日常 小説(外部サイト)一覧
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自宅の押入れから現れたのは、あの最弱の魔物!?押入れから続くダンジョンの先に待つのは異世界か?それとも……
これは無限の本質に迫る、愛とダンジョンの物語。
登録日 2018.05.29
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ある日の朝、突然目の前に手抜き満載なソシャゲのガチャ画面が表示された引きこもりニートの話。
※この作品は、補助ツールとして一部にChatGPT(生成AI)を活用し、構成と執筆を行っています。
アイデアと方向性は作者が考えており、最終的な本文等も監修・編集しております。
カクヨム・アルファポリスに投稿しています。
登録日 2025.07.29
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※美少女が罵詈雑言をまき散らして泣く部活も悪くない
「わたしは理不尽なことが大嫌いなんだ――よって貴様も大嫌いだ!」
高校入学の春。優馬が出会ったのは、容姿端麗・博学秀才、でも性格に難ありの鬼畜嬢ことアリス。そんなアリスの隠れた秘密は×××で...。お互い訳ありの上に、まともな青春を知らない二人とその周りで繰り広げる純・学園系物語。それぞれの闇を抱えて出会った彼らの青春像は難破船。青春って、正しさって、理不尽って……なんだ?
※作中には“あまりよろしくない言葉遣い”が散見されます。注意してご覧ください。
登録日 2020.05.01
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*幼馴染二人は、百合だった*
灯掘優真(とうぼり ゆうま)は、自他共に認められた平凡なる高校生。しかし彼には、誰もが羨むような可愛い幼馴染が二人もいる。朝霧萌乃子(あさぎり ものこ)と、由良森(ゆらもり)ルシア。快活乙女とバイリンガル娘。そんな美少女たちの片想いを、優真だけは知っていた。
レッツ・ハーレム?ウェルカム修羅場?
いや、そんな簡単な話じゃない。彼女たちは、"女の子"に恋をしている。幼馴染たちは、百合だった……ーーーーむしろ主人公が負けヒロイン!これは禁忌の立場に追い込まれた少年の、危険すぎるラブコメである!
*「第七回書き出し祭り」参加作品の連載版です。
*不定期の更新になります。
*純度100%のGLではありませんので、男要素に苦手意識がある方はご注意ください。
登録日 2020.06.05
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「安くて高品質な野菜」を「より効率的に」ゲットすることに異様な情熱を燃やす一主婦の方の奮戦記です。
果敢に何かと戦う彼女を支援するのは結婚10年目の旦那ですが、そのアドバイスはいつもタイミングを逸していて・・・・・・
日本中のどこにでもある家庭(と当事者たちは思っている)の日常の一コマを切り取った作品です。
お気軽に楽しんでいただけると幸いです。
小説家になろうにも掲載されています。
登録日 2020.06.05
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出会ったのは、まだ季節の流れを追うことに夢中だった若き日。
陽気で楽天的な由里子と、慎重で計画的な彩人。まるで正反対のふたりが、互いの足りないものに惹かれ合い、共に歩む人生を選んだ——あれから五十年。
日々の暮らしの中には、幾度となくすれ違いもあった。
子育て、仕事、病、そして親の介護。どうしようもない夜も、言葉にならない涙もあった。
けれどその度に、手を離さずに踏みとどまったのは、どんな言葉よりも確かな「想い」だった。
彩人の静かなまなざしが、由里子の笑顔を守り、
由里子の明るい声が、彩人の不安を照らし続けた。
五十年——それはただの数字ではない。
数えきれないほどの「小さな奇跡」が、毎日の中に積み重ねられてきた証。
そして今、老いの気配が静かに影を落とし始めたこの日々の中で、ふたりは気づくのです。
——結婚とは、「運命」ではなく、「選び続ける愛」なのだと。
これは、人生という長い旅路の果てに、ようやくたどり着いた「ほんとうの幸せ」を見つめ直す、ひと組の夫婦の物語。
涙も、笑顔も、抱きしめるように語られるふたりの歩みが、きっとあなたの心の奥にそっと灯をともします。
登録日 2025.07.11
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クレア――クレプスクロラ・エスパルサは、ある日突然異世界に放り出されてしまった、元日本人の学生である。
言葉も通じぬ、帰る術も見いだせぬ世界ではあったが、親切な細工師夫妻に拾われた彼女は、新たな名前と共に日々を穏やかに過ごしていた。しかし、エスパルサ夫妻の工房に珍客が訪れたことで、クレアの日常は突如崩れ始める。
レジェス・ソル。〈旭光の騎士〉と謳われる、王国でも指折りの騎士であった。開口一番、その騎士が言う事には――
「初めまして、俺と結婚してくれないか!」
登録日 2015.02.10
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高校生の時、誰かに自分の生きていた証を残したいと書いたもの。
毎日つけているものではありません。
当時の思考、恋愛、受験などを中心に書いていました。
登録日 2021.05.04
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過去にタイムスリップなんてありあえない?
でも、ありえたら現代の知識を使ってその時代で革新的なことがたくさんできるはず。
そんな思いを抱いた主人公は幸か不幸か江戸時代にタイムスリップ。
最初は混乱するものの、それでもめげない主人公。
長屋に居候しながらも、現代の知識を使って江戸に旋風を巻き起こす!?
登録日 2019.01.30
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主人公、榊 憂依(さかき ゆうい)
2つの記憶が強く彼には残っていた。
1つは、母が死に、初めて見た父親の泣き顔。
2つめは、母に言われた 「自分の名前」の意味。
その名の意味通りになれていないことから
彼は自分の名が嫌いだった。
そんな中、彼は高校生になり、一人の女の子と出会うーーーー···。
登録日 2019.04.15
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普通の女子高校生ハルコは、寿命で死んだ飼い猫フルーツの恩返しにより、動物へ変身できる能力を得た!
その力を人々を護の為に使おうと借り切るハルコに、幼馴染の少年ヒロは、ハルコには無理だと忠告。
変身を解いたら全裸だったり、半人半獣(けも耳系)でも裸だったり、ハルコの変身大活劇!
登録日 2022.04.15
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ひょんなことからRPGのラストダンジョンにあるような隠れショップの雇われ店長となった間宮虎助。
そこに客として訪れる武器マニアの元姫様に引きこもりの魔王様。自称勇者に大賢者という肩書を持つ女好き。その他諸々の来訪者に振り回されながらも、店のオーナーのために店を盛り立てつつも異世界の日常を過ごしていく物語。
一応、本筋は用意してありますが、基本的には日常話なのでゆるい感じで読んでいただけるとありがたいです。
登録日 2017.03.14
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ー母が飛び降り自殺を図ってから、11年の時が経とうとしていたー
「母の意識が戻るまで、私は幸せになっちゃいけないんだ」
意識不明の母と、行方不明の父を親に持つ少女、楓。
彼女は親に虐待を受けた過去を持ち、その身に傷を宿していた。
「私がいけないの。私が母を殺した」
自分を責めることでしか、母の凄惨な容態を受け止められない彼女の心は、既に崩壊寸前だった。
「ずっと、お前の側にいる」
楓の幼馴染で、彼女と幼き頃から行動を共にしてきた少年、瑠依。
彼は次第に楓に対する自分の感情に気づいていくが、彼女が傷つくことを恐れ、そこから目を背けてしまう。
「楓が『家族』であることを望むなら、俺はそうありつづける」
『家族』のように近くて、それでもどこか遠い二人の関係は、11年後の「あの日」を堺に変わっていく。
「楓を大切にしてくれる人がいて、良かったです」
楓はある日、朗らかで、でもどこか不思議な少女と出会う。彼女は榛色の瞳を持つ、アメリカ帰りの女の子だった。
そして彼女もまた、過去に大きな傷を負っていた。
「あなたを大切に思ってくれている人が、絶対にいるんです」
彼女の言葉に、そして大事な人たちとの心の交わりに、楓の鎖は溶かされていく。
私は、赦されてもいいんだろうか。
私は、幸せになってもいいんだろうか。
「生まれてきてくれて、ありがとう」
これは、一人の少女が幸せに出会う物語。
登録日 2018.11.07
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だらだらしたい、それだけを願って生きてきたエマはある日離婚を言い渡される。子供にも捨てられ、ショックを沈み込む。
なんてことはなかった。負けは負け、ドライに割り切ったエマは慰謝料で庭付きの広い家を買い残った慰謝料でつつましく暮らすことを計画する。
ノベリズムで投稿しています。チャレンジ!
登録日 2022.03.02
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動物好きのフードコーディネーターだったおっさん、仏田武(通称ぶっさん)。事故で命を落とした彼が転生した先は、剣と魔法の異世界だった。森の奥で「気まぐれ食堂 ねこまんま」を開店し、スローライフを満喫!……のはずが、やって来る客はなぜかモンスターばかり!? 「友達が欲しいコカトリス」「目が悪くて狩りができないグリフォン」など、人外たちのユニークな悩みを、ぶっさんが得意の料理と動物豆知識で解決していく! ほのぼの異世界・飯テロコメディ、ここに開店!
登録日 2025.08.16
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平凡な女子高生だった主人公は不慮の事故で死んでしまったのをきっかけに、女子高生の見た目のままで異世界に転生し、神の力で不老不死になった。転生した先は【勇者】が存在せず、そのほとんどが【魔王】によって支配されている世界、<エルタニア>。彼女は、世界で唯一魔王の支配を逃れている村<アスカ>で目覚め、村の村長から一本のクワを受け取った。クワの名は<創造者>といい、これ一本で農業の全てが可能な業物だ。
農家として平和な毎日を過ごすこと約20年......ひょんな事から、裸足になることで全てのステータスが最大値になるという最強の力を得てしまう。その力で魔王と戦うも、農家という非戦闘系キャラだったためにほとんど歯が立たなかった。彼女が諦めかけたとき、右手に持っていた<創造者>が光を帯びて黒髪の女の子に姿を変える「マスター、ご命令を」「私に、力を貸して!」
その声で2人は一つとなって魔王を討伐。ほっと安心するもつかの間、突如足元に出現した光によって日本に帰還する
1か月後、とある都市のベットの上で目覚めた主人公。隣に座っていたのは倒したはずの魔王だった......
登録日 2021.07.21
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死は終わりじゃない。ただの「お着替え」星屑たちが紡ぐ命の壮大なリレー
「死は、決して怖いものではない。終わりではなく、大いなる循環の一部だから」
エウロパ大陸の片隅でパンを焼いていた老人は、穏やかな死を迎えた後、トウキョウ湾を舞う一羽のウミネコになった。
嵐の中で命を落とした後は、川底を転がるただの小石になり、長い時間を経て、やがて新しい命の「心臓の一部」として生まれ変わる——。
これは、特定の主人公が世界を救う物語ではありません。
「一つの命(あるいは原子の集合体)」が、人間、動物、そしてただの物質へと形を変えながら、地球という壮大な舞台をぐるぐると巡り続ける転生ファンタジーです。
時にシリアスに、時にコミカルに。泥臭くも愛おしい命のバトンタッチ。
私たちが生きて、死んで、また何かに混ざり合う。その途方もない奇跡と安心感を、優しい筆致で描きます。
隙間時間にサクッと、そして深く味わえる「命の連作短編」をお楽しみください。
登録日 2026.03.03
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死ぬ時なんて誰にもわからない。交通事故だって病死だって予測はできても確定はできない。不運な死も仕方ないこと。でもそれなら、遺された人達はどうなるのだろうか。
不慮の事故により他界した靏野家夫妻。夫妻には五人の忘れ形見がいた。一番上はまだ高校生の遥。引き取ってくれる血縁者もいない。知らない大人たちに重圧をかけられ、守ってくれる親もいない。
途方に暮れる遥の前に弁護士が現れてこう告げた。
「靏野夫妻の子どもがまだ未成年の場合。財産と実子は芦屋夫婦に預けられることになります」
呆然とする遥の前に来たのは深いチョコレート色の髪をした可愛らしい年上の女性。優しそうな彼女は一体何者なのか。そしてこれから先、親のいなくなってしまった靏野家の子どもは一体どうなっていくのか。
登録日 2019.05.07
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聞こえてくるのは、星詠みたちの間に伝わる、長い長い口承歌。少し掠(かす)れたその声の持ち主は、テントの幕布に寝そべるようにして暗い星空を見上げている。大きめの服をまとった小柄な少年。頭に巻いた重そうなターバンの先端、特徴的な紋様の描かれた布が夜風になびく。
***
とある商隊に雇われた傭兵のお姉さんが、星詠みの少年に頼み事をする話。
前後編の全2話です。
***
「あんな遠くの天体が、この大地の事象と事細かに連動している——なんて、事実無根、バカげた空論。なのに——なんでか八割当たる。測量じゃあ分かりえない事象まで」
登録日 2023.08.16
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平凡を絵に描いたような私が、突然目の前に現れた銀髪イケメンにとんでもない言葉をかけられた。
「好きです。愛しているんで、お願いです────……死んで下さいっ!」
はぁ? ナニ言ってんの!? 冗談じゃないわよ!!
この男から、私は無事に逃げ切るコトが出来るのでしょうかー?
登録日 2022.03.28
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一つの湖、一つの島、一つの縦帆船しかない小さな箱庭のような世界のはなし。この世界は、宇宙に浮かぶ星の中にある。遠い昔に作られた宙に浮かぶ船。今となっては、それを知るのは、世界の管理を任された人の形をした人ならざるものたちだけ。
人々は小さな箱の中、のんびりほのぼのと暮らしていた。
湖に浮かぶ縦帆船の船長は、狭い世界の数多の場所、数多の人々と出会う。彼は、知るかもしれない、うしなわれた幻想の海への道を。美しい母なる海にある『海境』(ウナサカ)の行方を。
悲願の達成を迎えた時、旅立つものたちは、はじめてみる海と、宙に浮かぶ故郷に、これから始まる長い旅路に思いをはせた。
そんな閉ざされた小さな世界のちょっとした謎と不思議と、何の変哲もないまったり淡々とした平凡で適当な、おかしな日常、意味不明系なお話。
登録日 2012.07.13
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高校入学式当日、矢島洋はバスケット部の先輩から1ON1をするように言われる。最初は断ったが、先輩命令と言わんばかりに無理矢理させられる羽目になった。しかし、それが、バスケットはもうやらないと決めていた洋の人生を大きく変えることになる。
小説の構成
第一章 高校バスケット部、入部(連載終了)
第二章 新しいユニフォーム(連載中)
第三章 春季下越地区大会(執筆中)
第四章 県大会予選(構想中)
第五章 インターハイ(構想中)
登録日 2019.02.23
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ごくごく普通に人生を歩んでいた男子高校生は、ある日突然異世界に転移させられた。チートもない!優れた能力もない!才能皆無!それでもなんとか平和を取り戻し、異世界をこのまま平和にさせる約束を交わすと念願だった元の世界での日常へ…。
けれど、それも10年続いた時、彼はもう一度異世界に帰ってくる。戻ってきた彼が見たのは決して平和とはいえない異世界。愕然とする彼は何が起きたのか知ろうと動くが、10年経ったはずの世界は1000年経っており、さらに彼の職業である召喚士は消えていた。
「…あれ?俺のいない間に何が起こったの?」
登録日 2016.08.10
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得意な事⇒剣術と馬術。 苦手な事⇒刺繍とダンス。
……これってもう、取るべき道は決まってるよね?
よくある日常の一コマから男装をする事になったユリウス。
彼女は幼いころから憧れていた騎士となり、アスタシア王国第二王子フィリップの元で穏やかな日常を送っていた……ハズなのに。
お見合い騒動からファンタジーな事件、そして、糖分過多な恋愛模様までなんでもありな、男装令嬢ユリウスとゆかいな(?)仲間達のお話。
【各章で事件?は解決する、一章完結型ストーリー(ただし、人物、時系列は続いています)】
【順次、細部を手直し中です。☆マークは手直し済みです!】
【一章⇒ファンタジー風 二章⇒ちょぴり陰謀編 三章⇒ラブコメじれじれ】
登録日 2016.04.06
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中学女子バレーボールにおいて全国中学校体育大会選手権、通称「全中」を制覇した橋誉中のセッター・『倉石麗奈(くらいしれな)』。
U-15の全日本代表でもあり、“天才”と評される彼女が進学先に選んだのは「普通の公立校」の『小田原南高校』だった。
そこで出会った、元ファッションモデルの経歴を持った長身美少女・『岡倉(おかくら)さやか』と出会ったことで、彼女の「全日本代表になりたい」という熱意に押され、「彼女を全日本代表にする」、その使命の元で高校バレーを席巻していく、そんな青春バレーボールストーリー。
登録日 2022.04.24
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磨いたグラスを並べながら、マスターが穏やかに問う。
「昔の自分と今の自分を見ているよう?」
貴族の女がぐいと酒をあおる。度数の強い酒が喉を焼くいつもの感覚と、そのあとにくる心地よい酩酊感に身を任せながら、
「うっさいよ」
ふてくされたように、小さく呟く。
***
飲んだくれの大人たちを軽蔑しながら引率する、ナイトツアーバイトの学生さんの話。
トラウマの描写があります。
登録日 2023.08.17
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社長×秘書 前提 社長+秘書×強気青年 3P SM要素有り
秘書の倉橋が社長である藤堂によって連れて行かれたホテルでは、一人の青年が二人を待っていた。新しい愛人候補だという青年・恭哉を藤堂は抱いて楽しむという。ともにサディストである二人が夜を楽しむためには、生贄になる相手が必要だった。しかし、恭哉は被虐趣味のないノンケで、藤堂の愛人になる代金として五百万を要求していた。しかもその話には裏があるようで・・・。
登録日 2015.01.03