落ちこぼれぼっちテイマーは諦めません
10歳で村を追い出された少年が、従魔と呼ばれる魔物たちと出会い一緒に暮らし、成長していく物語です。人付き合いは得意じゃないけど魔物や動物相手なら素直になれる、そんな少年が魔物を倒したりダンジョンに挑んだり魔物たちとじゃれあったり、ほのぼのが多めの内容です。
所々、ほのぼの詐欺展開も……!
よろしくお願いします。
こんにちは〜
最新話のスライムに挟まったくだりのところ最初はブルーさんとグリーンさんなのに2回目はグリーンさんがレッドさんになってますよ〜
あと挟まった感想が多分気持ちよかったなんでしょうけど気落ちよかったになってますよ〜
読み始めたばかりです。ギルドでとこかのパーティーに入れる可能性は、ないと言い渡されています。しかし、この主人公、ティマーにも関わらず、自分がどこかに入れて貰うと考えるばかりで、ティムする従魔を一年も探して見つけられなかったのですね。それでは、どこからも断られるのも当然だと思いました。
タイトル買いと言うのでしょうかw
気になったので一気読みです。
従魔がドンドン増えてきて大変そうw
感想として、とても面白く始まりますが、最新の話に近づくにつれ説明物語のようになってきてる気がします。
初投稿、なかなか惹かれるものがありましたのでこのまま読み続けていこうと思いました。
まず誤字、脱字の種類に癖があります。スマホからの投稿でしょうか?
キーボードからではほぼ起こりえない種類の誤字が多いです。
誤字脱字は投稿する前に必ず読み直しましょうそれだけで間違って記憶しているもの以外は修正できますので。
まず、内容についてとやかく言う輩が多いですが、構想、執筆共に行っているのは作者であって読者ではありません。
例え良い意見であってもいちいち一読者の意見や要望を聞いていたらキリがありません。
なので誤字脱字やおかしな表現や辻妻が合わない文章の指摘以外はすべきではありません。
これは作者の作品内での世界観であり、たとえ現代常識からしておかしくてもなり立つものだからです。
前置きが長かったですが一番聞きたかった疑問は、4話で初めて「鑑定」を使うシーンです。
主人公はいつ、どこで、「鑑定」スキルを覚えたんでしょうか?
4話以前には明記されていませんし、「初級鑑定」だとしてもこれが使えるのに奴隷として売れ残るのもちと疑問を感じました。
前話までのどこかに、「鑑定」は誰でも使えるスキル、等の明記があれば問題ないのですが・・・・
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