私がいつの間にか精霊王の母親に!?
精霊に好かれる者は、強力な魔法が使える世界。その中でも精霊の加護持ちは特別だ。当然サラも精霊の加護持ちだろうと周りから期待される中、能力鑑定を受けたことで、とんでもない称号がついていることが分かって⁉️
私が精霊王様の母親っ?まだ、ピチピチの10歳で初恋もまだですけど⁉️
イヴァンカ先生は平民を見下して差別してますよね、明らかに。
カーテシーを教えていたのは貴族の子達だけで平民の子達には教えていないのに
教えたと言い張るその言い分が凄まじい。
教えてもらえないからとカーテシーを知るサラに教わりその通りにカーテシーをすれば
自分が教えた通りにカーテシーをしないから授業を聞いていなかったのかと
逆ギレを起こすその自己中は教師としてあり得ないと思う。
そのセリフは他人の目から見ても差別なくキャシー達平民にも教えてから言って欲しい。
このままだと今までイヴァンカ先生の主観で行なっている授業で赤点をとった平民の生徒達は
本当は赤点ではなく合格していた疑いも出てきて学院全体の問題に発展する可能性もあるような気がする。
どういう結末になるか分からないけどイヴァンカ先生の未来は先が暗くことだけは確かかな?
長文失礼しました<(_"_)>
277 大人げない大人達
>「彼女達は今わたくしが《注意》している最中ですっ!余計なことをしないでいただきたいわっ」
>「で、何を《注意》したって?」
※授業中だし《注意》よりは《指導》じゃないかな?
>不合格に不服を申し立てるような生徒達ですもの。《注意するのは》当然のことでしょう
※間違いを正すって意味なら《注意をするのは》より《叱ることは》ですね……実際にはそれが感情的に怒鳴り散らす《怒っている》状態だとしても(笑)
こんばんは
最近 読み始めて 楽しく拝見してます。
一気読みの途中です😁
漢字の誤変換かな?と思う箇所のご連絡です。
146 暗躍 話の4/5辺りの箇所 ですが
不振感 となってますが 不信感 ではないでしょうか
イヴァンカ先生、教師生命終了のお知らせ?
理事長から貴族科の生徒を贔屓にするのはよくないと注意を受けていたのに堂々と贔屓にして授業をさせないととか理事長に対する反抗?だとしてもやり過ぎ!
そんなに親にゴマを擦りたいなら家庭教師でも貴族しかいない学院でも行けばいいのに何だって平民もいる学院にいるの?何かコンプレックスでもあるのかな?
まあ授業を受けさせない贔屓ばかりする教師は学院としても邪魔だから切られるね。悪評が付いた教師を雇おうなんて酔狂な人はいないからどうなることやら
これでなお『なってない。これだから平民は』的なことをほざくようなら、マリアさんに出てもらってはいかがだろう(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク
殿下に一緒に授業風景を見てもらうのもいいかも(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク
「せんせー、マーブルがサラちゃんのポシェットからぬけだしてアミーちゃんのかたにのっていますー。」
マカロンが帰って来れないので降ろしてあげて下さい(笑)
アミーちゃんの召喚獣の名前は何だっけと読み返して思ったのですが、サラ以降は
「みんなの召喚獣⑩ アミー」のように、後ろに個人名があった方が読み返しやすいかなと思いました。
あ、あと最新話でスピカがソルテになってました。
やっと今出ているところまで追いつきました!面白いです!あと、ケルベロスの右の首が、凄くいい!!イケメン!!ところで、志上の蹴りというタイトルですが、本文では至上の蹴りと言っているのに、何故タイトルは違う漢字なんですか?なにか意味があるのですか?サラが、間違った漢字を思い浮かべた感じにしたとかですか?
明けましておめでとうございます。m(_ _)m
お手紙の内容の後に会議の結果の話があるのは違和感がありました。
会議の話の後にお手紙の内容を掲載した方が良いのでないかと思います。
これからもサラちゃんたちの活躍を応援しています(*´ー`*)
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