魔法の杖 小説一覧
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幸運のスニャイムと遊び人Lv.1
『お前には、才能はない。悪いが、一緒には行けない』
え? わたし、棄てられた? こんな所で?
ジメジメとした、スライムやスラッグがたくさんいるダンジョンの入口付近で、リーダー格の【勇者】に告げられた言葉は、みんなとのお別れだった。
そりゃ~、低級ダンジョンの第一下層、それも入口付近だし、まだ一人でも引き返せるとは思うよ? 普通の冒険者ならね。
でも、わたしは【遊び人】 それも、Lv.1・・・・・・( ̄∇ ̄)
アイテムで乗り切るため、いつまでも経験値が入らない!!
生きて帰れるのかしら?
そこで出会ったのが、猫型のスライムならぬスニャイム?
しかもこの子、ラックが∞(無限大)!
幸運のスニャイムと、アイテムと幸運だけでソロ活動始めます⸜(*´꒳`*)⸝
一話あたり1,000〜1,700文字程度でサクッと読める⋯⋯はずデス
表紙、挿し絵はすべてピコっぴ本人による手描きです。
(ミニTabletでSONYの『Sketch』使用)
感想数 8
文字数 343,549
最終更新日 2022.09.30
登録日 2020.08.31
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魔法にかかったレンズの曇り
勇太はメガネをかけて、杖を振って、カッコイイ魔法つかいに? とくべつな力で、見えるようになったものは何でしょう。そのかわりに、大切なものをなくさないようにね。
※400~500文字前後の全8話で完結です。
※イラストは絵師さんが描いてくれたところから、更新していきます。まずは、たくさんの物語をアップしたいので粗いイラストはご容赦くださいませ。
感想数 0
文字数 4,228
最終更新日 2026.04.14
登録日 2026.04.11
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願いが叶う水晶玉を操る三毛猫の剛
何でも願いが叶う水晶玉~短編集~「三毛猫の剛編、悲しい別れ」のその後の話です。
この話で水晶玉がなぜ喋ったり人間になったりできるのかわかります。
感想数 0
文字数 21,970
最終更新日 2021.06.14
登録日 2021.06.14
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