私がいつの間にか精霊王の母親に!?
精霊に好かれる者は、強力な魔法が使える世界。その中でも精霊の加護持ちは特別だ。当然サラも精霊の加護持ちだろうと周りから期待される中、能力鑑定を受けたことで、とんでもない称号がついていることが分かって⁉️
私が精霊王様の母親っ?まだ、ピチピチの10歳で初恋もまだですけど⁉️
最近読み始めて、楽しく拝読しています。
いくつか誤字等が気になったので以下に書きます。とりあえず今読んでるところまでです。
長くなってすみません。
174話
適正がない→適性がない
177話
ハンカチを引き→ハンカチを敷き
193話
アンネさんはテーブルに注文した料理を置くと→アンリさんはテーブルに注文した料理を置くと
200話
キャシーくんの件では反省文の身の処罰→キャシーくんの件では反省文のみの処罰
第三章の登場人物
アンデルセン侯爵婦人→アンデルセン侯爵夫人
203話
家族に手紙を送れてるから→家族に手紙を送れるから
232話
君が使えるべき→君が仕えるべき
238話
ヒューイ先輩に声をかけれれ→声をかけられ
ケルベロスと直接退治した→ケルベロスと直接対峙した
無理をなさらず、育児がんばってくださいね。
いつか作品に反映されることを願ってます。
238話の今日の午後から職員会議の文面ですが、文面的に は では不自然ではないでしょうか? が の方がしっくりくる気がします。
閑話 破滅 2
で、なぜだが
となってるところは、なぜたか
ではないでしょうか?
302話 ご教科→五教科
体調の復活…おめでとうございます。
療養ボケ?になってしまったようで…パソコンの前にて暫し固まる…
少しずつ…以前のようになればよろしいかと思います。
無理をなさらず…マイペースで…ね❤⃛ヾ(๑❛ ▿ ◠๑ )
もしジャスパーがサラを襲撃後にサラが公爵家に連なる血筋と判ったときは顔が真っ白になるでしょうねw
ジャスパーは自分がなるはずの公爵家に平民だと見下していたサラが居て「平民であるはずのサラが公爵家に連なる血筋であるはずがない!」とか喚いて父、顔が真っ青w
ジャスパーはやって来たことのツケが来ただけの自業自得。しかも復帰したところで今まで味方だった教師達は居なくなるか味方してくれなくて驚くでしょう。それでも貴族だからと横暴を重ねて退学、家は取り潰しとかなる未来が見えます。
きっとジャスパーの辞書には『反省』と『改心』の言葉がないから転落人生を楽しんでいるのでしょう。まあ、あったとしても転落人生しかないでしょうねw
閑話 破滅の道①
>教師達はお前をケルベロスから守るために、追った怪我で一時は
→ 負った怪我で
親子して明らかに選民思想に染まってますね。子は親に似ると言いますが似過ぎです。このまま親子で破滅の道を辿るのでしょう(笑) アシュトン先生らの要らない置き土産ですかね?
ジャスパーが正直に魔道具を使ったこと、入手経路を話し、ボークスがジャスパーを助けたのがサラであることを聞き逃していなければーーと【たられば】を話しても仕方ないです。
この親子は精霊達にお仕置きされた後、周囲の人々から総スカンを喰らうのかな?下手にサラに手を出して火傷を負うのは自分達なのに「平民だから」と暗殺者を向けたりするでしょう。そうなれば国や貴族も動いて大変なことに……
まあ、そうなればなったで選民思想に染まった貴族達に見せしめになって牽制になればいいな……
アナスタシアさんですか~
サラになんかしてくるようなら、公爵家令嬢とは思えない情弱おバカさんですな。
その時点で王太子の婚約者失格だと思うのですね…
それを婚約者にしたままだということは王家の方のレベルも推して知るべし…
さて、ありきたり悪役令嬢になっていくのか…
王族とお茶会なんて落ち着かないですね。ただでさえ落ち着かないイベントなのに王太子の婚約者のアナスタシア嬢の情報。
サラの胃はもう限界!その内、薬が手放せなくなるなんてことにならないですよね?
王太子は何を考えているのでしょう?将来、王族になるアナスタシア嬢に加護持ちであるサラを紹介する為のお茶会になるのかな? アナスタシア嬢と意気投合していい友人になれれば良い!
いつも楽しく読んでます。
142 食事会
「フェ様もありがとうございました。」
とありますが、《フェ様》は心の中の呼び方なので《神官長様》が正しのではないかと思われます。
これからも楽しい話をお願いします。
イヴァンカご退場〜(。・ω・)ノ゙
選民思想が行き過ぎて、身を滅ぼすとは…。副校長のことで学習しようぜ?と言いたい。
まあ、それができなかったからこそ、あっさり殿下に見つかったんでしょうけど。
最後に爆弾を落としていく殿下…。
今言わなくてもよかったやん!!!!(゚д゚) サラちゃんのこと考えて!?
280 断罪
>サラの《カーテシ》こそが本来は正しい作法なのです。
>国王様も村娘の私が《カーテシ》を完璧に披露したことを感心していたこと
《カテーシ》→《カテーシー》
※つまり日常の挨拶なのが簡略化されたやつで、サラが覚えてたのがバレエ等の感謝を伝えるやつっぽいかな?
Ep.280
>ですが、王族や公爵家の中では未でも必ず教わる伝統作法なのですよ
未でも → 今でも
ついにイヴァンカ先生が非を認め、王太子が校長を交えて処罰をどうするかOHANASHI
素直に貴族贔屓しないで教えていれば断罪されることもなかったのにイヴァンカ先生は一体どこで道を間違ったのでしょう? 恐らく副校長の魔の囁きに耳を傾けてしまったときからでしょう。
しかし、王族や公爵家が教わる正規のカーテシーを否定したのは拙いです。省略された方も間違いではないけど、もし貴族科にいる生徒が将来、公爵家や王族と関わり省略されたカーテシーをして恥をかくのはその生徒なのだから省略されたものと正規の両方を教えることにすれば問題ない。
王太子はこの機会に貴族派に貴族贔屓が明らかになった場合には『こう』なるぞ、とイヴァンカ先生を使うでしょう。イヴァンカ先生は学院を辞めると同時に実家の方も処罰対象になるぞ、とアピールするとか。まあ、ありきたりで爵位を下げる、領地の没収又は返還(一部か全部かは事件の内容次第)、罰金(領地没収と同じく内容次第)、お家断絶などですね。
今回は敢えて酷めに爵位降格、領地の一部返還とでもすれば貴族派も動くに動けなくなる………かも。
次回は前回のお仕置きの時間です①があったから②になるのかな?内容は王太子と校長が主体となってのイヴァンカ先生の断罪………になるはず。
Ep.279
>ですから、彼女他達には…
彼女他達 → 彼女達
イヴァンカ先生、教えたと言い張っていたのが最後の部分で教えていないに近いことを自白しているのに気付いてませんw
平民が自分にカーテシーを請う様をニヤニヤして喜んでいたのがサラが完璧に近いカーテシーをアミー達に教えたことで見れなくなったのでいちゃもんを付けて教えを請う様を見る為に欲を出し過ぎてしまったのでしょうね。自業自得です。
サラが公爵家に連なる血筋の娘と知らなかったが運の尽き。まあ、知っていたとしてもイヴァンカ先生の平民を見下して差別する態度は無くならないでしょう。
副校長というハリボテが無くなってもイヴァンカ先生は何故貴族を贔屓にする態度を改めなかったのでしょう?贔屓にした貴族の家から寄付という名目でお金を貰うなど甘い汁を啜ってきたのでしょうか?
でも、副校長派の最後の生き残り?であるイヴァンカ先生が居なくなれば今まで贔屓して貰っていた貴族達は不満を持つでしょう。
貴族なのだから贔屓して貰うのは当たり前という風潮を無くすいい機会なので王太子はこの事件を陛下に報告して副校長派のようなあからさまな貴族贔屓を無くして平等に扱うこと。これに反した者は厳罰に処すとでも通告するなりしないと貴族贔屓は無くならないと思います。
Ep.278
>急に周囲の温度が下がったように感じて、回りを見渡せば、
回りを → 周りを
イヴァンカ先生はついにアミー達に不合格と評価したカーテシーを教えたのがサラと知って怒りが増々ヒートアップしそうですね
サラを何かと気に入らない唯の目障りな平民の子と侮っていますが、元とはいえ公爵令嬢の娘。公爵令嬢であった母から教わったカーテシーを否定するということはその公爵家を否定することに近いのでは?
確かにサラは平民だけれども公爵家に連なる血筋なのは明らか。今までイヴァンカ先生は貴族を贔屓にしてきたのにサラを平民だからと差別するのはおかしい。血を否定するのは貴族の否定にも繋がるから何も言えないはず。
だけど、怒りで我を失っているイヴァンカ先生がそこまで頭が回るとは思えない。しかも王太子にまで貴族ばかり贔屓にしてまともな授業をしていないと知られたからクビになるのは時間の問題?
その前にサラに副校長がクビになってから今まで溜まった鬱憤をぶつけると思う。結局は副校長なんて小物に付いたのが運の尽き。副校長側につかなければ結婚もして色々と充実した人生になってた、かも。
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