BL 聖人 小説一覧
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1
聖人としての力を発揮するには相手を踏まないといけなくてドMの王子に結婚してくれと迫られてます。
戸隠誠也(とがくしせいや)は電車のホームで誰かに背中を押されて電車に轢かれて死んだ、と思ったら異世界にいて周りは誠也を聖人様だと大騒ぎ。どうやらこの国の王子が瀕死らしくて治してほしいらしい。自分にそんな力はないが?!と思ったら頭の中で「右足で踏め」という声がしてその声に従って王子を踏んづけたらなんと王子の傷が全快した。そのうえどうやらアタマの方もイッてしまわれたらしい王子に求婚されてちょっと待ってくれよ!
「一日一日をあなたと歩いていく」→https://www.alphapolis.co.jp/novel/651302099/348058595
こちらのスピンオフになりますがこれだけでも読めます。ジャニアシアのことは全く出てきません。
反応があれば続きを書きたいと思ってます。続きはR18になる予定です。
2
異世界に転移したら、 孤高の騎士の専属お世話係に任命されました。えっ、俺が聖人って本当ですか?
旧題:異世界で、家政夫(と聖人)始めました!
仕事の帰り道に、恋人の浮気現場を目撃してしまう。今までのことと浮気されたことに強いショックを受けたハルトは、コンビニで大量の酒を買い公園で一人飲んだくれた。酷く酔っ払い、座っていたベンチから転げ落ちて体を起こすとそこは全く知らない別の場所。
どうしてここに来たのかわからなかったが、何もかもめんどくさくなりそのまま寝てしまうことに。だがそこに通りかかった人に起こされ、その人を見るととんでもないイケメン外国人の男だった。
恋人に浮気されたんなら浮気返してやれ。そう思ったハルトは「俺を抱かない?」と男に持ちかける。
五百年ぶりの聖女の再来だと知り、その能力の保持も理解するも、それを隠しハルトは拾ってくれた男の家で恩返しとして家政夫として働くことを選ぶ。
だって男の家はとんでもないゴミ屋敷だったから――
保護者となった魔法騎士×家政夫となった異世界転移者
●完結保障
●R18には※つけてます
●毎日2話更新します
3
聖女召喚でなぜか呼び出された、もう30のお兄さん(自称)ですが、異世界で聖人することにしました。
三十路のお兄さん(自称)ですが聖人出来ますか?
夜の街で王子として崇められるホストのリイトこと網浜依斗は、依斗の店のオーナーである白石秋成をストーカーから庇った瞬間、眩しい光に包まれて異世界であるサーチェスに召喚されてしまった!?
『俺がエロいんじゃない!これのせいでムラムラするんだ!!』
攻め→網浜依斗(聖人)30
受け→ジレーザ(神官)28
※受け攻め固定はなかなか書かないのでドキドキ。
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