ファンタジー 小説(外部サイト)一覧
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【かわいい】突然ドラゴンに生まれ変わったけど、騎士たちがみんなご飯をくれて幸せです!【天才】
前世で女子高生だった”私”は、突然倒れたかと思ったら、いつのまにか白銀のドラゴン『ルーナ』に生まれ変わっていました!
オオカミに追い回されたり、罠に引っかかったり、憂き目に逢いながらも騎士に拾われ、なんとか一命をとりとめる。
その後、なんとか騎士寮の一室で隠れて生活するも、あっさりと他の騎士にバレてしまい……ってあれ、なんか可愛がられてる?
みんな優しくて、おいしいご飯も食べられて、毎日毎日とっても幸せです!
そんな自称”かわいくて天才”なドラゴンが、騎士たちとほのぼの日常を送るお話。
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あの、こちらキャンプサイトですか?いえ、異世界です!~異世界の沙汰も、キャンプギア次第?!追放勇者から悪役令嬢まで、キャンプが癒します?!~
【会社内の何でも屋】工機部の中堅社員として働く、岩河 恭兵《いわかわ きょうへい》は、唯一の癒やしであるキャンプを翌日に控え、近未来テロとの戦いをモチーフにしたゲームをプレイしていた。完全クリアを目指し、図鑑を埋める作業中、海外サイトでバグ技を見つけたので、試してみる事にしたのだが……。長いローディングの末、再開したゲームは、深い森の中で、ファンタジー系の敵が出てくるゲームに変貌していた。バグにしては、精巧すぎるので、『知らない間に追加コンテンツが、配信されたのかも』と納得して、その日は眠りついた。次の日、待望のキャンプに出発したのだが、自宅マンションのエレベーターはメンテナンス中。仕方なく、階段で降りる為に、ドアを開けると……そこは異世界だった。只のサラリーマンには、過酷な異世界で自慢のキャンプギアが、恭兵の心を癒し、仲間達を虜にし、異世界人との繋がりを与えてくれる。与えられる様々なミッションをクリアしながら、現代社会では、見ることの出来ないような大自然や神秘的な建物を巡り、今日も何処かで、キャンプをする。
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俺は地球に帰りたい~努力はチートに入りますか?~
『君が死ぬことを願ったのは、ほかならぬ彼女なんだから』
地球で『起りえない事件』に巻き込まれて死んだらしい少年は、異世界の神に導かれてかの地へと転生を果たす。
ここは金の魔王によって滅ぼされつつある世界。
人の思う『価値あるもの』を魔物に変える魔王の秘術によって、世界は緩やかに衰退へと向かっていた。
『金の魔王。それを打ち滅ぼして、人の世界を取り戻しておくれよ。そうしたら、また、かの地へと……』
レベルと職業が強さを決める世界で、少年は人の英知と1つの異能を武器に、自らの世界への帰還を目指す。
ただ、自分が死んだ理由を『あいつ』に問いかけるためだけに。
□第一章 異世界に駆ける冒険者
自称神様を名乗る謎の存在に拉致されて、真っ裸で異世界に降臨させられたワタル。
魔王が生み出した魔物が跋扈する異世界は、どこかのゲームなスキル、魔法、職業、はてはステータスを盛り込んだなんちゃってファンタジー世界。
魔王を倒せと言われたけれど、1000年続く戦いの果てに、人類は魔物とずぶずぶな関係になっていた。
平原に囲まれた街アインスで、人類の戦力底上げを図るため、マイナー職の付与魔術師として活動を始めてみるが……。
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コミカライズ連載中【Web版】悪役令嬢の意外な能力〜死にたくないのでチートスキル「識る力」をつかってすべての破滅フラグを回避させていただきま
ある日、主人公のアイリスは、自分が前世にプレイしていたゲームの『悪役令嬢』に転生していたことに気がつく。断罪イベントで死にたくないアイリスは、どうするべきか必死に悩むが、なかなか解決策は見つからなくて‥‥‥。
※この作品は「エブリスタ」にも掲載しております。
※コミックシーモア様、他書店にてコミカライズ連載中です。
小説とは少し違う展開になっている部分もあり、既に原作を知っている方も楽しめる内容になっております。
よろしければ、この機会に是非ご一読ください!!
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遥か彼方へ
20世紀初頭の某国。復讐に燃える青年と、孤独な少女が出会う。長い旅路の果てにあるのは希望か破滅か。
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神経魔術師
あるところに、『魔術師』がいた。
名を尋ねても決して明かさず、ただ魔術師としての役割を果たした。
そして契約を終えて一夜を超えれば、魔術師を覚えている者はいなかった。
再び旅路に戻る者は、仄かな記憶の空白に首を傾げ、行きずりの相手に体験を語る。
不可思議な体験は、影を落とし始めた世情と重なり、いつしか不穏な噂となって流れ始めた。
「神経魔術師には気をつけろ。」
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穢れを祓って、もふもふと幸せ生活
橘晴人(たちばなはると)中学1年生は、1年前に事故により両親を亡くし、叔父の家へと引き取られ暮らしていた。
叔父はいくつもの会社を経営する資産家であったが、引き取った晴人を良く思っていなかったため、いつも邪険に扱い、晴人はいつも肩身の狭い思いをしながら、毎日を過ごしていた。
そんなある日、晴人は叔父に頼まれた用事を終わらせるため、急いで叔父の仕事場に向かっていた。ところが、一瞬強い光に包まれたと思ったら、次の瞬間晴人は知らない場所に立っていた。しかも体が小さくなるというオマケ付きで。「ここ、どこ?」
しかも晴人には珍しい力も備わっていて…。
これは異世界に飛ばされて、小さくなってしまった晴人が、たくさんのもふもふな生き物とも出会い、その生き物達とマッタリ生活?するお話です。序盤こそ中学生らしいハルトですが、次第に精神年齢が肉体年齢に引っ張られ幼児化中です。
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新開発♡妊娠したら戻れないカントボーイ化お薬【そうさくマーケット 新刊サンプル】
2025年9月23日(火祝)大阪にて開催の「そうさくマーケット」にて頒布する新刊のサンプルです!
pixiv連載中の『天才錬金術師と助手のモルモットくん』(https://www.alphapolis.co.jp/novel/619346899/554768826)シリーズの番外編になります。ルイスの薬でネロがカントボーイ化して色々えっちなことしたりする全編書き下ろし本です(本編未読でもお楽しみいただけます)。もしご興味ありましたらお手に取っていただけますととても嬉しいです!
スペース▶︎ こ08b 『けつあな確約済』 ※朔さくさん(@Crow_Klatka)との合同サークルになります!
お品書き▶︎ https://www.pixiv.net/artworks/135287189
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●新刊情報
『新開発♡妊娠したら戻れないカントボーイ化お薬』
A5/成人向け/46ページ(約30000字)/400円
※♡喘ぎ&濁点喘ぎあり。後天性カントボーイものです。妊娠・出産の表現はありませんが、女性器を用いた性描写があります。
表紙イラスト:toki/装丁デザイン:こな様(@konya0924)/キャラクターデザイン:彩鳥りと様
新刊の他、既刊の再販も行います。
新刊既刊共に成人向けの表現が含まれるため、当日は年齢確認にご協力いただけますと幸いです。
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ほか、最新情報はTwitter(X)にて発信しております。
X(旧Twitter)➡ https://twitter.com/toki_doki109
感想(匿名)➡ https://odaibako.net/u/toki_doki_
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まずは抱いてください
【電子書籍化】
政略結婚で結ばれた夫婦が初夜を迎えて関係を良好にする話。
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ローレンスの追憶
行方不明になったクランツ教官の事が気になり過去を追うと、憎さで見えていなかった彼の素性が判明していって…。
ストーリー重視のBLです。展開遅いです。
騎士×教官
筆者は概念ショタコンです、身体の大きなショタ要素があります。
※嗜虐性癖・軽度残酷描写あり。
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破戒聖女と処刑聖女のありがたい説法(ざまあ) 〜腹の底から「ごめんなさい」が聞こえませんが、まだ文句あんの?〜
儀式によって、異世界に聖女として召喚された二人の女性(地球の日本人)。
しかし、喚ばれた女性は教会の望むような都合のいい従順な聖女ではなかった。
一人は山育ちでちょっと脳筋気味、寺生まれのトモエ。
もう一人はブラック企業勤務で大変な修羅場をくぐり、理不尽なクズ男・略奪女を見ると冷酷無比な復讐鬼へと豹変するユラハ。
「自分らの都合で呼んで丸投げとかダサすぎない?」
「いや、わたしなんて……、か弱い女アピールはもう沢山です」
早々に召喚した国を蹴って逃げ出した凸凹最強コンビが、手を取り合ってクズに容赦ない『説法(という名前のざまあ)』をお届けする、世紀末(作中に直接出てきませんが魔王がいるらしいので間違ってはいない)サバイバルファンタジー!
「世の中は思い通りにならないものよ。さあ、腹の底から懺悔の時間だよ?」
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※本作は、過去に小説家になろう様で投稿した短編『世界は救わない聖女たち 〜でこぼこ聖女は2人でひとり〜』をベースに、大幅な加筆修正・エピソードの肉付けを行って連載版として再構成したセルフリメイク作品となります。
カクヨム様での連載の他、「小説家になろう」様「アルファポリス(外部URL登録)」様にもマルチ投稿を行っています。すべて作者本人による投稿です。
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【現実ノ異世界】~平凡サラリーマンの俺が死から復活して、チート能力を使ってこの異世界で無双してみた~
平凡なサラリーマンの塚田卓也は、ある日ビルの倒壊事故にあい死んでしまう。
「もしかして、転生か!?」
彼は死に際に抱いた期待通り、不思議な能力とともに再び蘇ることとなった。
「リスポーン地点ここかよォ!」
だがそれは、神が仕掛けた残酷な[死のゲーム]の始まりにすぎなかった。
現実世界に侵食していた超能力、そして能力者。
チート能力を携えて、サラリーマンは斬り込んでいく!
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【書籍化】私はあなたたちがお求めの聖女ではないので
今までガルディーニ王国で偽の聖女だとして酷い扱われ方をしてきたマリー・フィッツェ。自分でも自分のことを偽の聖女だとずっと思い込んでいた。周りからそう言われ続けてきたから。けれど、この世界の唯一神であるニュクス様の力によって前世の記憶を取り戻した時、その洗脳は解けた。そして、真実を知る。真実を知ったマリーの決断とは……。
※ベリーズファンタジー様から2025年10月に発売しました!
タイトルは『どうやら私は“偽物”だったようなので、お暇いたします。~私を虐げた皆様、加護無しの国でどうぞお幸せに~』となっております。
※設定はふわふわ。
※予告なく修正、加筆する場合があります。
※他サイトにも掲載中。
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お兄様のせいです!
わざとじゃないのに過保護な従兄が勝手に謝るせいで「性悪女!」と罵られ、婚約破棄されたドジっ子コミュ障令嬢(顔が怖い)が「全部、お兄様のせいです!もうお嫁にいけない!」と号泣したら「すまない!私がもらうよ!」と責任取られちゃう話。(R18)
ふんわり設定。2月2日全6話完結しました。
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「愛や多様性の犠牲者が誰になるか分かってんのか!」悪役顔の公爵令嬢イザベル、綺麗事で国を壊すバカどもを現実でボコす内政改革
「愛? 多様性?
言うのは簡単ですよねー。で、割を食うのは誰よ?」
『愛』『多様性』…綺麗な言葉のせいで、最初に牙を剥かれるのは誰?
最初に家を焼かれ、最初に命を落とすのは、壁の向こう側で必死に生きる名もなき民衆。
ブラック企業で働き詰め、気づいたら死んで転生していた私が目覚めたら、顔が悪役令嬢っぽいというだけで「悪役令嬢」と周囲から決めつけられている公爵令嬢、イザベルに転生していた。
これは、美辞麗句を並べる偽善者たちを、悪役令嬢が陰から淡々と叩き潰す物語。
「綺麗な言葉で満足するのは勝手です。でも――私の平穏なセカンドライフを巻き込むのはやめてもらっていいですか?」
※タイトル変えました。他サイトでもやってます。
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ユーキとハルトの、最恐コンビ?!
この作品は、『優しい家族と、たくさんのもふもふに囲まれて。〜異世界で幸せに暮らします〜』と、『穢れを祓って、もふもふと幸せ生活』のコラボ作品となります。
ユーキとハルトの絡みが多いと思いますが、その他のキャラクターなどのコラボもしていく予定です。
メインを書く合間の更新となりますので、気長に待っていただけたらと。また、コラボして貰いたいというキャラや、内容などありましたら、なろう様感想に書いて頂けたらと思います。
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異世界転生したけど日本語が通じなかった
異世界に転生した主人公八ヶ崎翠、しかし言葉が通じなかった!?
翠は彼の先輩であるインド先輩に以前学んだ言語学や語学の知識を駆使して、言葉を学んでいく。
この世界は戦争中で主人公はその戦乱に飲み込まれながらも、チート無し(?)言葉と知識だけで渡り歩くことになる……
★リパライン語については以下を参照すると様々な資料があります。
→ https://w.atwiki.jp/cgwj/pages/42.html
★なろう版にはルビがついていないので、ハードモードで読みたい人はそちらをおすすめします。カクヨム版を読んだあとにルビ無しのなろう版を読み直すと言語習得感が更に味わえます。
→ https://ncode.syosetu.com/n4955ee/
★リパーシェ化ブックマークレットを利用するとより臨場感が出ます。
→ https://mizugane.github.io/
★さらなるハードモードをご所望の方には、完全理語・リパーシェの“D'alen.vilaija, lirnasti”をおすすめします。
→ http://jurliyuuri.com/lineparine/translations/translation_texts/dAlenVilalijaLirnasti/
★対訳や小ネタなどは以下のリンクを参照してください。
→ https://sites.google.com/site/good0think/home
★「異世界語入門 ~転生したけど日本語が通じなかった~」(L-エンタメ小説)として書籍化されました。書籍版は第一部に相当します。
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魅了魔法にかかってたって?
アフリックは少しぽっちゃりしているが、可愛らしい面立ちで明るく朗らかな愛嬌があり、周囲の人々からは愛されていた侯爵令嬢だ。
王太子のリーアムと婚約しており、アフリックは長い時間をかけてゆっくりと愛情を育ててきたつもりであったが、学園生活でリーアムの態度が変わってしまった。
アフリックはリーアムの愛するサーシャを虐めていると身に覚えのない罪に問われ断罪に追い込まれる。
国外追放で平民に身を落とした後、母親の縁戚を頼りに隣国の食堂で働くように…。
最初は色々と迷惑かけてしまうも、持ち前のバイタリティで楽しく労働に励んでいる。
そんな折、二年前アフリックを断罪した張本人リーアムがアフリックの元に訪れたのだが…。
婚約破棄から始まる話ですが、ざまぁはないです。多分…。グダグダで終わってしまう話だと反省していますが、ハッピーエンドです。多分…。
このような作品でお目汚ししてしまい申し訳ありません。ご一読いただければとても幸いです。
※ ご不快に思われる描写(虐め)が含まれております。ご注意ください。
「小説家になろう」様で先に掲載しています。
「アルファポリス」様で初投稿になります。
宜しくお願いします。
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炎帝に嫁ぎましたが、どうやら小動物だと思われているようです
アンネリア・ユーヴェルハイム公爵令嬢は体格の良い男性が好きである。
けれどこの国の男性たちは嫋やかで女性的であることが美徳とされているので、好みのタイプが全くと言っていいほどいなかった。
好きな相手もいないしそのうち政略結婚でもするでしょうとたかを括っていたのに、気づけばもう十八歳になってしまった。
そこでアンネリアは共に暮らしている兄に相談をした。
やがて国王陛下に呼び出されて、隣国の竜人である炎帝ジゼルハイドに嫁げと言われてしまう。
竜人とは、化け物である。
アンネリアの国ではそう信じられていた。
けれど嫁いだ先で、アンネリアはジゼルハイドに大切に扱われる。
それはもう、大袈裟なぐらい大切に。
妻というよりも小動物みたいな扱いをされる中で、徐々にジゼルハイド惹かれていくアンネリアと、アンネリアをひたすら可愛いと思っているジゼルハイドの話です。
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【書籍化・コミカライズ連載中】幸せに暮らしてますので放っておいてください!
私、マリアベル・シュミル伯爵令嬢はとても浮かれていた。
それもそのはず、マリアベルのものは自分のものという考えの妹、エルベルにことごとく婚約者を奪われて続けていたのだけれど、現在の婚約者は私の方が好きだと言ってくれ、上手くいっているから。
そんなある日、妹と私は同時に皇太子妃候補として城に強制的に招集されてしまう。
婚約者がいる私は皇太子殿下に興味はなく、皇太子殿下に群がるエルベル達を遠巻きに見ていると、男の子が聞いてきた。
「皇太子妃に興味はないのか?」
どうして子供がいるのかしらと疑問に思いつつも、少年としばらく話をして家に帰った私は、皇太子殿下に近付きもしなかったとエルベルに告げ口され、父に縁を切ると言われ家から追い出されてしまう。
婚約者を頼ったけれど、彼からはエルベルと協力して私を喜ばせて、最後には捨てるつもりだったのだと言われてしまう。
途方に暮れていた私を宿屋の人が助けてくれ、平民として生きていこうと決めた私だったけれど、皇太子殿下が私を皇太子妃に選んだという連絡が実家に届き…。
※外部登録です。
※史実とは関係なく、設定もゆるゆるでご都合主義です。
※中世〜近世ヨーロッパ風で貴族制度はありますが、法律、武器、食べ物など、その他諸々は現代風です。話を進めるにあたり、都合の良いものとなっています。
※誤字脱字など見直して気を付けているつもりですが、やはりございます。申し訳ございません。
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崖っぷち令嬢は冷血皇帝のお世話係〜侍女のはずが皇帝妃になるみたいです〜
ティディス・クリスティスは、没落寸前の貧乏な伯爵家の令嬢である。
家のために王宮で働く侍女に仕官したは良いけれど、緊張のせいでまともに話せず、面接で落とされそうになってしまう。
「家族のため、なんでもするからどうか働かせてください」と泣きついて、手に入れた仕事は――冷血皇帝と巷で噂されている、冷酷冷血名前を呼んだだけで子供が泣くと言われているレイシールド・ガルディアス皇帝陛下のお世話係だった。
皇帝レイシールドは気難しく、人を傍に置きたがらない。
今まで何人もの侍女が、レイシールドが恐ろしくて泣きながら辞めていったのだという。
ティディスは決意する。なんとしてでも、お仕事をやりとげて、没落から家を救わなければ……!
心根の優しいお世話係の令嬢と、無口で不器用な皇帝陛下の話です。
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侯爵様は身体めあて!?
名だたる騎士を輩出してきた侯爵家からの縁談を「ほほう、さてはこの鋼の身体が目当てですね!お目が高い!」と気前よく受けいれた鬼つよ姫騎士。
そんな彼女に嫉妬と憧れを抱きつつ、心も身体も手に入れてやろうと画策しようとしたけれど、根が生真面目すぎて屑になりきれなかった拗らせ純情侯爵様の話。(R18)
ふんわり設定。短めのお話です。
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公爵様は○○がお好き?
没落していく家を存続させるため、はるか上の身分である公爵家を頼ったことがそもそもの始まり。公爵家の若き当主が望んだものは、何も知らなかった一人娘の私。いえ、私の――身体だった。秘密主義者で穏やかドSな公爵と、一途に過去の恋を信じていても、身体だけでなくいつしか心までも公爵にとらわれていく下級貴族の娘の恋愛ファンタジー。
※触手プレイ、無理やり風味、陵辱ちっく、甘々溺愛風、といろいろなエッセンスを加えながら展開していく予定ですので、あらかじめご了承の上ご覧くださいませ。
2016/12/4 本編完結しました。ありがとうございました。
2018/12/29 後日談『蜜月編』。少しの間だけ復活です。
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無限の魔法使い
河原で寝そべっていたら、見えない女の子に話かけられ魔法が使えるようになっていた。
魔法が使えるようになり、これから楽しい生活が始まると思ってたら、強制異世界。
5歳の男の子で親なし、家無し、お金なしの浮浪児ハルトになってしまう。
まずは、安定生活を目指すが、冒険者ギルドでは門前払い、
そして攫われ、殴られ死にかけるが、魔法のおかげで危機を脱出。
それでも、元々の友達との出会い、商人との出会い、ギルドのマスターとの出会いを経て、徐々に立場を確立していく。
拠点を築き、盗賊の退治の依頼をこなし、仲間が狙われ、貴族に狙われる。
他の町に旅をし、新たな商売も始めて行く。
そして、貴族や王国に追われる立場になっていく。
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My Favorite Song ~歌が不吉とされた異世界で伝説のセイレーンとして追われていますが帰りたいので頑張ります~
ある日高校の音楽室で見つけた古ぼけた楽譜。そのメロディーを口ずさんだ華音は気付くと知らない街に居た。「銀のセイレーン」と呼ばれ、なぜか追われる身となった彼女を助けてくれたのは青い瞳をした無愛想な男の子。彼はとある理由から華音の歌を必要としていて……。
歌が不吉とされた異世界を舞台にした、歌の好きな女子高生と悪魔と謳われた最強術士(時々少年化)とのじれじれ異世界トリップラブファンタジー。
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餓える紫狼の征服者 ―ただの傭兵に過ぎない青年が成り上がって大陸を征服するに至るまでのお話―
あらすじはほぼタイトルの通りです。
あるところに青年が居ました。その青年はどこから来たのか、変わった形の武器を携えております。
その青年は日がな一日、相棒とともに何もせずにのんべんだらりと過ごしていました。そして青年は言います。
「暇だなぁ」
青年は何か面白いことが起きないかと願っていました。その青年の前を通る一頭の馬。その馬に跨っているのは不釣り合いの少女。それを追いかける男たち。
青年は思います。これは何か面白いことが起きているに違いないと。
追いかける青年は少女を救い出します。そして、その少女との出会いが、青年の運命を大きく変えることになるとは、まだ誰も思ってもみなかったのでありました。
身一つで青年は成り上がる。青年は自分の信念と正義を信じて。
その先にあるのは栄華か、それとも。
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ターフのカノジョ ~三原雫編-殿の女王- 第1話 運命の出会い~
競馬が繁栄し、法改正によって人々の日常に深く根付いた世界。
競馬産業は大きな変革を遂げ馬の生産頭数は適切に管理されるようになった。
競走馬は単なる経済動物ではなく一頭一頭がかけがえのない命として尊重され、引退後の第二の人生まで見据えた新たな産業構造が確立されていた。
その変革の中で誕生した第三の競馬体系――「学園競馬」。
専門職に就く大人たちから直接指導を受け、騎乗技術や予想技術、馬の生産・育成・管理、さらには競馬産業の運営に至るまで競馬に関わるあらゆる分野を体系的に学ぶ教育制度。
人々は、それを「競馬道」と呼んだ。
競馬道学部に集う生徒たちはそれぞれの専門分野で知識と技術を磨き、互いに競い合いながら次世代の競馬界を担う存在へと成長していく。
夢と誇りを胸に仲間と切磋琢磨する日々。
その先には、誰もが目指す栄光の舞台が待っていた。
しかし繁栄する競馬産業に目を付けた者たちもいた。
競馬界の光の裏に潜む欲望と野望に満ちた悪の影。
その脅威から競馬界と人々を守るため暗躍する者たち。
そして特殊能力「スキル」を駆使し勝負を有利に導こうとする者たちの出現。
新たな力が競馬界の在り方を変え、さらなる激動の時代へと突入していく。
これは競馬の未来を切り拓こうとする者達の物語。
馬と人が紡ぐ新たな競馬の時代。
学園競馬を舞台に少女たちの熱き青春と競馬界の光と闇が交錯する。
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傷だらけの公爵令嬢は、隣国の皇太子に溺愛される
7月18日、comicスピラ様にて、星咲まゆ先生によるコミカライズが配信開始となりました。
それにともないまして、タイトル変更しております。
よろしくお願いいたします!
リリステラ・ルーファンは王太子ラウルの婚約者である。
けれど、学園に入学してから子爵令嬢ミリアとラウルは親しくなり、
リリステラは嫉妬からミリアを虐めているという冤罪をかけられていた。
誰も味方がいないリリステラの安息の地は、静かな図書室ぐらいしかなかった。
図書室にいる眼鏡の男子生徒だけは、リリステラに「大丈夫か」と、声をかけてくれていた。
そしてリリステラは、ミリアを男たちに襲わせたという罪で、ラウルから断罪をされて投獄されそうになってしまう。
男たちから襲われそうになったのは、リリステラだというのに。
男たちから襲われそうになったリリステラは、見ず知らずの男性に助けて貰っていた。
そして断罪の場にその男性はもう一度現れる。
それは眼鏡を外してぼさぼさの髪を整えた、図書室の青年だった。
青年は大国である隣国の皇太子アルベール・フェデルタだと名乗り、リリステラを断罪から救いだした。
隣国へと連れて行かれたリリステラは、今までの生活が嘘のように大切にされるのだった。
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悪役令嬢、母国を救う
(表)学院入学後、悪事を重ねて国外追放される運命にあった悪役令嬢=メリユ・マルグラフォ・ビアド辺境伯令嬢(十一歳)は、父親の王都訪問に無理を言って同行し、王城に到着した際、その身に別人格=ファウレーナを宿してしまう。
世界の管理者としての権限を有するファウレーナと一体となったメリユは、魔法も奇跡も存在しない世界で、次から次に神命の代行者たる聖なる力を示していき、王国を滅亡の運命から救おうと試みる。
(裏)ゲーム会社で中世ヨーロッパ風のVRデモ環境構築中に、既発表の人気乙女ゲーム『エターナルカーム』の学院入学前シナリオを組み込むことをなったものの、AI開発中に著作権問題が絡む訓練データを大量使用してしまったことが原因でデモ一般公開が中止に。
それをZooomで聞いた女子大学生(ファウレーナ)は、テスターに志願し、十一歳の悪役令嬢=メリユ・マルグラフォ・ビアド辺境伯令嬢としてVRゲーム世界に飛び込んだのだった。
AIが全てのNPC(エターナルカームの登場人物)の反応を司るVRゲーム世界で、はたしてファウレーナは、悪役令嬢メリユの運命を変えることができるのか?
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(外部サイト公開ページ)オークに転生!異世界で欲望の限りを尽くすつもりが、なかなかそう上手くはいかないブウ
※こちらは「小説家になろう」様で公開しているページのリンク作品です!
内容はアルファポリス様で公開しているものと同じものになります!
▲皆様の【評価・感想】を絶賛受付中です!
どんな内容のご評価でも喜んで拝見しております!
お読み頂きました際は是非☆やコメントにてご評価ください!
あらすじ
令和に生きる谷川は将来の展望もなく、ただ毎日の労働に身を委ねていた。
学生の頃からそこそこの優等生という立ち位置に居続けてきた彼は、社会に出た後も周囲とも好意的な関係を保てるだけの人生を送ってきた。
だが彼には、人には到底言えぬ悩みがあった。
若かりしころに触れたエッチな本の物語の影響により「もし自分が理性を捨て、欲望のままに振舞える存在だったら良かったのに」という妄想に憑りつかれ、内に秘める欲望をぶちまけたいという衝動が幾年も彼自身を悩ませていた。
そんな欲望をこじらせた彼が、異世界の女神に導かれて転生を果たす!
ん?ちょ、待って?
この女神、肌が緑色じゃない?
え?それって女神の祝福じゃなくて、もう呪いじゃない??
細けぇ事ぁいいんだよ!
異世界で誰も縛られることのない屈強なオークへ転生した秀一は、溜めまくった欲望を発散すべく暴れ出す!!
──はずだったのだが……?
「自ら望んで転生したらオークになっちゃった」系異世界転生小説、執筆開始。
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無垢な花嫁は、青焔の騎士に囚われる
隣国の将軍の花嫁(実際は捕虜)となったフィオーレ・オルビス・クラシオン。
彼女の名目上の夫となる人物は、エスト・グランテ王国の愚王の弟であり、数多の騎士を率いる将軍となったデュランダル・エスト・グランテ。
彼は大陸最強と呼ばれる剣の腕前の持ち主で、自分以上に強い男がおらず何に対しても醒めていた。さらに、天上天下唯我独尊とばかりの不遜な態度に、数多くの女性との浮名を流すという問題の人物だった。
神に認められた夫婦になるために、皆の前で交わらなければならないという、最悪な婚礼の儀式から始まった二人だったが、徐々に愛を育んでいく。
これは――政略結婚で得た純真無垢な幼な妻フィオーレに、何事にも本気になれなかったデュランダルが本気の恋に落ちてしまい、二人が相思相愛になるまでの物語。
※R18に※。第1話は一応R18。完全な処女喪失は少し先。大体全話※。
※最初2~3話シリアス、中間はほのぼの、最後はシリアスからのハッピーエンドになります。
※ほのぼの部分はラブコメディちっくです。勘違いやすれ違いもあるので、たまにシリアス。
※相手役は遊び人設定ですが、性描写は主人公とだけです。
※新婚旅行編の途中、第5章の途中(予定)に戦闘描写が少しだけあります。
※短編の予定が、長編になりました。
※章ごと、各前中後編ごとに読んでも、性描写等は楽しめます(公開えっち、人に見られちゃう?、野外、素股、クンニ、フェラ等々)
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魅了魔法をかけていたって?
子爵令嬢サーシャはとある国の王太子を魅了にかけて罪に問われ、魅了を封じる修道塔へ収監された。そこでは罪を悔い改めるため、自身を見つめ直す時間が与えられた。
何をするでもなく、ただ、ひたすらに無為に時間を費やす生活にサーシャは飽き飽きする。
反省する様子もなく暇で退屈なサーシャは、塔で共同生活をしているタピオへ何故この場所へ来ることになったのか尋ねる。
タピオはサーシャの暇つぶしに身の上話を聞かせるのだが…。
『魅了魔法にかかってたって?』と関連していますが、こちらだけでも読んでいただけるお話です。
もし、両方ともお目通しいただけるのなら、『魅了魔法にかかってたって?』を先にお勧めします。
113
友達判定はキスまで
手を繋ぐ。抱き締める。一緒に眠る。キスもする。
それでもリュートの判定は――「友達」。
容姿端麗、成績首位、生徒会長を務めるリュート・アルトフェルト。誰からも一目置かれてもおかしくない彼は、なぜか人と深く関わろうとせず、放課後には人知れず妖を退治していた。
そんな秘密を偶然目撃したのが、喧嘩では負け知らず、友人も多い陽気な同級生フェティル(ティル)。
妖退治を手伝うことになったティルと過ごすうち、孤独だったリュートは初めて「友達」と呼べる存在を得る。
ところが距離感がおかしい。
手を繋いでも友達。
抱き締めても友達。
頬にキスしても友達。
ついには唇を重ねても――
「……友達って、こういうこともするの?」
一方のティルは、とっくにリュートを恋愛対象として好きになっていた。
告白したい。恋人になりたい。
けれどティルはやがて、リュートが「友達」という関係に強くこだわる理由と、その心を狙う怪異の存在を知ってしまう。
そして気付く。
自分の恋を叶えることが、最愛の人を傷つけるかもしれない。
好きだから、恋人になりたい。
好きだから、友達でいなければならない。
「友達」と「恋人」の境界をめぐるすれ違いが、そのまま命を懸けた戦いへ繋がっていく、学園異能BL。
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なぜか俺のヒザに毎朝ラスボスが(日替わりで)乗るんだが?
インテリジェンスアイテムに取りつかれてしまった主人公が、そのアイテムの力で魔物を仲間に冒険する!彼の周りには女性比多めの仲間達が集まり、更に魔物娘も加わりハーレム状態!そんなゆるゆるドタバタファンタジーをどうかお楽しみください!
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初夜への迷走
素直に好きと言えなすぎる旦那様と、気持ちを知りつつ好きと言われるまで絶対に触らせない奥様の話。(R18)
ふんわり設定。5月12日 本編全7話完結しました。
キーワードと情けない童貞が苦手な方はご注意ください。
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王太子に婚約破棄されたでがらし聖女は、悪評まみれの辺境伯に下げ渡されてお飾り妻に──え? お飾りどころか溺愛猛攻に息つく暇がないのですが!?
聖力を使い尽くし〝でがらし〟になった聖女様は、まったりのんびりスローライフを希望。だがしかし、そうは問屋が卸さない。
悪評まみれの辺境伯にロックオンされ、彼の溺愛包囲網からは逃走不可。うーん、それなら辺境伯と一緒にスローライフを楽しめばいっか。
わりと絆されやすい元聖女様が旦那様に愛されて、たまに前世の知識をいかしておやつを作ってみたり、ちょっぴり旦那様を助けてみたり。そんな感じの緩い溺愛のお話。
えっちは後半の第六章に(らぶらぶ仕様で)。
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燎原の森エルフ ~外れスキルをレベル999に育てて調子に乗ってるやつらがむかつくので、当たりスキル【火魔法】をレベル999にして焼き尽くす~
成人した全ての人類種が「スキル」と呼ばれる、物理法則を超越した力を授かる世界。
成人の儀式で今まで誰も見たことのないスキル【鼻毛カッター】を授かったハイエルフのリーシャの人生は、その日を境にどん底まで突き落された。
外れスキルを授かったせいで見下され、婚約者だった第二王子に婚約破棄を突き付けられ、両親からも縁を切られて、エルフの里を追放されたリーシャ。
「何が外れスキルよ……あいつら全員見返してやる!」
100年後、カンスト状態のレベル999まで育てた【鼻毛カッター】は覚醒し、かつてリーシャを馬鹿にした全てのエルフを凌駕する、超絶最強スキルになっていた。
王族に、家族に、里のエルフたちに「ざまぁ」していくリーシャ。
そんなリーシャを見てイラッと来た、【火魔法】スキルを持つ一般エルフのエリーの物語。
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つがいぐらい
未成熟な番への強姦が違法になった代わりに求愛給餌が広まった国で、竜人系王子の花嫁になった少女が「君が育つまで待つよ」と五年かけて横に育てられた結果、ドレスの脇がパツーン!といったので「もう、食べられません!」と迫って美味しくいただかれる話。(R18)
拙作「つがいごろし」「つがいぐるい」と同じ世界ですが、こちらは、わりと平和です。前二作は、わりと地獄です。
2月28日 本編12話完結。キーワードに苦手なものがある方は、ご注意ください。
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【小説家になろう版】【R18】乙女ゲームの悪役令息の妹に転生しました!お兄様の処刑フラグを全力で叩き壊します!!
【小説家になろう版】
ロゼリア・バルトフェルトとして生まれた私は、6歳の時に前世を思い出し、この世界が前世でプレイしていた乙女ゲームの世界だと気付いた。
私のお兄様が、この乙女ゲームの悪役令息だという事にも…………
このままではどう転んでもお兄様が処刑されてしまう!!!
天使のようなお兄様は絶対に死なせない!!
男装して、歳を誤魔化してでも、お兄様と同じ騎士団に入団してやるんだから!!
お兄様の死亡フラグは私が全力で叩き壊します!!!
《注意点》
※こちらはアルファポリスに載せているものとは途中から内容が異なります。
※分岐ルート無し、一部改稿済。
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【書籍化】異教の聖女は監禁・強制労働エンドを迎えるはずでした。が、冷徹騎士がオレの手を掴んでいます
【電子書籍化決定!!】
異世界の『迷い人』である『オレ』は、高い聖魔力を見込まれ、王命で性別を偽装し『偽りの聖女』となった。数年に渡る過酷な聖女職、そしていけすかない冷徹騎士の対応に耐えれば、元の世界へ帰れるはずだった。
待ち望んだ約束の日は、すぐそこまで来ていた。なのに──
「問答無用、その者を捕らえよ! 国を謀った罪、この目で確認した!!」
冤罪。奸計。すべて仕組まれていた。待っていたのは、幽閉という名の監禁と強制労働。
「……それでも、死なせない?」
「そうだ」
冷徹な騎士に護送され、死ぬことすら許されない。
絶望に向かうはずの道中で、少しずつ変化した関係は、ある日を境に一変する。
何が『嘘』で、何が『真実』だったのか。『嘘』をやめた騎士に翻弄される『オレ』は、この関係とどう折り合いをつけるのか?
*電子書籍化に伴い外部リンクとなります。(R18)
*ピクシブにSSあります。