『北の大地のファーストペンギン2025~限界集落復興と結婚したい訳あり男女達の物語~』

赤井です。ギリギリのスケジュールで何とか予定通り公開です!
今回の稀世ちゃんは34歳設定の経営コンサルタントです。
2年前に一回り年下の後輩に婚約者をNTRされて、婚活でやって来た北海道の神標津村!
しかし、そこの男は夢もやる気もないぼんくらばかり。
限界集落どころか消滅集落であった酪農の村「神標津村」を救うべく、婚活を忘れて村おこしに頑張る稀世ちゃんと、大阪から婚活に来た訳ありの「結婚できない女」達の奮闘記です。
「経済小説」にちょっとだけ恋愛要素を入れてます。
多種多様な手段で神標津村の酪農を復活させて、結婚できない女の子たちを村に根付かせることができるのか?
今作はちょっと長いのでゆるーく読んでやってください!
よろひこー!
(⋈◍>◡<◍)。✧💖
24h.ポイント 99pt
1,430
小説 10,780 位 / 218,838件 現代文学 98 位 / 9,151件

あなたにおすすめの小説

『夏子と陽菜の犯科帳4 THE FINAL~カルト新興宗教「魂の解放」から洗脳娘を救い出せ!~』 

M‐赤井翼
現代文学
第3話から1年開いての「なつ陽菜犯科帳」の最終話です。 過去のお約束通り、最後はなっちゃんも陽菜ちゃんの「花嫁姿」で終わります! 今度の「敵」は、門真に転居してきた「武装カルト宗教組織」です。 偶然出会った、教団に妹を奪われたイケメン日南田大樹(ひなた・ひろき)の為になっちゃん&陽菜ちゃんと「やろうぜ会」メンバーが頑張ります。 武装化された宗教団体になっちゃん、ひなちゃん、そして「やろうぜ会」がどう戦いを挑むのか! 良太郎の新作メカも出てきます! 最終回という事で、ゲストとして「余命半年~」シリーズの稀世ちゃんと直さんも緊急参戦! もう、何でもござれの最終回! 12月29日までの短期連載です! 応援お願いしまーす! (⋈◍>◡<◍)。✧♡

「やさしい狂犬~元女子プロレスラー新人記者「安稀世」のスクープ日誌VOL.1~」

M‐赤井翼
現代文学
稀世ちゃんファン、お待たせしました。「なつ&陽菜4 THE FINAL」終わって、少し時間をいただきましたが、ようやく「稀世ちゃん」の新作連載開始です。 脇役でなく「主役」の「稀世ちゃん」が帰ってきました。 ただ、「諸事情」ありまして、「アラサー」で「お母さん」になってた稀世ちゃんが、「22歳」に戻っての復活です(笑)。 大人の事情は「予告のようなもの」を読んでやってください(笑)。 クライアントさんの意向で今作は「ミステリー」です。 皆様のお口に合うかわかりませんが一生懸命書きましたので、ちょっとページをめくっていただけると嬉しいです。 「最後で笑えば勝ちなのよ」や「私の神様は〇〇〇〇さん」のような、「普通の小説(笑)」です。 ケガで女子レスラーを引退して「記者」になった「稀世ちゃん」を応援してあげてください。 今作も「メール」は受け付けていますので 「よーろーひーこー」(⋈◍>◡<◍)。✧♡

あなたならどう生きますか?両想いを確認した直後の「余命半年」宣告

M‐赤井翼
恋愛
大阪ニコニコプロレスのエースレスラーの安稀世は、試合中の事故により気を失い、長年の彼女のファンの長井三郎に付き添われ病院搬送されます。意識を取り戻した稀世は、三朗と「両想い」であったことを知りますが、その直後、医師から出た診断は「脳腫瘍」と「すい臓がん」で「余命半年」の宣告でした。 悩み落ち込む稀世を三朗とニコニコプロレス代表のまりあ、ニコニコ商店街の菅野直たち仲間が支えます。 「余命半年を宣告された嫁が…」シリーズの第1話。 重いテーマではありますが、極力「暗く」ならないように話を展開するようにしました。一応、「コメディー作品」ですのでハッピーエンドを目指して執筆しました。 「病気」で「悩んでる方」、また「病気」で悩んでいる方の「周りの方」に少しでも笑っていただけたらと思って書いた作品です。 「人間誰も一人じゃない!」を根底にする「絆」をテーマに書きました。ゆるーく読んでいただけると幸いです。

『80年を超越した恋~令和の世で再会した元特攻隊員の自衛官と元女子挺身隊の祖母を持つ女の子のシンクロニシティラブストーリー』

M‐赤井翼
現代文学
赤井です。今回は「恋愛小説」です(笑)。 舞台は令和7年と昭和20年の陸軍航空隊の特攻部隊の宿舎「赤糸旅館」です。 80年の時を経て2つの恋愛を描いていきます。 「特攻隊」という「難しい題材」を扱いますので、かなり真面目に資料集めをして制作しました。 「第20振武隊」という実在する部隊が出てきますが、基本的に事実に基づいた背景を活かした「フィクション」作品と思ってお読みください。 日本を護ってくれた「先人」に尊敬の念をもって書きましたので、ほとんどおふざけは有りません。 過去、一番真面目に書いた作品となりました。 ラストは結構ややこしいので前半からの「フラグ」を拾いながら読んでいただくと楽しんでもらえると思います。 全39チャプターですので最後までお付き合いいただけると嬉しいです。 それでは「よろひこー」! (⋈◍>◡<◍)。✧💖 追伸 まあ、堅苦しく読んで下さいとは言いませんがいつもと違って、ちょっと気持ちを引き締めて読んでもらいたいです。合掌。 (。-人-。)

『「愛した」、「尽くした」、でも「報われなかった」孤独な「ヤングケアラー」と不思議な「交換留学生」の1週間の物語』

M‐赤井翼
現代文学
赤井です! 今回は「クリスマス小説」です! 先に謝っておきますが、前半とことん「暗い」です。 最後は「ハッピーエンド」をお約束しますので我慢してくださいね(。-人-。) ゴメンネ。 主人公は高校3年生の家庭内介護で四苦八苦する「ヤングケアラー」です。 世の中には、「介護保険」が使えず、やむを得ず「家族介護」している人がいることを知ってもらえたらと思います。 その中で「ヤングケアラー」と言われる「学生」が「家庭生活」と「学校生活」に「介護」が加わる大変さも伝えたかったので、あえて「しんどい部分」も書いてます。 後半はサブ主人公の南ドイツからの「交換留学生」が登場します。 ベタですが名前は「クリス・トキント」とさせていただきました。 そう、南ドイツのクリスマスの聖霊「クリストキント」からとってます。 簡単に言うと「南ドイツ版サンタクロース」みたいなものです。 前半重いんで、後半はエンディングに向けて「幸せの種」を撒いていきたいと思い、頑張って書きました。 赤井の話は「フラグ」が多すぎるとよくお叱りを受けますが、「お叱り承知」で今回も「旗立てまくってます(笑)。」 最初から最後手前までいっぱいフラグ立ててますので、楽しんでいただけたらいいなと思ってます。 「くどい」けど、最後にちょっと「ほっ」としてもらえるよう、物語中の「クリストキント」があなたに「ほっこり」を届けに行きますので、拒否しないで受け入れてあげてくださいね! 「物質化されたもの」だけが「プレゼント」じゃないってね! それではゆるーくお読みください! よろひこー! (⋈◍>◡<◍)。✧♡

(完)百合短編集 

南條 綾
恋愛
ジャンルは沢山の百合小説の短編集を沢山入れました。

【近日公開!】『お母ちゃん(霊)といっしょ EP3rd.~奄美大島編 希少動物密猟団を成敗!〜』

M‐赤井翼
ホラー
「お母ちゃん(霊)といっしょ」シリーズの実質「第3話」です。 読者様の希望により、いつもの「現代小説」カテゴリーでなく、「ホラー・ミステリー」カテゴリーからのエントリーとなりました。 広義の意味で「ホラー」とは「極端に非現実だけど誇張された状況の不条理さに焦点を当てたジャンル」とありますので、お母ちゃんの「かずみ」は浮遊霊キャラクターですので優しく見守ってやってください! お時間のある方は「エピソード0」(実質的な「第1話」もアップしますのでお母ちゃんが今、家族と一緒に居る「前振り」の話がありますのでそちらも読んでいただけると嬉しいです! この作品にいただいた「エール」の投稿インセンティブは「こども食堂」運営の応援に使わせていただきますので、よろしかったらご協力ください! では、お母ちゃん(霊】の「かずみ」と娘の「さとみ」、そしてお父ちゃんの「直」と今回のゲストの「奄美大島のネイチャーガイド」と「希少動物」たちの応援をよろひこー! (⋈◍>◡<◍)。✧💖

『新人結婚パートナー紹介アドバイザー薄井幸奮闘記~彼氏歴無しの私が結婚アドバイザーってできるの?~』

あらお☆ひろ
現代文学
「年齢=彼氏いない歴」の私なんかが「結婚パートナー紹介アドバイザー」やれるの!?」 世界的パンデミックで就職先の居酒屋幹部候補社員だった薄井幸《うすいみゆき》は職を失った。 パンデミック下での飲食店勤務希望は通らず、生活の為に「派遣会社」をはしごするも、預貯金はどんどんと減っていく。 いよいよ家賃が払えなくなり「ホームレス」になるしかないと覚悟を決めて訪れたハローワークで偶然に知り合った女社長は「準幸結婚パートナー紹介システムズ」に幸を連れて行くと、即採用を決めた。 幸は「求婚者情報」を提供するだけでなく、マッチングまで行う会社と聞き一瞬「彼氏もいた事が無い私にそんな仕事できるの?」と躊躇したが、背に腹は代えられず就職することとなる。 普通の「結婚相談所」や「結婚情報提供サービス」と違う手法で次々とカップリングを成功させる中年男性アドバイザー副島の元、新人アドバイザーとして「無理難題」にチャレンジしていく。 突然の社長の長期海外旅行に伴い、いきなり取締役を任された幸は幾多の難敵《求婚者》を前に今日も「真心」と「工夫」と「裏釣書」を武器に闘うのであった。