阪神・淡路大震災 小説一覧

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地震・雷・火事・親父

地震・雷・火事・親父
 このエッセイは今回の熊本地方で発生した最大震度7の地震を受けて、私が過去に経験をした阪神淡路大震災と合わせて、その問題点を政府関係者に訴えるものである。  昨日2026年7月28日午後4時27分に発生した熊本地方の地震。  最大震度7。  その被害状況は、ニュースで見ると、かなり甚大な被害である。 この地震で、被害を受けられた方々に、謹んでお見舞い申し上げます。  1日も早い復興を念願しております。  このエッセイを最後までお読みいただき、皆様方のお役に立てれば幸いです。  蔵屋日唱  
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 24,344 最終更新日 2026.08.06 登録日 2026.07.29
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1995 1.17 5:46

1月16日の夜、佳奈はウサギのぬいぐるみを持って、泣いている。その理由を聞いた息子の達也は、1月17日の早朝に起こった大地震の話を聞く。
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 5,372 最終更新日 2026.08.01 登録日 2026.08.01
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あの日とそれから

もうすぐ卒業式を迎える普本小学校。卒業式まで1週間を切り、今年の卒業生と担任の先生は忘れられない出会いをする。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 33,980 最終更新日 2026.07.11 登録日 2026.07.11
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四つの犠牲

四つの犠牲
 それらの犠牲は、払われなければなからかったのか。  日本からアメリカ、カナダへ。  隆史は、かつての恋人の遺志を果たす旅に出る。  時を巻き取るような旅。  そこで隆史が見たものは何か。  そして旅の果てに得たものは・・・
現代文学 完結 長編
感想数 0 文字数 45,358 最終更新日 2016.03.04 登録日 2016.02.27
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