私がいつの間にか精霊王の母親に!?
精霊に好かれる者は、強力な魔法が使える世界。その中でも精霊の加護持ちは特別だ。当然サラも精霊の加護持ちだろうと周りから期待される中、能力鑑定を受けたことで、とんでもない称号がついていることが分かって⁉️
私が精霊王様の母親っ?まだ、ピチピチの10歳で初恋もまだですけど⁉️
作品の感想ではないのですが、各話にサブタイトルがあると嬉しいです。時々始から読み返すことがあるのですが、タイトルが数字だけなので分かりにくいです。『謁見(1)』『謁見(2)』の様になっても良いので、タイトルを付ける事を御検討して頂ければ大変有り難く思います。
>光の精霊はナルシストと言う設定が私の中で考えられています(笑)
>綺麗なものが大好き=精霊は美形=私(光の精霊)って綺麗、という図式です。
※なるほと容姿と心の魂魄がキラキラしてるが好きなんですね……宝石とかキラキラしてるのも眺めるのが好きそう(笑)
つまり、有頂天させながら手加減をさせる言霊を覚えればいいんですね!
たとえば『踊れ踊れ踊れ土の子よ、その場で友と手を繋ぎ静かにロンドを舞い踊れ』とかだと……あれ?局地的な震動で液状化現象になる図がみえた(笑)
…魔力的に、火バハムート、水リヴァイアサン、土ヨルムンガンド、風ファフニールあたりが、まとめて出てきてもおかしくないようなw
幻獣<精霊な世界観なら神獣=上位精霊<精霊王な力関係でも面白そう。
アクア達と神獣達がサラを取り合ってるところにマーブルがキレて全員まとめて平伏するのを想像してニヤニヤしときます|ω`)
召喚獣については、マーブルがいるけど授業なんで形だけやって見なさい。からの流れでどうにでも行けそう|ω`)
でもプロットを作り直すのは大変ですからIFな小話でいつか見たいな程度に思ってます。
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