おじショタ 小説一覧

6件
1

叔父さんと一緒♡

叔父とショタ甥がヤッてるだけ。ガチのヤツなので苦手なひとは回避推奨。 02は6話で終わりです。お昼はホットプレートでお好み焼きを焼いて、アイスも美味しく食べました
2

伯爵と甥

おじショタでヤってるだけ。
3

愛玩少年の逃亡奴隷生活

人攫いの奴隷商から逃げ出した「僕」が強面の「ご主人様(暫定)」に拾われて奴隷生活を満喫する話。おじショタ。 しばらくは日常編が続きます。 性的描写・行為のある投稿にはタイトルに[R-18]或いは[R-18G]を付けます。 そこまではなくとも下ネタや性的な表現を含むものには「※」を付けます。 ※過去に別サイトで別名義で投稿していた作品の修正版になります。
4
5

或るインキュバスの劣情

ショタインキュバスのハルトくんが隣に住むおじさんに片想いしてるお話。 或るインキュバスの純愛の続き。 だいたい受け主導です。
6

灰降る荒野のシュガーレス・バレット

今や、灰色の風が吹き荒れる荒野こそが、唯一の住所(ふるさと)となった。 青銅の轡(くつわ)を噛み、機械の心臓を鼓動させる悍馬・エディー。 その首にすがりつくのは、まだ言葉を捨てきれぬ少年・ルカ。 そして、荒野の果てに沈む血の陽を撃ち抜こうと銃を抜く、放浪のガンマン・ジャック。 背中合わせに立つ二人は、かつて同じ温もりの中にいたはずの「昨日」と、決して交わることのない「明日」の境界線だ。 地平線まで続くのは、十字架の形をした街灯と、錆びついた記憶の断片だけ。 ここは、神が書き忘れた終着駅。 さあ、靴を履き替えろ。 死んだ陽がもう一度昇る時、我々は「灰降る荒野のシュガーレス・バレット」となって、物語という名の弾丸を空(くう)へ解き放つ。 ――嘘つきな夜明けなど、撃ち抜いてしまえ。
6件