共産主義 小説一覧
小説AI検索
6件
1
ジョーク集
古今東西のジョーク集です。ここのお話はあくまでもジョークです。特定の民族や宗教、国を差別、嘲笑するものではありません。とるに足らない笑い話として考えてください。
2
異聞対ソ世界大戦
ソ連がフランス侵攻中のナチスドイツを背後からの奇襲で滅ぼし、そのままフランスまで蹂躪する。日本は米英と組んで対ソ、対共産戦争へと突入していくことになる
3
中学生がだらだらと環境問題とか温暖化問題諸々について考えてみる
本作品は中学生である中の人が、その場で思いついたことをだらだらと書いていくだけの作品です。至らぬ点もありますでしょうが、それでもいいよという方はどうぞ中学生の戯言をご賞味下さい。
懲りずに新作を投稿してやったぜ!!ぐっへっへh(殴
4
スターリンはなぜ大量の将校を殺害したのか
よく知られるスターリンによる狂気の自国将校の大量処刑と粛清
理解不能で無意味な大量殺人だが、これについては彼らなりのロジックがあった。
この凶行はなぜ起きたのかを解説
5
赤い党と僕
新卒での就職に失敗した僕は、赤い党という共産主義の新設政党に転職して、ビラ配りの仕事を始めた
6
久遠の海へ 再び陽が昇るとき
第2次世界大戦を敗戦という形で終えた日本。満州、朝鮮半島、樺太、千島列島、そして北部北海道を失った日本は、GHQによる民主化の下、急速に左派化していく。
朝鮮半島に火花が散る中、民主主義の下、大規模な労働運動が展開される日本。
GHQは日本の治安維持のため、日本政府と共に民主主義者への弾圧を始めたのだ。
俗に言う第1次極東危機。物語は平和主義・民主化を進めたGHQが、みずからそれを崩壊させる激動の時代、それに振り回された日本人の苦悩から始まる。
本書は前作「久遠の海へ 最期の戦線」の続編となっております。
前作をご覧いただけると、より一層理解度が進むと思われますので、ぜひご覧ください。
6件