メッセージ
入院している病院位は聞いておきたいですね。
手術が必要だったり、癌などの死病だったりした場合は、治療の同意書が必要になるので病院から連絡がくる筈です。
同様に緊急搬送もされていない。
落ち着きましょう。
言葉というものは、とても大事です。
よく話し合ってみて欲しいですね。
親心のありがたさが本当に身に染みるのは親と同じ年齢になり、人生経験を積んで、それなりに痛い目を見てからです。
人間という生き物は、残念ながら先達の経験を100%活かせる様な利口な生命ではありません。
三歩進んで五歩さがるのが当たり前で、何か一つ得る為に二つのものを無くす事だってざらにありますから。
それでも、他者との相互理解を可能とする為にあるのが『言葉』なのです。
関係が拗れてしまっているなら、まずは手紙を書いてみても良いかもしれません。
手紙は目の前に相手が居ないので感情をぶつけ合う事にならず、また、書く側も自分の思いを整理しやすくなる便利なツールですからね。
悪質ですが、未成年という事で刑事事件化は難しい。
精々が厳重注意でしょう。
しかし、冤罪被害者とその家族が訴えれば民事裁判には持っていけます。
この場合は女子高生達本人ではなく、監督責任がある保護者に対して、謝罪と損害賠償請求が可能。
おそらく社会的に受けた被害と、精神的な被害に対しての賠償が命じられるので、女子高生側の親は示談を目指す事になるでしょう。
冤罪被害は時に計り知れない程のダメージを他者の人生に負わせる恐ろしいものです。
一罰百戒とは言いませんが、十分に痛い目にあって反省して貰いたい。
悪因悪果
善因善果
因果応報
因縁果報
遊び半分で冤罪作る子ばかりではないけれど、そういう輩もいるのは確か。
イケてないじいさんである私も、イケてないおっさん時代に何度か痴漢に間違われたり、言い掛かりつけられたりしたなぁ。
必ずつり革に掴まり、鞄を持っていて両手が塞がっている状態をキープする上に、妻に『連続殺人犯の目付き』と呼ばれる面(つら)なので、冤罪被害には会いませんでしたがね。
不快に思って目を向けた途端に青ざめて逃げていくw
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