児童書・童話 ほのぼの時々シリアス 小説一覧

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【童話】ウシさんとウマさんとトナカイさんのはなし

すみかをうしない、おなかをすかせたウシさんとウマさんがであいます。にひきはいつしか、しゅぞくをこえたかぞくとなり、やがてトナカイのこをあらたなかぞくにむかえます。 かぞくってなんだろう、しあわせってなんだろう、そんなおはなしです。
2

金を生む魔法の子

貧しいが愛のある親子であったテラと母親。テラは10歳の誕生日、神様からお金を生み出す魔法を貰った。。この物語を通して親子の在り方を考えるきっかけになれればいいなと思います。
3

星霜のステッキな魔法使い

人よりも怪異が溢れる不思議な市、織花市。 朝煌町に住む、「星奈優」はごく普通の中学二年生。 だったのは今日まで。登校中、変わった女性に出会ったことで、運命は大きく変わってしまう。 町に潜む怪異、無限ループの十字路に捕まってしまった優は、女性に貰ったビー玉に強く願い、なんと怪異を祓う魔法使いになってしまった!? 「いやいや、魔法使いって、なに!? 分かんないよ!」戸惑う優をよそに、天性の才能を持つ魔法使いの登場に、織花市の魔法使いや怪異が放っておくことはなくて……。 魔法使いになったごく普通の女子中学生が、先輩・後輩魔法使いと、怪異退治の日々を送る日常の中の非日常ストーリー。
4

【完結】さくら色のねずみ

森の奥にさくらの木がたくさん生い茂る森があります。 その森にはさくら色をしたねずみの一族が住んでいました。 さくら色のねずみ達の主食は桜の木の花や生い茂る葉。 そのせいか、さくら色のねずみは一族全員が桜の花と同じ色をしていました。 その桜の木が生い茂る森のに灰色のねずみが一人、迷い込んできました。 ※30話で完結
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動物たちの昼下がり

不思議な森の動物たちの昼下がりを、童話のような感じで書いてゆく予定です。1話ずつショートショート短編読み切りなのですぐに読めると思います。のんびりとした日常だったり、コメディだったり、そうでない時もあります。よろしくお願いします。不定期更新です。
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アルファポリスの児童書・童話小説のご紹介

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