してくる件

その日。俺こと枢木颯斗は学校のマドンナに告白。 見事玉砕。 しかも、その様子を撮影された動画が拡散され、俺の人生は終了した。 ……はずだった。 だが、その日に追い打ちをかけるように、あの女――灰島モア(組長の娘+信者100万人)と再会しちまった! 「みんな見てる? 私の婿様だよ!」 いや、やめろ。 誰がお前の婿だ。 俺は普通に彼女が欲しいだけなんだ!! 俺を組長にしたい幼馴染と、その信者100万人に振り回される学園ラブコメである!
青春 連載中 長編
文字数:74,954
もう恋なんてする必要もない〜平凡な俺が努力をしたら、俺の事を見下していた女の子の態度が変わってしまった 表紙

もう恋なんてする必要もない〜平凡な俺が努力をしたら、俺の事を見下していた女の子の態度が変わってしまった

初恋の女の子も、気になるクラスメイトの女の子も、意地悪だけど綺麗な姉貴も……、関心が無くなった。 これは無視がきっかけで、気弱で平凡な男が努力をして、本当に大切な人に出会う話。 ※中学編は3話くらい、その後高校編。
青春 完結 長編
文字数:93,096
アルファポリスとカクヨムってどっちが稼げるの? 表紙

アルファポリスとカクヨムってどっちが稼げるの?

基本的にはアルファポリスとカクヨムで執筆活動をしています。 どっちが稼げるのだろう? いろんな方の想いがあるのかと・・・。 2021年4月からカクヨムで、2021年5月からアルファポリスで執筆を開始しました。 あくまで、僕の場合ですが、実データを元に・・・。
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
文字数:3,558
言葉にできない見守り方(中2の息子が私の下着に触れた時間) 表紙

言葉にできない見守り方(中2の息子が私の下着に触れた時間)

中学生になり、どこか距離感が変わり始めた息子・結斗。ある日、主人公のゆかりは、家の中でどこか不自然な違和感を覚える。それは、脱衣所や洗濯物に残された、ほんのわずかな異変だった。 多感な時期を迎えた息子の歪んだ衝动と、それに気づいてしまった母親。問い詰めるべきか、それとも踏み込まずに見守るべきか――。親としての葛藤と罪悪感に苛まれながらも、ゆかりは言葉を使わない「無言の境界線」を模索し始める。 成長期の誰もが抱える痛みに寄り添い、親子の距離感と本当の絆を描き出す、静かで切ない心理ドラマ。
青春 完結 短編
文字数:15,045
キャバ嬢(ハイスペック)との同棲が、僕の高校生活を色々と変えていく。 表紙

キャバ嬢(ハイスペック)との同棲が、僕の高校生活を色々と変えていく。

   僕のアパートの前で、巨乳美人のお姉さんが倒れていた。  助けたそのお姉さんは一流大卒だが内定取り消しとなり、就職浪人中のキャバ嬢だった。  でもまさかそのお姉さんと、同棲することになるとは…。 「今日のパンツってどんなんだっけ? ああ、これか。」 「ちょっと、確認しなくていいですから!」 「これ、可愛いでしょ? 色違いでピンクもあるんだけどね。綿なんだけど生地がサラサラで、この上の部分のリボンが」 「もういいです! いいですから、パンツの説明は!」    天然高学歴キャバ嬢と、心優しいDT高校生。  異色の2人が繰り広げる、水色パンツから始まる日常系ラブコメディー! ※小説家になろうとカクヨムにも同時掲載中です。 ※本作品はフィクションであり、実在の人物や団体、製品とは一切関係ありません。
青春 完結 長編
文字数:100,707
【完結】お父様に愛されなかった私を叔父様が連れ出してくれました。~お母様からお父様への最後のラブレター~ 表紙

【完結】お父様に愛されなかった私を叔父様が連れ出してくれました。~お母様からお父様への最後のラブレター~

「エリミヤ。私の所に来るかい?」 母の弟であるバンス子爵の言葉に私は泣きながら頷いた。 愛人宅に住み屋敷に帰らない父。 生前母は、そんな父と結婚出来て幸せだったと言った。 私には母の言葉が理解出来なかった。
恋愛 完結 ショートショート
文字数:6,206