見切り発車でごめんなさい。 小説一覧

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小説練習帖 七月

 ぐるぐる考えたけれども、具体的な物語が思いつかないので、焦っております。  人物造形もあやふややし。  だけど、始めなければ、『否応なしに』。
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朝目覚めると6畳1間のダンジョン・コアでした。

いつもの様に夜遅くまで残業し、明日も朝が早いからと食事も食べずに床につき睡眠を優先し眠りへとついた。翌朝これまたいつもの様に目覚めると・・・!?
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多種族7人のスローライフ

とある少年(主人公)がいつもの帰り道を帰っていると、見た事の無いトンネルが………いつもは素通りする筈なのに何故か気になり入っていくと、出口はなくただ1枚の扉がその扉を開け入ると、見たことも無い世界が広がっていた……… 作者実力不足+初投稿作品なので酷いことになりますがどうか見守ってください!本格始動は2018年の8月の中旬頃を予定しています。1週間に1回投稿になります。
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君を求めて。

思い出したのは、泣いている君の声。 ぼんやりとした視界に映った、泣いている君の顔。 俺は、君を探してる。 R-15は今のところ保険です。
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