BL 眼鏡攻め 小説一覧
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6件
1
だから淫魔じゃないって!
全3話+おまけ
【変態な美形魔術師 × 強面だけど小心者なカマキリ族】
勘違いから始まる、異種族執着ラブコメディ!
<あらすじ>
「俺はただの鎌腕族(マンティス)だ! 淫魔じゃねぇ!」
人相の悪い下級魔族・キールは、路地裏で食事(蛾の精気を摂取)中に、治安維持局の特級魔術師・メディオルに拘束されてしまう。
「連続吸精事件の犯人である淫魔だ」と決めつけられたキールは、尋問室で執拗な「身体検査」を受けることに。
しかし、メディオルはただのエリート魔術師ではなかった。
彼は「極限まで無駄を削ぎ落とした機能美」を愛する、重度の骨格フェチだったのだ!
「あえてガリガリの昆虫人間に化けて誘惑するとは……なんと高度なハニートラップ」
「化けてない! これが素顔だ!」
「素顔……? つまり、この奇跡的な造形美が天然だと……?」
「(あ、目がヤバい)」
誤解が解けたと思った時にはもう遅い。
【注意事項】
※本作は、作者が考案したプロット・キャラクター設定を元に、文章作成の補助として生成AIを使用しています。細部の修正や加筆は作者が行っています。
感想数 0
文字数 17,702
最終更新日 2026.01.24
登録日 2026.01.24
2
Psychedelic bless you.
創作BLです。外科医×義足の青年。ややサイバーパンク的な世界観。
はりきって表紙も描きました。
以下の注意書きを必ずお読みください。
※薬物依存 ※同性愛 ※R18
物語はフィクションです。
実在の人物、団体とは一切関係ございません。
また特定の宗教、宗派を貶める意図もございません。全て架空です。
25/5/25に他のサイトで公開したものに加筆修正を入れました。
全4章 19話
感想数 1
文字数 25,232
最終更新日 2025.06.20
登録日 2025.06.17
3
山手マングース
「痴漢がいるって叫ぶぞ」
「スリ師がいると叫ぶので相討ちです」
山手線を縄張りにするとあるスリ師を襲う受難……痴漢。
自称天才スリ師は知略とテクを駆使して痴漢の財布を奪えるか。
山手線を舞台にハブvsマングースの痴闘の火蓋が切って落とされた!
感想数 0
文字数 73,353
最終更新日 2022.10.30
登録日 2022.10.30
4
淫魔アディクション
【淫魔×淫魔=眼鏡センセイ×一途ヤンキー】
「テキトー教師の志摩センセェ、後ろプリント足りてませんけどー?これってワザとですかー?」
単なる生意気ウザ生徒かと思いきや?
「ふ、ふざけんなッ、んなとこッ、絶対ぇッ、さわんじゃねぇぞッ」
実は隠れ淫魔だった、褐色肌に白アッシュ髪のヤンキー男子、しかもレアな男ふたなりタイプで?
「志摩センセェ……俺ぇ……俺の体……おかしい……?」
どうやらツンデレのようで?
「こんな魅力的な体、そうそうない。どこもかしこも構ってやりたくなる」
実は同じく隠れ淫魔だった黒髪黒縁眼鏡の担任教師に、ありとあらゆる性感帯と恋心を開発されていく……
「お前のヤラシイとこぜんぶ、俺の好きにしていいんだ?」
――俺のヤラシイところぜんぶ、志摩センセイのもの――
■受けが男体ベースの両性具有/露骨な性描写注意
感想数 0
文字数 152,256
最終更新日 2025.10.11
登録日 2025.08.11
5
テレポーターは雪女(男)の心の扉を開けない?
なぜなら屋根をぶち抜いてくるから。
雪山でひっそりと暮らす唯雪(いゆき)は雪女である。筋骨隆々の偉丈夫だが雪女である。そんな彼の元へヤクモと名乗る不審者……ではなく、転移魔法の使い手が現れた。彼は唯雪の手を握り、こう言った。
「僕とキスをしてくれませんか!」
魔法への情熱だけはいっちょ前の眼鏡優男は一族からの迫害を受けてひねくれたムキムキチョロインの心を無事に溶かせるのか。
感想数 0
文字数 30,054
最終更新日 2022.03.20
登録日 2022.03.20
6
バカで馬鹿みたいな僕ときみの午後。
きみとの午後を過ごしたいがためだけに、僕は馬鹿になる。(ふりをする。)
おバカな受けを愛するあまりに馬鹿になりきる(なりきれてない)攻め眼鏡。
おバカでワンコな受けは、世界を救う…かもしれない。
【ニセ馬鹿メガネくん×おバカなワンコさん】
*現代物BLです。
受けのことが好きすぎてだいぶ頭おかしくなっちゃう攻めが大丈夫な方はぜひ♡
過激な絡みはありませんのであっさり読んでいただけます。
総受け……になれたらいいな。
感想数 0
文字数 15,543
最終更新日 2024.07.07
登録日 2024.06.30
6件