ベルリン 小説一覧

3
1

ヒトラー最期の日 -ドイツ第三帝国の終焉-

ヒトラー最期の日 -ドイツ第三帝国の終焉-
1945年4月、大ドイツ第三帝国は死につつあった。ナチス・ドイツは歴史から消されようとしていた。 絶望に抗う者、ただただ翻弄される者、様々な悲劇から目を背ける独裁者は奇跡を信じて運命に抗うが……
歴史・時代 完結 長編
感想数 3 文字数 37,547 最終更新日 2025.07.09 登録日 2025.05.31
2

14 Glück【フィアツェーン グリュック】

14 Glück【フィアツェーン グリュック】
ドイツ、ベルリンはテンペルホーフ=シェーネベルク区。 『森』を意味する一軒のカフェ。 そこで働くアニエルカ・スピラは、紅茶を愛するトラブルメーカー。 気の合う仲間と、今日も労働に汗を流す。 しかし、そこへ面接希望でやってきた美少女、ユリアーネ・クロイツァーの存在が『森』の行く末を大きく捻じ曲げて行く。 勢い全振りの紅茶談義を、熱いうちに。
キャラ文芸 連載中 長編
感想数 0 文字数 253,120 最終更新日 2024.07.12 登録日 2024.06.29
3

樽の上の黒猫(シュヴァルツェ・カッツ)

樽の上の黒猫(シュヴァルツェ・カッツ)
Some 100 stories of cats(猫にまつわる小篇たち)のシリーズ第18作目。
歴史・時代 完結 短編
感想数 0 文字数 5,510 最終更新日 2023.07.04 登録日 2023.07.04
3