エッセイ・ノンフィクション 哲学的? 小説一覧

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美食の漫遊記 〜美食の追求〜

美食の漫遊記 〜美食の追求〜
漫遊記それは旅の事。 美食を追求する事もまた旅と同じ事。 日本全国をリアルに飛び回り 美食を追い求め2つの意味で漫遊し ご当地グルメやその土地の美味しい物を食す 美食とは何か?高級食材を使った食べ物だけが美食なのか?B級グルメや誰でも食べられる物の中で美食かどうか評価しつつ真の美食とは何かという哲学を思考する新感覚美食評論エッセイ
感想数 0 文字数 18,500 最終更新日 2021.10.08 登録日 2021.10.08
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なんでこの世界には同じ種類の生き物がたくさんいるのか

なんでこの世界には同じ種類の生き物がたくさんいるのか
「世界に一人しかいないあなた」とか言うけれど、結局すべての生物は同じ種類の個体がたくさんいるのであって、私はどうしたって人間であるし、世界に一匹しかいない生物ではないんだよね。
感想数 1 文字数 1,643 最終更新日 2021.03.06 登録日 2021.03.06
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生きていくのなんかチョー簡単、であってほしい。そう思いたい。

生きていくのなんかチョー簡単、であってほしい。そう思いたい。
テレビからは「生きるって難しいんだなぁ」と思うような情報が流れてくる。人々はあれが正しいこれが正しいと言い合っていて、「自分は正しくないのかも」と誰かに思わせようとしたり自分がそう思ったり。野生の生き物としては毎日エサや水があればそれでいいはず、なんだけどね。エサや水を得るためにあんな我慢もこんな苦労もしなきゃいけない、毎日エサや水を得続けるのは難しいと思ってる。この思い込みを外しさえすれば生きるのがチョー簡単になるというのならそうしたいもんだ。
感想数 0 文字数 1,151 最終更新日 2020.10.28 登録日 2020.10.28
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コトノハ

コトノハ
言葉を紡ぐ 心を紡ぐ それは私の 『コトノハ』
エッセイ・ノンフィクション 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 9,820 最終更新日 2025.01.14 登録日 2020.04.03
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自由な考えに正しいも間違いもない、ってどういうことだろう

自由な考えに正しいも間違いもない、ってどういうことだろう
スズメを見て「これはきっとタカの子どもだ!」と言った人がいるとする。それを聞いて私は「この人間違っているな」と思ったとする。でもより自由な世界で生きている人はどっちなんだろう。私は鳥類学者でもないのに、タカはタカ、スズメはスズメという考え方を頑なに守って生きていくのだ。一体なんのために。……そういう思い込みというか、「知識を間違えたくない。私の方が正しい知識を持っている」なんてちっぽけなプライドを増やしていくことに何か意味はあるのだろうか? もしかして、そういうものから解き放たれれば人生面白くなる?
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,393 最終更新日 2020.10.28 登録日 2020.10.28
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