BL 処女喪失 小説一覧
1
俺は高校三年の受験生だ。金曜日の夜、受験勉強をするからと、友達の家に泊まると嘘をついた。俺は電車を乗り継ぎ、ハッテン場で有名な公園にやってきた。目的は、援助交際。受験勉強の合間の息抜きだ。俺は処女だったが、出来る限り準備をしてきた。初めての男は、優しそうなおじさんだった。※ムーンライトノベルズ様にも公開しています。
文字数 4,859
最終更新日 2026.01.20
登録日 2026.01.20
2
俺はルイボス。勇者だ。俺も15歳になり、成人となった。よって、大人になる儀式に挑まねばならない。場所はダンジョンよりも緊張する場所、娼館だ。俺は好みの男を見つけて、処女喪失に臨む。かくして、勇者ルイボスの冒険は幕を開けた。これは、魔王討伐よりもセックスが大事な勇者ルイボスの冒険記である。※ムーンライトノベルズ様にも公開しています。
文字数 9,389
最終更新日 2026.01.19
登録日 2026.01.19
3
俺は貧しい農村の息子、ロネ。俺は15歳になり、家を出た。文字も読めず計算もろくに出来ないが、力はあるし馬鹿ではない。そんな俺は町に着いたらなんとかなると信じていた。町に着いても、人波に流されるばっかりで、どうしたらいいかわかんねえ。仕事も見つからず、途方に暮れる。※ムーンライトノベルズ様にも公開しています。
文字数 9,947
最終更新日 2026.01.17
登録日 2026.01.17
4
織田綱吉は織田軍の武将である。綱吉はある村に盲目の少年がいると聞き及び、足を運ぶ。盲目の少年は、晃と言った。黒髪黒目で、元気そうな14歳。綱吉は気に入って、自分の小姓にしようと思いつく。知識のなかった晃に閨事を教えていく綱吉。晃は段々綱吉に懐いていく。※ムーンライトノベルズ様にも公開しています。
文字数 6,145
最終更新日 2026.01.15
登録日 2026.01.15
5
俺はセリ。農村出身の15歳。冒険者だ。家を出たはいいものの、ちっとも稼げやしない。薬草採集で生計を立てていた俺は、なんとかこの生活から抜け出したかった。そんな折、有名なAランクパーティ潮風に、荷物持ちに誘われる。俺はチャンスだと喜んで参加するが……。※ムーンライトノベルズ様にも公開しています。
文字数 5,154
最終更新日 2026.01.14
登録日 2026.01.14
6
俺はロードリック。26歳の傭兵だ。俺は気分良く酔っていた。冒険者の男が俺に声をかけた。俺は話に乗り、2階に上がってセックスした。ケツを使ったのは初めてだった。気持ち良かった。それから、相手探しに苦渋した。俺は美しくも何ともねえおっさんだ。俺に声をかける男はいねえし、俺は娼館で抱いて貰おうと、店先までやってきたが、勇気が出ない。そこである男に出会うのだが……。※ムーンライトノベルズ様にも公開しています。
文字数 10,959
最終更新日 2026.01.12
登録日 2026.01.12
7
俺はシン。頑丈なだけが取り柄の13歳だ。俺は村で化け物と呼ばれた事があり、浮いていた。そんな折、客人が現れて、俺にこう言った。「お前、騎士にならないか」気付けば村長と両親は了承し、俺は村を出ることになった。それから王都まで、長い旅をすることになる。俺は旅の間に、自分が可愛い容姿をしていることを知り、セックスを覚える。※ムーンライトノベルズ様にも公開しています。
文字数 22,858
最終更新日 2026.01.09
登録日 2026.01.09
8
僕はアラン・セルージア。片田舎の子爵家の三男である。僕は三日前に大熱を出して死の境をさまよい、前世の記憶を思い出した。前世で、僕はゲイだった。処女のまま死んだことが心残りだった。俺は閃いた。愛玩奴隷を買おう。そして、セックスしまくろう。これは、セックスが目的の異世界転生物語。※主人公は受け攻め両方やります。※18禁シーンは予告なく始まります。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 132,744
最終更新日 2026.01.09
登録日 2025.12.20
9
黒村 隼人は36歳のサラリーマン。ある日帰宅途中の電車の中で少し眠ってしまう。起きるとそこは青空広がる平原でした。歩き続けた俺だったが、とうとう立ち往生してしまう。親切な商人アラブレヒトに助けられた俺は、料理ギルドで金を稼ぎ、料理店を出す。ある日、突如現れた男に求婚された俺は、その男が凄くタイプで……? まったりのんびり、美味しい異世界生活。全111話です。※R18表現がある場合は、タイトルに※がつきます。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 359,685
最終更新日 2026.01.07
登録日 2025.09.22
10
俺は普通の会社員だった。交通事故で死に、真っ白な部屋で佇んでいた。そこに声をかけてきたのが、創造神ガイアだった。聞けば、ガイアの世界に転生させてくれるという。俺は転生を了承した。次に目覚めてみると、俺はアークという5歳の少年になっていた。鑑定の儀で、俺はギフト子宝を授かる。巡り巡って、俺は竜人族の王子様と出会う。※18禁シーンはタイトルに※をつけます。※ムーンライトノベルズ様にも公開しています。
文字数 83,057
最終更新日 2025.12.31
登録日 2025.12.16
11
俺は、レイン・アドミン。5歳の時に前世を思い出した。俺は前世で同性愛者だった。俺はその影響を受けて、初恋は護衛騎士のニックだった。ショックだった。可愛い女の子のお嫁さんが欲しかったのに、俺は男性に欲情するようになってしまった。俺はタランティーノ男爵家の次男に嫁ぐ事になった。尻を掘られるのは確定事項だ。俺はまだ見ぬ旦那様に思いを馳せる。※ムーンライトノベルズ様にも公開しています。
文字数 5,218
最終更新日 2025.12.29
登録日 2025.12.29
12
僕はエドワード・エレイン。【低魔力症候群】と言う、体内の魔力が著しく低下する死病にかかっている。僕は6歳の時に発病し、10歳まで生きられないとされていた。しかし、公爵家の財力が僕を生かした。命はとりとめたが、高熱が続く日々。僕は16歳になっていた。ある日父さんが病が治ると言い出した。その方法は、男性とセックスして、その精液から魔力を取り出し、体内に循環させるというものだった。僕は夫を迎え、治療に専念する事になる。※ムーンライトノベルズ様にも公開しています。
文字数 10,437
最終更新日 2025.12.28
登録日 2025.12.28
13
俺はミンチェ。17歳。この村で一番の狩人だ。俺はふたなりだ。女にはモテるが、男にモテない。俺は男と結婚することを夢見ていた。ある日父親に、少し遠いが遠くの村に強い男がいると聞かされる。俺の強い要望により、俺はその男と結婚することになった。初夜は素晴らしい経験だった。お尻もヤられたのは予想外だったが、気持ちよかったので良しとする。俺の理想の結婚は、ここにあった。※ムーンライトノベルズ様にも公開しています。
文字数 5,183
最終更新日 2025.12.28
登録日 2025.12.28
14
僕は5歳の時、高熱を出した。そこで夢を見た。鉄の塊が空を飛び、馬のいない車が走っていく。まるで夢のような世界。僕は前世の記憶を思い出したが、神様にも会っていないし、チートもない。平凡な異世界転生になりそうだと、この時は思っていた。事態が急転したのは、13歳のある日だった。精通した日から微熱が出始め、とうとう高熱が出て下がらなくなってしまった。僕を救ったのは、神官達のセックス。お腹の紋様は神の花嫁のしるしだと言われた。そうして僕は、神殿に入り、神官を食いまくっていく。神殿騎士も食うし、好きになった男とも勿論セックスする。エロい薔薇色のセックスライフが幕を開ける。※ムーンライトノベルズ様にも公開しています。※攻め視点も公開しました。宜しければ、お読みください。
文字数 20,204
最終更新日 2025.12.26
登録日 2025.12.26
15
とあるお嬢様の付き人兼ボディーガードの浅井は、機嫌の悪いボスに勧められるままに酒を飲んで酔い潰れてしまう。
身体に違和感を覚えて浅井が目を覚ますと、仕事上のバディである間宮に腕を拘束されていた。
「えっちしましょう、浅井さん」
爽やかな笑顔で告げる間宮は、どうやら本気のようで……。
いい加減な年下×無愛想な年上
※受けは最後まで強気で可愛くなりません。
他サイトでも公開しています。
文字数 10,978
最終更新日 2025.11.23
登録日 2025.11.23
16
僕は古い商家の家に生まれ、裕福に育ったが、格式にこだわる家柄のため、出来ることは少なかった。物静かで大人しい僕を、婚約者のカイリーは、人形のようで薄気味悪いと蔑んだ。とうとう婚約破棄された僕に待っていたのは、獣人の国エイザーの、第三王子殿下との婚姻だった。僕は初めての冒険に心を揺らす。出会った黒狼殿下は優美な美しい男性だった。※全31話 ※R18表現がある場合は、タイトルに※がつきます。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 109,013
最終更新日 2025.11.16
登録日 2025.10.26
17
俺はロナウド。26歳。骨董品を売りさばいて生計を立てている商人だ。俺はある日、呪いの<祝福>により、ふたなりとなった。酒に逃げた俺だったが、貴族の迎えがやってきて、眉目秀麗な青年エレンと契約結婚する事になる。「俺はお前を愛するつもりはない」とキッパリ言われたけれど、優しいエレンに心動かされて、俺はいつしかエレンを愛していく。※R18表現がある場合は、タイトルに※がつきます。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 21,094
最終更新日 2025.11.04
登録日 2025.10.30
18
俺はグロイラン。老舗の奴隷商をやっている。うちが扱うのは性奴隷だけだ。うちでは男は全員ケツを調教する。理由は、俺が同性愛者だからだ。気に入った奴隷を好きなだけ抱く。それが俺のやり方だ。ある日帝都に激震が走った。戦争中の隣国で有名な将軍が奴隷になったそうだ。多数声をかける中、ダンヒルは俺の誘いにだけ首を縦に振った。うちの調教師ダイダラによると、抱かれる才能は皆無。しかし抱く才能は溢れる程あるらしい。俺は苦渋の末、ダンヒルに抱かれてみる事にする。※受けは攻めに抱かれるまで、男を抱きまくっています。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 9,236
最終更新日 2025.09.19
登録日 2025.09.19
19
俺はヘインケル。竜殺しの異名を持つ剣士だ。俺はAランク冒険者だ。俺は肩を怒らせて歩く。そして飯屋で肉と酒をかっくらう。しかし本当に食べたいものは部屋に隠した甘味であった。甘味なんて、女子供が食べるもの。俺は自分のイメージを守る為に、甘味好きな事を隠さねばならなかった。ある夜、俺は新参者のアーロンに秘密を暴かれてしまう。黙っていて貰う為には身体を差し出さねばならない。俺はアーロンに犯されてしまう。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 9,559
最終更新日 2025.09.19
登録日 2025.09.19
20
僕はヨシュア・ジムセント。Ωで、ジムセント家の五男で、養子だ。僕は三男のレイベルトの魔術研究の助手をしている。レイベルトは金髪に青い目をした美丈夫で、αだ。僕は兄であるレイベルトと、夜な夜なエッチな事をしていた。そして発情期が来たら、最後まで抱いてうなじを噛むと予告される。教会が怖い僕は、レイベルトに愛を上手く伝えられない。そんな僕に、レイベルトは戸籍の変更を申し出る。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 5,790
最終更新日 2025.09.15
登録日 2025.09.15
21
俺はヨプテル。才能なしで粉問屋で働いている32歳だ。浮いた話ひとつないおっさんだ。そんな俺にある日、声をかける若い男がいた。好きです、と告白してきた男は、マルガ・ソーホーンと言った。俺は狼狽し、なんとか穏便にお帰り願おうとしたが、飯に連れて行かれ、したたかに酔った。その後連れ込み部屋へ連れ込まれ、抵抗むなしく犯されてしまう。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 3,965
最終更新日 2025.09.15
登録日 2025.09.15
22
俺はレーヴィッド。主演俳優として名が売れている俳優だ。俺は10数年前からずっと第一線を走ってきた。しかし、今年で30歳。いつまでも主役を演れる年齢ではない。しかし俺が欲するのは、主役のみ。それがいかに無謀かは、俺が良くわかっていた。……後援者と寝よう。そう決意した俺はホテルに赴く。そこに現れたのは、後輩のファリス・テルスザードだった。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 7,106
最終更新日 2025.09.14
登録日 2025.09.14
23
俺はシュトメル。エザイヤー王国の第三王子だ。俺はエザイヤー王国の献上品として、アズライト帝国にやってきた。ある夜、アズライト王に呼ばれた部屋で、俺は頭を下げていた。俺には、純潔を捧げた男がいる。だから抱かれる事は出来ないと説明した所、夜伽は免除された。ただし、純潔を捧げた男も呼ぶように命じられた。アズライト王は吸血鬼だった。血を吸われた後はセックスしないと狂うらしい。俺はアズライト王の目前で愛しい恋人である護衛騎士と交わる。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 7,405
最終更新日 2025.09.12
登録日 2025.09.12
24
俺はトーマス。薬剤師だ。俺は10年前、先輩に告白して振られた事があった。俺はデブだった。今はそれなり以上に鍛え上げ、スマートになった俺はそこそこの美人だ。そんな俺の見合いの相手がその時の先輩だった。忘れられなかった先輩に請われ、俺達は結婚することになった。デート一回目、夕食の後に訪れたバーで、俺は先輩に尻を揉まれていた。セックスはしたいけど、デート一回目じゃまだ早い。先輩に処女だからと言って、待って貰う事にした。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 7,459
最終更新日 2025.09.11
登録日 2025.09.11
25
俺は紅丸。炭源師匠の一番弟子だ。俺は拾われっ子で、師匠と血縁は関係ない。師匠と俺は、山間部の村で害獣に困っている人を助けて生計を立てている。今日も凶悪な熊を討伐したが、村長の息子に悪口を言われた。憤慨する俺だったが、師匠はからりと笑っていた。下山して町に行き、俺の16歳のお祝いでご馳走を食べる。メインイベントは、師匠とのセックスだ。俺は師匠が大好きで、師匠のメスになりたかったのだ。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 6,593
最終更新日 2025.09.10
登録日 2025.09.10
26
俺はダレン。騎士隊の一員だ。我らが隊長は大変麗しい。隊長は騎士隊のアイドルだ。しかし、そんな隊長に事件が起きた。嫁さんが浮気して離婚に発展したのだ。隊長は見るからに萎れて笑顔が消えてしまった。何とかしたいが、何も思いつかない。そんな折、女好きのベニーから情報が入った。隊長を娼館に誘ったところ、女はもういいと呟いていたそうだ。ベニーにより隊長が元両刀だと明かされる。俺は隊長に抱いて貰うべく奮闘を始める。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 8,973
最終更新日 2025.09.10
登録日 2025.09.10
27
俺はフナチ。自警団の一員だ。俺の一日は見回りから始まる。まずは商店街。そして郊外にも足を伸ばす。郊外には俺の意中の相手、ログリーさんの料理店がある。立ち寄ってみると、難癖つけられているログリーさんの姿があった。割って入ると、難癖をつけていた男はさっと消えた。ログリーさんは美人だ。編み込まれた銀髪に素敵な笑顔。俺の大好きなログリーさん。いつか抱きたい……と思ってきたけれど、ある雨の日にチャンス到来。しかし俺が抱かれる側だった!※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 4,066
最終更新日 2025.09.08
登録日 2025.09.08
28
俺はディーゼル・キヨネスク曹長だ。軍の中では圧倒的に地位が低い。そんな俺の元に、リドリー・ロメンダル中佐から夜伽命令が届く。俺はガタイが大きい方で、抱かれる側になる可能性は考えた事がなかった。震える指で尻を洗って、ロメンダル中佐の元へ行く。俺を待っていたロメンダル中佐は、柔和な態度で名前を呼ぶように示した。リドリー様は俺をゆっくりと抱いた。※ムーンライトノベルズ様にも公開しています。
文字数 3,486
最終更新日 2025.09.07
登録日 2025.09.07
29
僕はメルゥ。第13天使隊の一員だ。僕はカントボーイなんだけど、珍しいわけでもない。今日も仕事で北地区に舞い降りる。そこでは下級悪魔が暴れていた。そこへ長い黒髪を垂らした美丈夫が踏み込む。一撃で屠った男は上級悪魔だろう。悪魔はラプラスと名乗った。それから何度も遭遇するようになり、僕はラプラスさんに恋をする。ある日、下級悪魔が起こした事件により、僕とラプラスさんはセックスする。それは最上の快楽だった。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 27,023
最終更新日 2025.09.07
登録日 2025.09.07
30
俺はリック。閻魔大王にアナル舐めの罰を受け、地獄に入所した男だ。俺はノンケだったから、この刑罰が辛くてしょうがない。しかし、日を追う程に気持ち良さを感じてもいる。そして半年が経った後、同室に入所者が現れた。彼はタイニー。俺はあまり気にしていなかったが、ある日タイニーは刑罰後、俺の尻に指を入れ、前立腺を押した。凄まじい快楽だった。そのまま犯された俺は初めての快楽になすすべなく喘ぐしかなかった。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 6,080
最終更新日 2025.09.04
登録日 2025.09.04
31
俺はテクノス。中堅の冒険者だ。今日は壁尻デビューを果たす日だ。俺はダンジョン二階の壁尻コーナーに並び、壁尻になれる時を待った。壁尻は楽しく、気持ち良かった。ある日、定食屋で冒険者仲間のウェリクと会う。ウェリクは手が早い事で有名なチャラ男だ。今までは苦手だったが、壁尻を経験して価値観が変わった。俺はウェリクと飲みに行って、まんまと頂かれてしまう。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 8,125
最終更新日 2025.09.01
登録日 2025.09.01
32
俺はユイジ。小さな村に住む貧乏な男だ。俺の村にはヤり部屋がある。金のない男が身体を売る場所だ。俺はたまに口で奉仕をする。今夜もそうだった。ガタリと入ってきたのはゲルタだった。思い人の登場に、胸が早鐘を打つ。ゲルタは俺の初物の尻を買った。挿入した後から、なんだか様子がおかしい。無我夢中に尻を打ち付けるゲルタ。俺の尻の穴は特別具合が良いらしい。ゲルタは数日後、求婚に現れる。※ムーンライトノベルズさんにも、公開しています。
文字数 5,184
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.08.31
33
俺はレビニ。18歳。結婚適齢期だが、相手がいない。俺は狩猟が普通で、料理や縫い物が得意な男だ。見た目も平凡で、ぱっとしない。結婚したいなぁと零れた呟きを拾ったのは、親父殿だった。親父殿の采配により、俺は隣村の若手一番のイケメン、フツサと結婚した。フツサは俺を好きみたいだ。ゆっくりと愛し合う結婚生活です。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 7,900
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.08.31
34
俺はルーディック。名前は伏せて、名乗っていない。俺の仕事は、金儲けに目が眩んだカモを睡眠薬で眠らせて指定の場所まで運ぶ事。まごう事なき犯罪だ。俺は借金により、昨年からこの仕事をしている。ある夜、顔の良い男を攫った。翌日顔を出してみると男の意識はあり、この国の第三王子であると知れる。俺はやっていられないと逃げだそうとするが捕まり、犯されてしまう。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 7,376
最終更新日 2025.08.30
登録日 2025.08.30
35
僕はルイージ。エンドアール王国の第三王子だ。僕は気弱な王子で、剣も魔法もからっきし。勉強は人並みに出来たけれど、特別優秀というわけでもなく。特に褒める所のない王子だから、外見ばかりを褒められる。ついたあだ名は『エンドアールの宝石王子』。僕は劣等感でいっぱいだ。婚約者は、アレキサンダー将軍。10歳の時に12歳だったアレキサンダー将軍とお見合いをして、婚約した。アレキサンダー将軍は僕をたくさん褒めてくれる。大好きな人だ。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 8,267
最終更新日 2025.08.28
登録日 2025.08.28
36
俺はウッディ。業炎のウッディとは俺のことだ。俺は最強の魔術師だ。Sランク冒険者である俺のことを知らない冒険者はいないだろう。そんなある日、王子様みたいな外見の軍人、トリスティと知り合った。トリスティは気さくな性格で、何度か会う内に親しくなった。ある夜に、娼館に入ろうとしていた俺を引き留めたのはトリスティだった。セフレになれと言ったら承諾したトリスティ。俺はセフレを得て、処女喪失をする。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 8,042
最終更新日 2025.08.27
登録日 2025.08.27
37
俺はリョナン。ふたなりだが、男性として役人をやってる。俺は19歳で、入社して三年目だ。そして、つい最近上司の勧めで見合いをした。相手は16歳で、同じく役人。働く部署は違う。ミヅク・ラングレー。とてもタイプな外見の男だ。ミヅクと婚約した俺は、ある日ミヅクにセックスしようと誘われ、処女を捧げた。俺への愛が深いミヅクから、俺の童貞も欲しいと言われて承諾する。※リバです。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 4,714
最終更新日 2025.08.25
登録日 2025.08.25
38
俺はイオク。騎士三年目の18歳。俺は同室のテリハと、抜き合いをする仲だ。きっかけは些細なものだった。単に気持ち良さそうという理由で俺達は抜き合いをして、ハマった。他人の手は最高に気持ち良かったのだ。今日も気持ち良く抜き合いをして眠る筈が、テリハがとんでもない事を言い出した。俺のケツに突っ込みたいから、ケツを貸してくれ。俺はその申し出を一度は断ったが、最終的に了承してしまう。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 8,922
最終更新日 2025.08.24
登録日 2025.08.24
39
俺はスティング。封印師だ。勇者パーティの一人で、現在魔王城で魔王を封印中。しかし、聖力が足りない。治癒師のエレナと、弓師のガンプは昏倒してしまっている。元気なのは勇者様だけだ。俺は勇者様に聖力を分けて貰えるように叫んだ。勇者様は快諾。やり方を聞かれた。聖力の補充方法は、セックスだった。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 2,865
最終更新日 2025.08.23
登録日 2025.08.23
40
僕はセラン。Ωで、王城で働く使用人だ。僕は今日も掃除を頑張る。それを邪魔しに現れる、デリエンス・シャコット。シャコット公爵家の三男だ。身分差があり、強く言えないが、はっきり言って邪魔である。デリエンス様は僕に愛の言葉を囁く。どうせ遊びなんだろうけど、たまにドキッとしてしまう。デリエンス様は休憩室に僕を誘った。しぶしぶ行ってみると、僕は強制発情薬を盛られてしまう。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 5,228
最終更新日 2025.08.22
登録日 2025.08.22