BL 処女喪失 小説一覧
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1
性欲の強い俺は、男に抱かれてイきまくる~おっぱいも尻も弱い俺は、白濁の海に咲く~
俺はピエトロ・エリーム。役場で働く地味な男だ。俺は性欲が強すぎて、満足いくまでスッキリしたことがない。よって、いつも欲求不満だ。そんな折に、上司から釣り書きを渡される。お見合いの相手は端整な顔立ちの男性だった。※ムーンライトノベルズ様にも掲載しています。
2
天使のカントボーイは、夜な夜な悪魔に種付けされる
僕はメルゥ。第13天使隊の一員だ。僕はカントボーイなんだけど、珍しいわけでもない。今日も仕事で北地区に舞い降りる。そこでは下級悪魔が暴れていた。そこへ長い黒髪を垂らした美丈夫が踏み込む。一撃で屠った男は上級悪魔だろう。悪魔はラプラスと名乗った。それから何度も遭遇するようになり、僕はラプラスさんに恋をする。ある日、下級悪魔が起こした事件により、僕とラプラスさんはセックスする。それは最上の快楽だった。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
3
【完結】銀鳴鳥の囀る朝に。
「そうだ。死ぬ前に一度だけ、好きな人に抱いてもらおう」
夕方、宮廷の一室に呼び出された青年騎士は、「明日の朝、王子の代わりに断頭台に登れ」と命令される。十代半ばから王子の身代りを勤めていた青年には、その命令を断る選択肢もなく、その理由を尋ねることすら許されていなかった。
青年騎士が、断頭台に登るまでに与えられた一日にも満たない猶予で願ったのは、大切に飼っている鳥を譲り渡すことと、想いを告げることなく胸に封じ込めていた、片想いの友人へ処女を捧げることだった。
片想い→すれ違い両片想いへ転ずる物語。
美形で恋多き両刀の騎士×不憫で健気な清廉な騎士
※この物語の結末は最初に示唆されている通りに主人公の首が刎ねられます。
ですが、主人公は多幸感のままに自身の役目を果たします。
作者の定義では、ハピエンの物語です。
人によっては、そう思えない場合もございます。
願わくば、最後までお読みいただき、物語の結末を見届けて頂けたら、何よりも幸いです。
残酷な描写があります。ご注意ください。
ムーンライトノベルズで昨年投稿していた作品を加筆予定です。
(ムーンライトベルズBL年間ランキング短編3位、全体13位 R5年5月13日時点)
長編にするに辺り、短編を区切りの良いところで分けています。
ムーンライトノベルズにも投稿しております。
※第11回BL小説大賞の応募作です。
表紙はpome様(X@kmt_sr)が描いてくださいました。
4
人形と呼ばれた僕は、黒狼殿下に溺愛される
僕は古い商家の家に生まれ、裕福に育ったが、格式にこだわる家柄のため、出来ることは少なかった。物静かで大人しい僕を、婚約者のカイリーは、人形のようで薄気味悪いと蔑んだ。とうとう婚約破棄された僕に待っていたのは、獣人の国エイザーの、第三王子殿下との婚姻だった。僕は初めての冒険に心を揺らす。出会った黒狼殿下は優美な美しい男性だった。※全31話 ※R18表現がある場合は、タイトルに※がつきます。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
5
ギフト子宝を授かった俺は、竜人族の王子様と出会う
俺は普通の会社員だった。交通事故で死に、真っ白な部屋で佇んでいた。そこに声をかけてきたのが、創造神ガイアだった。聞けば、ガイアの世界に転生させてくれるという。俺は転生を了承した。次に目覚めてみると、俺はアークという5歳の少年になっていた。鑑定の儀で、俺はギフト子宝を授かる。巡り巡って、俺は竜人族の王子様と出会う。※18禁シーンはタイトルに※をつけます。※ムーンライトノベルズ様にも公開しています。
6
幸運のふたなりですが、親が用意した結婚相手が最高すぎた
俺はディントス・ローエンハイム。髭もある、胸毛もある、ムサい男で、23歳。5年も彼氏が出来ず、当然、処女。それを見かねて、両親が結婚相手を用意してしまう。気の進まない結婚だったが、会ってみると俺好みの顔の良い美丈夫で、最高の男だった。
7
契約結婚した俺は、愛する旦那様に囚われる
俺はロナウド。26歳。骨董品を売りさばいて生計を立てている商人だ。俺はある日、呪いの<祝福>により、ふたなりとなった。酒に逃げた俺だったが、貴族の迎えがやってきて、眉目秀麗な青年エレンと契約結婚する事になる。「俺はお前を愛するつもりはない」とキッパリ言われたけれど、優しいエレンに心動かされて、俺はいつしかエレンを愛していく。※R18表現がある場合は、タイトルに※がつきます。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
8
ふたなりの俺は、相棒に足を開く
俺はヒヨルド。冒険者だ。ある日、相棒のバッカスにまんこを見せて欲しいと頼まれる。俺はふたなりの為、まんこがある。バッカスの熱意に押されて、俺はしぶしぶ足を開く。見るだけにとどまらず、最後はヤられてしまう俺。翌日、バッカスは尻を見たいと言ってきて……。※ムーンライトノベルズ様にも掲載しています。
9
美しいふたなりの俺は、甘いマスクの騎士団長に娶られる
俺はシュゼット・カドワイザー。俺は一度見たら忘れられないと言われるほどの美貌を持ち、重ねて、幸運のふたなりだった。競争率の高い中、俺を勝ち取ったのは、第二騎士団長エヴァンス・マッケラン。甘いマスクの屈強な男だ。俺はエヴァンスに愛され、甘い結婚生活をスタートさせる。※ムーンライトノベルズ様にも掲載しています。
10
王命で結婚した男に身も心も溶かされて~浮気のお仕置きは監禁3日間犬生活コース~
俺はタイニー・クレイマン。子爵家の3男だ。士官学校で無双して、スカウトで王国騎士団に入った。入団後3年で第二騎士団の副官に登り詰めた俺は、人生順風満帆、可愛い彼女が欲しいと思っていた矢先の事だった。俺に王命が下された。内容は男との結婚だった。もの凄く嫌だったが、王命には逆らえず、俺は男と結婚した。結婚初夜、嫌々事に及んだ俺はトロトロに溶かされてしまう。※ムーンライトノベルズ様にも掲載しています。
11
近衛騎士副団長と結婚します~激しい種付けセックスにタジタジです~
俺はシャーウッド男爵家の三男に産まれたシャルルという男だ。進路は錬金術師。お気楽な三男なので、食べていけるだけの収入があればいいと思っていたが、ある日、男女の不妊治療の薬を開発する傍ら、男が妊娠出来る魔法薬を開発出来てしまった。そんなわけで、格上の近衛騎士団副団長と結婚する事になった。初夜から魔法薬を飲み、淫らな種付けセックスに興じていく。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
12
異世界転移した俺の、美味しい異世界生活
黒村 隼人は36歳のサラリーマン。ある日帰宅途中の電車の中で少し眠ってしまう。起きるとそこは青空広がる平原でした。歩き続けた俺だったが、とうとう立ち往生してしまう。親切な商人アラブレヒトに助けられた俺は、料理ギルドで金を稼ぎ、料理店を出す。ある日、突如現れた男に求婚された俺は、その男が凄くタイプで……? まったりのんびり、美味しい異世界生活。全111話です。※R18表現がある場合は、タイトルに※がつきます。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
13
異世界転移しましたが、獣人に犯されました
俺は、山根誠。26歳。異世界転移者だ。趣味の山登りを楽しんでいたはずが、見たこともない山にいた。俺は盗賊に襲われて、やたらめったら犯された。俺の処女は、頭領が奪った。飽きた頃、部下に下げ渡された。数は40人位いただろうか。矢鱈たくさんいて、俺の輪姦パーティがいつまで経っても終わらなかった。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
14
犬猿の仲だった男と、セックスしないと出られない部屋で致しました。その後
俺は、ケニー・マルカン。ある日の仕事で、犬猿の仲であるジェームズ・スピリタスとコンビを組むことになる。その仕事で、セックスしないと出られない部屋の術式が起動し、俺は処女を失った。その後の話。※ムーンライトノベルズ様にも掲載しています。
15
鬼に攫われて犯される話
俺は貧しい農村に住むソウ。今日は山菜を探しに山へやってきた。それが、山菜採りに夢中で迷ってしまう。歩き続ける俺だったが、霧に見舞われて身動きが出来なくなってしまう。そこに現れたのは大きな鬼だった。俺は攫われて、犯されてしまう。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
16
酒に酔ってワンナイトした先輩に片思いしています
俺は、コルベット。大好きな先輩に抱いて貰えて、天まで昇る気持ちだった。だが、翌朝目覚めて見れば、顔面蒼白の先輩が土下座していた。何も覚えていないという先輩。俺は予想していた事だったので、笑って流した。※ムーンライトノベルズ様にも掲載しています。
17
公園で援助交際する話
俺は高校三年の受験生だ。金曜日の夜、受験勉強をするからと、友達の家に泊まると嘘をついた。俺は電車を乗り継ぎ、ハッテン場で有名な公園にやってきた。目的は、援助交際。受験勉強の合間の息抜きだ。俺は処女だったが、出来る限り準備をしてきた。初めての男は、優しそうなおじさんだった。※ムーンライトノベルズ様にも公開しています。
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オナニー目的で奴隷を買いました
俺が奴隷を買うのは、魔術師一人のソロが危ないとか、戦闘職が欲しいとか、上辺の理由はあるけれど、本当は全部、オナニーの為である。もう一度言う。オナニーの為だけに奴隷を買う。何故かと言うと、俺はふたなりである事を隠しているからだ。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
19
嫁に行ったら俺様旦那様のわからセックスで、旦那様専用の雌穴になりました
俺は、レイン・アドミン。5歳の時に前世を思い出した。俺は前世で同性愛者だった。俺はその影響を受けて、初恋は護衛騎士のニックだった。ショックだった。可愛い女の子のお嫁さんが欲しかったのに、俺は男性に欲情するようになってしまった。俺はタランティーノ男爵家の次男に嫁ぐ事になった。尻を掘られるのは確定事項だ。俺はまだ見ぬ旦那様に思いを馳せる。※ムーンライトノベルズ様にも公開しています。
20
軍人が夜のスクワットを頑張る話
俺は、マクベス・ギャポット。軍人だ。下された命令を忠実に遂行する軍の犬。そんな俺に、ある夜、上司の部屋に行くように命令が下る……。身長190センチ、厚みのある筋肉質な身体の俺が、上官の命令により掘られてしまう。そして命じられた夜のスクワットに、俺は悪戦苦闘するのだった。※ムーンライトノベルズ様にも掲載しています。
21
離婚した隊長を慰めたい
俺はダレン。騎士隊の一員だ。我らが隊長は大変麗しい。隊長は騎士隊のアイドルだ。しかし、そんな隊長に事件が起きた。嫁さんが浮気して離婚に発展したのだ。隊長は見るからに萎れて笑顔が消えてしまった。何とかしたいが、何も思いつかない。そんな折、女好きのベニーから情報が入った。隊長を娼館に誘ったところ、女はもういいと呟いていたそうだ。ベニーにより隊長が元両刀だと明かされる。俺は隊長に抱いて貰うべく奮闘を始める。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
22
高慢な悪役令息の取り巻きですが、処女を売れと命じられました
俺は、セドリック・ルナムーン。俺の主君であるシャリバン・ルナムーンが婚約破棄された後、断罪され、平民に落ちた。明日の飯にも困る状況で、シャリバン様はおっしゃった。「お前、処女を売れ」俺は承諾するしかなかった。平民に落ちても高慢なシャリバン様と俺がたくましく生き抜き、幸せになる話。※ムーンライトノベルズ様にも掲載しています。
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竜殺しの異名を持つ俺が、脅されて犯される話
俺はヘインケル。竜殺しの異名を持つ剣士だ。俺はAランク冒険者だ。俺は肩を怒らせて歩く。そして飯屋で肉と酒をかっくらう。しかし本当に食べたいものは部屋に隠した甘味であった。甘味なんて、女子供が食べるもの。俺は自分のイメージを守る為に、甘味好きな事を隠さねばならなかった。ある夜、俺は新参者のアーロンに秘密を暴かれてしまう。黙っていて貰う為には身体を差し出さねばならない。俺はアーロンに犯されてしまう。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
24
独占欲強めな先輩と結婚する事になりました
俺はトーマス。薬剤師だ。俺は10年前、先輩に告白して振られた事があった。俺はデブだった。今はそれなり以上に鍛え上げ、スマートになった俺はそこそこの美人だ。そんな俺の見合いの相手がその時の先輩だった。忘れられなかった先輩に請われ、俺達は結婚することになった。デート一回目、夕食の後に訪れたバーで、俺は先輩に尻を揉まれていた。セックスはしたいけど、デート一回目じゃまだ早い。先輩に処女だからと言って、待って貰う事にした。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
25
性欲過多な鬼族の結婚初夜
朱音は17歳の鬼である。鬼族といえば、筋肉隆々、狩り上手、性欲過多と決まっているが、朱音は針仕事のほうが上手い為、狩りには参加せず、女と一緒に針子組に所属している。ある日、ガオンを狩ってきた相良という色男に求婚され、結婚する朱音。楽しみにしていたセックスはどんなもの?※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
26
美しくも何ともねえおっさんが、尻の良さを教え込まれたら
俺はロードリック。26歳の傭兵だ。俺は気分良く酔っていた。冒険者の男が俺に声をかけた。俺は話に乗り、2階に上がってセックスした。ケツを使ったのは初めてだった。気持ち良かった。それから、相手探しに苦渋した。俺は美しくも何ともねえおっさんだ。俺に声をかける男はいねえし、俺は娼館で抱いて貰おうと、店先までやってきたが、勇気が出ない。そこである男に出会うのだが……。※ムーンライトノベルズ様にも公開しています。
27
盲目の俺が旦那様に溺愛される話
俺は生まれつき目が見えない。俺の両親はそれがわかると育児放棄し、俺を忘れた。俺は祖父母に育てられた。戸籍も祖父母の子供になっている。いざという時、文句を言わせない為だ。俺も16歳になり、お年頃だ。そんな中、俺に縁談が舞い込む。※モブレ展開があります。ご注意下さい。※ムーンライトノベルズさんでも公開しています。※旦那様目線も投稿しています。
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僕と私の初体験物語
大祐は無口で小中学校の時はいつもいじめられていた。そんな大祐だったが、勉強は優秀で地元では有名な難関高校に合格した。高校では特にいじめを受けることもなく、小中学校の時にやっていた将棋部に入った。将棋部には3人の女性がいて、その中でも同学年の緑と運命的な出会いを果たすことになる。
29
俺と師匠の楽しい旅路
俺は紅丸。炭源師匠の一番弟子だ。俺は拾われっ子で、師匠と血縁は関係ない。師匠と俺は、山間部の村で害獣に困っている人を助けて生計を立てている。今日も凶悪な熊を討伐したが、村長の息子に悪口を言われた。憤慨する俺だったが、師匠はからりと笑っていた。下山して町に行き、俺の16歳のお祝いでご馳走を食べる。メインイベントは、師匠とのセックスだ。俺は師匠が大好きで、師匠のメスになりたかったのだ。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
30
アナル舐めの罰、30年!
俺はリック。閻魔大王にアナル舐めの罰を受け、地獄に入所した男だ。俺はノンケだったから、この刑罰が辛くてしょうがない。しかし、日を追う程に気持ち良さを感じてもいる。そして半年が経った後、同室に入所者が現れた。彼はタイニー。俺はあまり気にしていなかったが、ある日タイニーは刑罰後、俺の尻に指を入れ、前立腺を押した。凄まじい快楽だった。そのまま犯された俺は初めての快楽になすすべなく喘ぐしかなかった。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
31
奴隷になった僕の幸せな性生活
僕はトワイル。先週まで貴族令息だったけれど、今は奴隷だ。なんで奴隷になったかというと、既婚者の奥様と浮気したから。僕は私怨から攫われて奴隷商に売り払われた。僕は16歳。性奴隷として売るらしい。オークションにかけられた僕は若い貴族の男に競り落とされる。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
32
平凡Ωと遊び人αの愛の証
僕はセラン。Ωで、王城で働く使用人だ。僕は今日も掃除を頑張る。それを邪魔しに現れる、デリエンス・シャコット。シャコット公爵家の三男だ。身分差があり、強く言えないが、はっきり言って邪魔である。デリエンス様は僕に愛の言葉を囁く。どうせ遊びなんだろうけど、たまにドキッとしてしまう。デリエンス様は休憩室に僕を誘った。しぶしぶ行ってみると、僕は強制発情薬を盛られてしまう。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
33
告白されて断ったら陵辱された
俺はヨプテル。才能なしで粉問屋で働いている32歳だ。浮いた話ひとつないおっさんだ。そんな俺にある日、声をかける若い男がいた。好きです、と告白してきた男は、マルガ・ソーホーンと言った。俺は狼狽し、なんとか穏便にお帰り願おうとしたが、飯に連れて行かれ、したたかに酔った。その後連れ込み部屋へ連れ込まれ、抵抗むなしく犯されてしまう。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
34
次男は村を出る
農村の少年トゥーエと都会から来た商人ピウニ。お互い一目惚れだった二人はセックスを通じて愛を確信していく。二人が手を取り合って村を出て行くまでの物語。
血の繋がった家族間の同性愛が当たり前で、性に対して非常に開けっぴろげな世界でのお話です。
全話に性描写があります。
村には女性も住んでいますが登場人物は男性のみです。
本編完結済み。思いついたら番外編が増えます。
冒頭で次男×三男
一〜四日目 ピウニ(28)× 次男トゥーエ(14)
『後日譚』 父フォーダー(38)× 三男ダルネ(13)
『隣人』 お隣の双子(18)× 親戚のお兄さん(24)
『団欒』 ピウニ×トゥーエ、フォーダー×ダルネ
『愛郷』 フォーダー×ダルネ
この作品はフィクションです。登場する人物・団体・出来事等はすべて架空のものであり、現実とは一切関係ありません。©恩陀ドラック
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愛玩奴隷と僕
僕はアラン・セルージア。片田舎の子爵家の三男である。僕は三日前に大熱を出して死の境をさまよい、前世の記憶を思い出した。前世で、僕はゲイだった。処女のまま死んだことが心残りだった。俺は閃いた。愛玩奴隷を買おう。そして、セックスしまくろう。これは、セックスが目的の異世界転生物語。※主人公は受け攻め両方やります。※18禁シーンは予告なく始まります。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
36
兄弟の僕達がうなじを噛むまで
僕はヨシュア・ジムセント。Ωで、ジムセント家の五男で、養子だ。僕は三男のレイベルトの魔術研究の助手をしている。レイベルトは金髪に青い目をした美丈夫で、αだ。僕は兄であるレイベルトと、夜な夜なエッチな事をしていた。そして発情期が来たら、最後まで抱いてうなじを噛むと予告される。教会が怖い僕は、レイベルトに愛を上手く伝えられない。そんな僕に、レイベルトは戸籍の変更を申し出る。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
37
性奴隷になった俺は、優しいご主人様に犯される
俺は奴隷に落ちた。ガチムチで頑丈な事しか取り柄がなく、なかなか売れない。ある日通りがかった熊のような男が、死んでも良いセックス相手を欲しており、俺はお買い上げされた。死にたくない俺は尻穴の拡張を頑張り、毎日ご主人様のチンポをしゃぶる。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
38
第三王子と護衛騎士は、吸血王の元で結ばれる
俺はシュトメル。エザイヤー王国の第三王子だ。俺はエザイヤー王国の献上品として、アズライト帝国にやってきた。ある夜、アズライト王に呼ばれた部屋で、俺は頭を下げていた。俺には、純潔を捧げた男がいる。だから抱かれる事は出来ないと説明した所、夜伽は免除された。ただし、純潔を捧げた男も呼ぶように命じられた。アズライト王は吸血鬼だった。血を吸われた後はセックスしないと狂うらしい。俺はアズライト王の目前で愛しい恋人である護衛騎士と交わる。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
39
婚約者に逃げられたふたなりですが、彼女の弟と幸せになります
僕はエリオット・シュプーリム。シュプーリム子爵家の次男で、18歳。そんな僕は、ふたなりである。そして、女性の婚約者がいたけれど、この度婚約破棄となりました。愛人の侍従と逃げてしまったんだって。そこにやってきたのは、彼女の弟だった。※ムーンライトノベルズ様にも掲載しています。
40
ふたなりは二人の兄に愛される
有栖川 琴亜は、ふたなりとして産まれた。有栖川本家の愛人の子で、とても愛らしい。琴亜こと僕も高校を卒業し、18歳になった。成人だ。お祝いに僕は有栖川本家の長男と次男が所有しているマンションに引っ越す事になった。懐かしい初恋の記憶。僕はタツ兄ちゃんとチヨ兄ちゃんが大好きだった。再会した二人はとんでもなく格好良くなっていて、おまけに僕を好きだと言い出した。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。