エッセイ・ノンフィクション 執筆論 小説一覧
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8件
1
感想数 0
文字数 60,797
最終更新日 2026.06.01
登録日 2026.04.05
2
王道BLで滾らず、邪道に走って20年。気づけば外道が癖でした
王道BLでは滾らなかった。だから邪道に走った。そして気づけば、外道が一番しっくりくるようになっていた。
二次創作から始まり、一次創作へ。
総受、一人称多視点、倫理を踏み越える物語への執着。好きだからこそ自由に書けなかった葛藤と、書き続けた20年の記録。
癖が強すぎる書き手が、自分の居場所を探し続けた話。
※AI補助あり
感想数 0
文字数 3,177
最終更新日 2026.05.07
登録日 2026.05.06
3
感想数 0
文字数 46,970
最終更新日 2024.06.07
登録日 2024.05.24
4
誰にも読まれない小説だからこそ書ききりなさい
一話目次
●小説書きに唯一必要な技術と、その三つの理由
●創作ノウハウ三つの落とし穴
●「よく読むこと」と「よく書くこと」、どちらの方がより困難か
●執筆で承認欲求は満たされない
●利他で小説を書けるか?
●「書くこと」とは、あなただけに与えられた使命である
●読まれない小説でも、書く意味はある
「小説を投稿したのに誰も読んでくれない」
「苦労して書いた小説が全く評価されない」
「誰も読んでくれない小説を書くのに意味はあるのか」
そう、問い続けて10年が経った。
いまだに多くの人に読まれる小説は書けていない。
もちろん、何十冊と創作論の本を読んできたし、可能な限りの努力はした。途方もない時間を小説執筆に捧げた。
それでもつまらない小説しか書けないということは、おそらく、才能がないのだろう。
では、才能がなければ小説を書く意味はないのか。読まれない小説に存在する意味はないのか。
私はそうは思わない。私は確固たる信念を持って「読まれない小説でも、書く意味がある」と断言する。
このエッセイでは、ただひたすら「読者がいない状態で小説を書き続ける技術」と、その必要性について語る。
※どの話から読んでもわかるように書いてあります。質問等は感想へ。
感想数 1
文字数 45,861
最終更新日 2023.05.17
登録日 2022.11.24
5
良作は毒になる
物書きを志す者にとって
他社の作品からの影響というのはどうしても無視できない
名作と呼ばれるものからは多くを得ることができる
だが時にそれは身を滅ぼすほどの毒にも化ける
感想数 0
文字数 1,000
最終更新日 2022.05.02
登録日 2022.05.02
6
文字数 5,160
最終更新日 2022.02.11
登録日 2022.02.10
7
その削除マッタ! 電網浮遊都市の住人(特に小説界隈)へ言いたい5コのこと
『電網浮遊都市アルファポリス』様という小説投稿サイトで活動して3ヶ月程度の底辺作家AAKIが伝えたいこと。
これから活動される方も、この先も活動なさっていく方も、1%くらいは役立つかもしれないし全く役立たないかもしれない。
アルファポリスを運営してくださっている皆さんへの提言もあったりなかったり?
何事も考えなしに上手く行くものじゃございませんし、かと言って行動しなければ結果など出ないのが世の常。要するに、考えもなしに行動したって大した結果はでないってことですな。
感想数 2
文字数 6,720
最終更新日 2019.08.26
登録日 2019.08.26
8
小説を書き続ける秘策
書けない理由を解明!
根性論よ、さらば!
「やる気がないだけだ!」と突き放されたあなたを救います!
感想数 0
文字数 7,519
最終更新日 2018.09.26
登録日 2018.09.05
8件
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