私がいつの間にか精霊王の母親に!?
精霊に好かれる者は、強力な魔法が使える世界。その中でも精霊の加護持ちは特別だ。当然サラも精霊の加護持ちだろうと周りから期待される中、能力鑑定を受けたことで、とんでもない称号がついていることが分かって⁉️
私が精霊王様の母親っ?まだ、ピチピチの10歳で初恋もまだですけど⁉️
入り婿の分際で、愛人を館に引き入れて我が物顔してるんだ?へえ?
これって国の法律的にどうなんですか?父親のほうはこの家の血筋じゃないんでしょう?血筋を尊ぶなら、ランディ少年は出るとこ出たら、勝てるんじゃ…。
ここはランディ少年の母親が覚醒して、国に訴えを出すという展開に…!
……なりませんよねぇ。いつかこの毒親と愛人に報いがありますように( ̄人 ̄)
生意気な一般生徒ねえ…。王子に注意受けたって、この父親に言ったらどうなるんだろう。…信じなさそうだな。
>"わかった"のは神父達側で"かもしれない"は副神官長の主観
※なるほど同じ文に視点が二つあるとは思ってなかったんで、だとしたら正しくは
→お守り役として一緒に来たと神官達に認識されたのが一番の理由かもしれない……だったのかな
……なんだろう"お守り役=オカン役"って脳内ルビが(笑)
閑話 頑張れ、副神官長!
>元王族のフェビラルのお守り役として一緒に来た《とわかった》ことが一番の理由かもしれないが。
※かもしれないって推定で締めているので《とわかった》という断定を挟むのは違和感があるので《とわかった》はいらないのでは?
>突然のことに混乱して、危うく心の中でだけ呼んでいた呼び名で声をかけるところだったよ。
………えっ……?(゚д゚lll)
過去何度も「フェ様」呼びしてますよ?サラさん???
それこそ前話でもw
もしやこの後「愛称で呼んで下さっていたのだと思っていましたが、無意識だったのですか?」「…ハイ」という展開でしたらすみません(;^_^A
はじめまして!
私が今読んでいる回はジークと主人公が愛称呼びしあえたところなのですが、先の話のボリュームやこの先の展開にとてもワクワクしています。
上記の通り私は読み始めたばかりの初心者なのです。
後追いしてる読者だからかもしれませんが、物語の主人公が楽しく読めるだけでなく、作者さんの気遣いも感じ取れて…安心できる温かい素敵な作品だなと思いました。
最新の回ではどうなっているのか、本当に楽しみでしかたないのでこの後も読み進めていきます。
この先を読み進めて行く前にどうしても作者さんに物語を生んでくれてありがとうと伝えたくなりカキコしてみました。
フェ様の説明によると学校では差別はなく、あっても厳しい処置がとられるということで両親の許可が下りたようですが、処罰は反省文だけなのでうそみたいですね。さて、このことをフェ様はどう伝えるのでしょうか? 友達の危険で暴走して世界が壊れる前に連れ戻すのでしょうか?
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