ホラー 少し不思議 小説一覧
小説AI検索
4件
1
怪異の忘れ物
千近くあったショートショートを下記の理由により、ツギクル、ノベルアップ+、カクヨムなどに分散させました。
さて、Webコンテンツより出版申請いただいた
「怪異の忘れ物」につきまして、
審議にお時間をいただいてしまい、申し訳ありませんでした。
ご返信が遅くなりましたことをお詫びいたします。
さて、御著につきまして編集部にて出版化を検討してまいりましたが、
出版化は難しいという結論に至りました。
私どもはこのような結論となりましたが、
当然、出版社により見解は異なります。
是非、他の出版社などに挑戦され、
「怪異の忘れ物」の出版化を
実現されることをお祈りしております。
以上ご連絡申し上げます。
アルファポリス編集部
というお返事をいただいたので、本作品は、一気に全削除はしませんが、ある程度別の投稿サイトに移行しました。
www.youtube.com/@sinzikimata
私、俺、どこかの誰かが体験する怪奇なお話。バットエンド多め。少し不思議な物語もあり。ショートショート集。
いつか、茶風林さんが、主催されていた「大人が楽しむ朗読会」の怪し会みたいに、自分の作品を声優さんに朗読してもらうのが夢。
感想数 2
文字数 159,723
最終更新日 2026.08.19
登録日 2021.01.11
2
ぶよぶよ人間
感想数 1
文字数 14,502
最終更新日 2023.03.31
登録日 2023.02.28
3
進藤桜は舞い落ちる花びらを眺めてため息をつく
進藤桜は舞い落ちる花びらを眺めてため息をついていた。
何故なら普通の小市民でしかない筈の彼女は学校で王子様扱いされていたのだ。
その原因は御門茉央、お姫様のような少女にあった。
ジャンルは一応ホラーとしましたが。
ホラー風味学園百合ファンタジーです。
アクマで明るい作品なので、気軽に読んでいただければ。
よろしくどうぞ。
感想数 4
文字数 14,419
最終更新日 2023.01.31
登録日 2023.01.25
4
僕の初恋は怖くて変
『宝物を見せてあげる』
少女が差し出したシールだらけのお菓子の箱。その中には女性の小指が入っていた。赤黒く塗られた爪。土の匂い。
白昼夢のようなおぼろげな記憶を呼び覚ましたのは、物置で見つけた全く同じお菓子の箱だった。
1☓年の時を経て、失われた思い出を手繰る夏の旅が始まる。
感想数 0
文字数 1,488
最終更新日 2026.07.31
登録日 2026.07.30
4件