BL 守護霊 小説一覧

2件
1

【完結】守護霊さん、それは余計なお世話です。

番のことが好きすぎる第二王子(熊の獣人/実は割と可愛い) × 期間限定で心の声が聞こえるようになった黒髪青年(人間/番/実は割と逞しい) Special thanks illustration by 白鯨堂こち ※ご都合主義です。 ※素人作品です。温かな目で見ていただけると助かります。
2

いつか君が気づくまで ~守護霊契約~

 俺の付き合っている相手は、無口、無反応、無表情な男だ。趣味も合わなければ会話も弾まない。はっきり言ってつまらない。だけどいつも一緒にいる。そういう契約になっている。  彼は俺の守護霊だから。 『この先ずっと。一生。命ある限り。いつも一緒にいることを誓う』  いつかちゃんと気づいてほしい。  どうして君と一緒にいるのか。  男子高校生。契約。守護霊。闇。約束。  ちょっとだけ、すれ違いのお話です。ファンタジーです。  最初はショートショートを目指していたはずなのに、なぜだか思ったよりも長くなってしまいました……。  いや、本当に長くなってしまいました。申し訳ない。前編ってなんだ。長くなりすぎて分けたらこんな仕様に……。申し訳ない。  読む順番によって受ける印象が少しちがうかな? と思い、こういう形式になりました。  蒼生よる(あおいよる)
2件

アルファポリスのBL小説のご紹介

アルファポリスのBL小説の一覧ページです。
職場関係、学園、身分差等の様々なカップリング・シチュエーションのオリジナルBL小説が満載です。
「執着」 「オメガバース」 「悪役令息」 「獣人」 「番」 人気のタグからお気に入りの小説を探すこともできます。ぜひお気に入りの小説を見つけてください。