批評/講評/感想 小説一覧
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1
日々、平平凡凡。
あーでもないこーでもない、平凡な人間が考えをこねくりまわす実験場です。
日々のこと、私のこと、創作のこと、煩悩エトセトラ。
とにかく書いて書いて書きまくります。
生活チップスのようなものも書けたらいいな(書けるとは言っていないところがミソ)。
当たり前。
当たり前じゃない。
目の前の相手。
目には映りにくい自分。
当たり前、当たり前じゃない。
そこにしかないもの。
自分の思考に映る世界。
書くことでしか知ることのできない事。
ただの日常がここにあります。
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文字数 33,162
最終更新日 2026.07.22
登録日 2026.04.18
2
ドラゴンクエストダイの大冒険と比較する古来のファンタジーと現代のファンタジーとの違い
ドラゴンクエストダイの大冒険と比較する古来のファンタジーと現代のファンタジーとの違いでレイアースや転生したらスライムだった件、プリキュア、セーラームーンと比較しつつ批評、あの伝説的漫画の構造を見ていく
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文字数 1,384
最終更新日 2024.03.04
登録日 2024.03.04
3
勇者が魔王を倒す時代が終わり魔王が人間を滅ぼす時代へ、 転生したらスライムだった件(転スラ)、オーバーロード
ドラゴンクエストでありがちな人間の勇者が魔王を倒すという物語は昔流行ったというか王道だったが今やそんなものは影が薄くなった。逆張りというやつか。なにしろ最近のファタジーはなろう系が主流でフリーレンみたく回想とはいえ王道なものは漫画主流になっている。
感想数 0
文字数 957
最終更新日 2024.04.06
登録日 2024.04.06
4
Last Recrudescence
1998年、核兵器への対処法が発明された以来、その故に起こった第三次世界大戦は既に5年も渡った。庶民から大富豪まで、素人か玄人であっても誰もが皆苦しめている中、各国が戦争進行に。平和を自分の手で掴めて届けようとする理想家である村山誠志郎は、辿り着くためのチャンスを得たり失ったりその後、ある事件の仮面をつけた「奇跡」に訪れられた。同時に災厄も生まれ、その以来化け物達と怪獣達が人類を強襲し始めた。それに対して、誠志郎を含めて、「英雄」達が生れて人々を守っている。犠牲が急増しているその惨劇の戦いは人間に「災慝(さいとく)」と呼ばれている。
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文字数 141,552
最終更新日 2025.02.03
登録日 2024.09.11
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