キャラ文芸 頭脳戦 小説一覧
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とあるスポンサー主催の賞金を賭けたお料理対決〜戦いはいつも唐突に•番外乱戦マジ卍
お便り
五十嵐五月は最初、料理教室に来たと思ったんです。でもいつのまにか司会者の一声によって料理大会•料理対決が始まっていました。
それだけなら良かったのですが、参加者が全員怖いのがマズいです。
爆破魔や血に飢えている人が当然のように混ざってたりで正直近寄りがたい。しかも、ひょんなことから至近距離で料理対決を見守ることになってしまいました。
どうしたらいいのでしょうか?
〇〇県在住匿名希望20代女性より
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文字数 6,514
最終更新日 2022.07.31
登録日 2022.07.31
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デッドエンド・シンフォニー
「六丁目のお化け屋敷って、姉ちゃん知ってる?」
弟・逢知のその言葉が、全ての始まりだった。
友人達と近所の廃屋(?)に遊びに行ってしまったまま、帰ってこなかった逢知。姉の逢花は弟を探して一人、そのお化け屋敷に向かうことに。
まさかそれが、恐ろしいデスゲームの始まりだったなどと、一体誰が予想していたことだろうか。
パートナーと共に知恵を絞り、与えられた異能力と勇気で謎の空間から脱出せよ!
これは弟想いの少女の、絆と愛の物語。
感想数 0
文字数 92,871
最終更新日 2022.01.11
登録日 2021.12.23
3
最弱能力者が最凶の組織に狙われる?!
この世には能力がある。
目を赤く光らし身体能力を上げたり、
炎を操ったり1部の天才の噂は神をも従えるだとか。
そして、今や無能力者と言われる一般市民は
とても肩身の狭い生活を強いられた。
能力者には強さによるランク付けが行われて、
A〜Fまで決められていた。
僕は世にも珍しいFランク能力者だ。
僕の能力は「鍵を操る能力」
僕は最弱能力者である。
感想数 0
文字数 2,921
最終更新日 2022.02.19
登録日 2022.02.15
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