後継者問題 小説一覧

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婚約破棄されたって平気です。

伯爵領を継ぐために子供の頃に婚約した第四王子トラヴィスに17歳のある日婚約破棄を宣言されたアナスタシア。 彼の傍らにいる男爵令嬢に侮辱され、事実無根の罪を着せられ断罪される。 王族に頼らず自立の道を進むアナスタシアの話です。 本編は終了していますが、アナスタシアのその後を追加中です。 ※更新お待ちください。 胸糞の悪い表現や内容が含まれます。ご注意ください。 小説家になろうにも掲載してます。
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【完結済】虐げられた第3王女を我が家へ迎えたら、息子が溺愛し始めました~公爵の私は今日も孫を待っています~(旧題:公爵家の跡継ぎ事情)

公爵家当主、エトール=ルル(ルが多い)は女性にモテまくって女性不審になり、当主でありながら独身。 養子をとり、その子・ショルドを次期当主に指名した。当然、自分の方が血統でいえば公爵家にふさわしい。と言ってきた輩(甥)もいたが、ショルドはイケメンだし、体格いいし、知性も運動神経もある。しかも王家の覚えもめでたく、功績も多い。のでなぁ。 いろいろあると思うけど、頑張れショルド!私の希望は孫の顔を見ること。 ショルドが第3王女の降嫁先だし…。
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リンダの入念な逃走計画

愛人の子であるリンダは、先妻が亡くなったことで母親が後妻に入り侯爵令嬢となった。  特に家族との確執もないが、幼い時に受けた心の傷はリンダの歩みを決めさせる。 「貴族なんて自分には無理!」  そんな彼女の周囲の様子は、護衛に聞いた噂とは違うことが次々に分かっていく。  真実を知った彼女は、やっぱり逃げだすのだろうか? (小説家になろうさん、カクヨムさんにも載せています)
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