「読書」の検索結果
全体で626件見つかりました。
登録日 2017.11.21
登録日 2017.11.01
小松鈴芽、二十四歳。社会人になって二年、しばらく前から大学の先輩高橋さんとふたりで読書会を催している。ある読書会の日、ノーブラノーパンで参加することになってしまった。
※ 他サイトにも同内容の作品を投稿しています。
文字数 18,672
最終更新日 2024.09.14
登録日 2024.09.01
これは僕と彼女の昔の物語です。
クラスの人気者の彼女と教室の隅で読書をしているぼく。そんな接点のない2人の切ない恋の話です。
文字数 1,537
最終更新日 2020.04.16
登録日 2020.04.16
ぐだぐだ感想。。。単なる記録。。。好き放題。。。
『My読書』は此処に移動させました。m(_ _)m\(_ _)
文字数 38,554
最終更新日 2025.02.01
登録日 2020.04.01
榊原財閥の御曹司、榊原 真(サカキバラ マコト)は、愛読書に出てくるキャラクターが死んだことにショックを受け死んでしまう。しかし、真は異世界に転生。皇族の第三皇子ディークレオスとなった。状況を理解した真は、この世界が愛読書の世界であるということを知り、立場を利用して、最愛の人である悪役令嬢セレスティアを助け出すため、物語の舞台である魔法学院に留学する。
悪役令嬢セレスティアを、物語の主人公、ヒロインたちから奪い取るためにセレスティアを口説きまくる!
登録日 2021.12.06
突然、魔女が部屋に現れ、死の宣告をした。
回避するには魔法で不死になる必要があるが、代償として人の命を捧げなければならないという。
【登場人物】
界道リンネ
年齢:13歳
性別:女
趣味:読書
好きな食べ物:パスタ(本当は唐揚げ、ハンバーグ)
魔女
年齢:???歳
性別:女
趣味:xxx(魔法によって暗号化されている)
好きな食べ物:xxx(魔法によって暗号化されている)
文字数 11,150
最終更新日 2023.10.21
登録日 2023.10.16
文字数 1,388
最終更新日 2021.01.13
登録日 2021.01.13
無口鬼畜チビ×女好きヤンキー
【鬼畜/(最初)無理矢理/身長差】
シオが気になった人は「素直になるから3分待って」前作をチェック。
前作見なくても読めます。
女がいる限り俺は満たされると信じていた。あいつに出会って、関係を持つようになったら、もう止められないところまで来ていて、体の関係だけが続く。好きなのに、好きって言いたいのに、言えば関係は変わってしまう?
本田和馬(ホンダカズマ) ※受け
女好きで来るもの拒まず去るもの追わずでとっかえひっかえだった。好きになれば一途。好きが常に溢れてて抑えることをしない。
成海雅人(ナルミマサト) ※攻め
根暗。無口。毒舌。よく学校で寝ている。読書が日課。背が低い。性欲バカ。
《素直になれない男子》シリーズ
Ⅰ 素直になるから3分待って
Ⅱ 素直になるのはあまりにも難しい
Ⅲ 素直になるということ
なお、この小説は他サイトにも掲載しています。(BLove/ムーンライトノベルズ/エブリスタ/ぴよぶっく/FC2小説/星空文庫/メクる/ポケットBLノベルクラブ/fujossy)
表紙は兎のしっぽさんに依頼して描いてもらいました!
誤字脱字は遠慮なく申し付けてください。
文字数 24,192
最終更新日 2017.01.30
登録日 2017.01.04
読書をしていた私のところに、突然生徒会の方々がいらっしゃいました。
いじめ?嫉妬?一体なんのことやら。
あぁ、誰か何とかしてくれないでしょうか?
登録日 2017.05.22
アルビエン・グロッサム伯爵──通称ドクロ伯爵は読書が好きだ。
だが大好きな読書ができない夜がたまにある。それはドクロになっている間。
彼は満月の夜になると、呪いでドクロになってしまうのだ。ちなみに体はどこかへ消える。
そんなドクロ伯爵の楽しみは、ドクロの時だけできる行為、領地内の人々の様子を見ること。
「ああ、彼女は今夜もまた来ない彼氏を待っているのだな」
「幼い子供が夜更かししてるぞ」
「あそこはまた夫婦喧嘩か、やれやれ」
それをけして覗きと言うなかれ。ドクロ伯爵はそれを高尚な趣味と信じて疑わないのだから。
そして今夜も彼は目にする。ドクロ伯爵はそれを目撃するのだ。
「……また人が死んでいる」
それは連続殺人。殺人鬼による無差別殺人。
全てを見通せるドクロ伯爵の目からすら逃れるその者を……犯人を捜すべく、ドクロ伯爵は今日も目を光らせる。
──目、無いんですけどね
===
※筆者より注意書き※
本作品はホラーでも推理物でもありません。
あくまでキャラが濃いキャラ文芸、気楽に読めるラノベです。
特別深い話はございません、淡々と話は進みます。
あらかじめご理解いただきました上でお読みいただきますようお願い致します。
※注2※
舞台・年代は近世ヨーロッパ(イギリス)風な感じ(1800年~1900年くらい)、でもオリジナルで実在しない世界となります。パラレルワールド的な。
あまり時代考証とか考えずに気楽に読んでいただければと思います。
(つまり、筆者が細かいあれこれ考えるのが面倒、と)
文字数 90,005
最終更新日 2024.02.01
登録日 2023.12.30
文字数 5,573
最終更新日 2016.12.02
登録日 2016.11.30
雨の日に差された一本の和傘が、二人を近づけていった。
読書の趣味が似ていることをきっかけに始まった、ささやかな会話。
自転車の荷台、忘れられた傘、途切れた手紙――
高校から大学へと続く日々の中で、少年と少女は少しずつ心を重ねていく。
だが、思いがけない出来事が二人の距離を引き裂いていく。
「伝えられなかった言葉」は、時を越えてなお、胸に残り続けるのか。
茜色の傘に映るのは、失われたものと、まだ終わらない物語。
青春と喪失、そして再生を描いた、恋の記録。
【加筆・改稿版を公開しています】
https://www.alphapolis.co.jp/novel/99661393/392000930
文字数 4,351
最終更新日 2025.09.21
登録日 2025.09.21