メガネっ子 小説一覧

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【完結】不用品の私、お仕事辞めます〜まさか追いかけてくるとは思っていませんでした

メガネがコンプレックスだけど、どこか飄々としたヒロイン・へスターは王宮勤務。有能なのに、ちっとも評価されず、ダメ部下の後始末ばかりさせられる職場に嫌気がさして、遂に退職。しかし、王立修道院の院長様にあっという間に見つかって、「仕事、出来たわよね?」「この書類任せるわ!」「でもザマアの方は任せてちょうだい!」王家の力を振りかざす院長による、凄惨な復讐劇が始まった……!? 突然退職した主人公を探し回っていた上司は、熱烈に追い掛け回すが、院長さまが、「あいつもザマア対象ですわ!」 へスターは、修道院からさらわれて?上司のお屋敷に閉じ込められる羽目に……(パワハラなの?) なお、この話は、誰も手を下していないのに、どんどん上部まで、ザマァが進みます。全16話。二万四千字。すぐに終わります。
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空き地で野球をしていたら隣の怖いじいさんの家の窓ガラスを割ったので謝りにいったらお仕置き♂されました

 日野伸太は気弱なメガネっ子の男の子である、空き地の野球で隣の家のガラスを割ってしまったことを同じ学校のいじめっこの武田豪太に謝りにいかされた。  ガラスを割られた家の主は神鳴響というおっかないおじいさんだった。  日野伸太が謝るだけでは許さず、神鳴響は彼を無理矢理犯して、贖罪をさせることにした。 ※決して○ラえもんのかみな○さんとのび○のカップリングではないからね! 24.10.24 気付けば勢いで書いた話を投稿してから三年以上たってました。とりあえず終わらせました。他、作中のキャラの男の子のイラストを追加しました。
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