マモヌシ~ニートだった俺が魔物使いになったら~
魔王軍が復活しようが、首都が崩壊しようが、一切気にせずニート生活をエンジョイしていた主人公ニトー。だが、ついに堪忍袋の緒が切れた母親によって、強引に家を追い出されてしまう。当然、さっきまでニートだったニトーにまともな就職先などあるはずもなく、仕方なく冒険者となることを決意する。
しかし、ニトーに戦闘のセンスはなかったようで、最弱とされるスライムにまで苦戦する始末。
このままではやっていけないと考えたニトーが出した答えは、自分自身が戦うのではなく、自分が倒し仲間にした魔物に戦わせることだった。
ストックもあるので、更新は安定して行えます(少しずつ投稿するか、まとめて投稿するかは未定です)。
小説家になろう様の方でも掲載させて頂いています。
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