児童書・童話 殺人事件 小説一覧

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不幸でしあわせな子どもたち

不幸でしあわせな子どもたち
「不幸でも、しあわせでした」 五十音順に名前を持つ子どもたちの不幸でしあわせな短編集 ― 「ここから出ていけば、しあわせな事が待っているのかなー」 桃色のお部屋から、たくさんの子どもたちが出ていきます。 さぁ、一緒に追いかけましょう。 しあわせな子どもたちを。 ― 普通に読むだけでは、本当の意味は分かりません。 何度か読んでみて、意味が分かると「はっ」とします。 そして、お気に召せば、あなたも立派な変人なのです。 ※続編は、不幸でしあわせな子どもたち2や、事故現場・観光パンフレットです。続きをお楽しみください。 (アルファポリス絵本ひろばでは、絵本版もご用意しております)
児童書・童話 連載中 長編
感想数 7 文字数 38,075 最終更新日 2020.12.04 登録日 2019.06.20
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生徒会役員 殺人の音

生徒会役員 殺人の音
「全てはここから始まった。」 長野県内にある中学校に通う古川は、生徒会副会長だった男の殺害容疑を掛けられていた。そこに、田原という女が現れる。彼女は、これから出す指示に歯向かうことなく従えば、古川を警察の目からかくまうという約束を仕掛ける。しかし、その「指示」は、古川の倫理観を少しずつ蝕んでいくものとなっていた。(クハ5050の40番代が人生で初めて手掛けた小説となります。)
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 28,989 最終更新日 2026.07.22 登録日 2026.07.22
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アルファポリスの児童書・童話小説のご紹介

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