「ax1」の検索結果

全体で3件見つかりました。
3
BL 連載中 短編 R18
内気な水泳部員の颯真(そうま)には、誰にも言えない秘密がある。 それは、重度のドMで露出好き、そして「真性包茎」の粗ちんを晒す裏垢男子だということ。 そんな彼が、幼馴染でサッカー部の人気者・辰哉(たつや)と「成人記念旅行」で温泉へ行くことに。 絶望的な片想いと秘密の狭間で、酒の勢いからつい本音を漏らした颯真。 「実は僕、ゲイでドMなんだ……」 引かれることを覚悟した颯真だったが、ノンケであるはずの辰哉が浮かべたのは不敵な笑みだった。 「隠し事とか、水臭えじゃん。俺がその性癖、満たしてやるよ」 翌朝の大浴場、そこには辰哉が仕掛けた「ドMの処刑台」が待っていて――。 コンプレックスを快感に変える、幼馴染二人の背徳プロデュース旅行が幕を開ける! ※本作は羞恥・露出・身体的コンプレックス(真性包茎)の描写を含みます ※完結まで執筆済み。木・金・土の3日連続で、21:00に公開します。(計3話) ※反応次第では、続きも書こうと思っていますので、気に入っていただけたら、お気に入り登録をお願いします。 ※いいねや感想をいただけると,泣いて喜びます。 ~~~~~~~~ 【登場人物】 ☆里崎颯真(主人公・ゲイ・ウケ・童貞) 一人称:僕  大学2年(20歳) 173cm 68kg  ちんこ 平常2cm MAX7.4cm φ2cm 真性包茎  水泳サークル所属 陰キャ  ドMの露出狂で、裏垢のフォロワーは10000人を超えている ☆進藤辰哉(BがLしたら攻?・童貞) 一人称:俺  大学2年(20歳) 178cm 75kg  ちんこ 平常13.5cm MAX19.5cm φ5cm 仮性包茎  自称ノンケの体育会サッカー部。陽キャ  ちょいS 
24h.ポイント 28pt
小説 22,764 位 / 230,648件 BL 5,352 位 / 31,701件
文字数 12,530 最終更新日 2026.06.06 登録日 2026.06.04
BL 連載中 長編 R18
【クールで完璧な?水泳部先輩 × 一途なワンコ後輩】 「陽斗はやっぱり、カワイイね」 高校入学直後に一目惚れした憧れの修馬先輩に、勢いでゲイだとカムアウトして、さらに告白までしてしまった。 フラれた。……はずなのに。 先輩は、俺が裸のままでくっついても、勃起したまま抱きついても、優しく笑って俺の頭を撫でるんだ。 先輩が履く極小Vパンの理由。 コンプレックスをさらけ出す、先輩の危ういナルシシズム。 「叶わない片想い」をしていると言う先輩を、俺はどうしたって諦めきれない。 自分のものにしたい。その小さなちんこも、誰にも言えない秘密の性癖も。 全裸で肩を並べる、高校生水泳部員のモダモダ青春BL。 【更新情報】 ※高校生時代の「初恋編」は完結しましたので、最後までお楽しみいただけます(2026/5/12 10:00)。 ※ハッピーエンド確約! ※大人になった二人の「ゲイビーチ編」も近日公開予定です!ぜひ、お気に入り登録をお願いします。 【登場人物】 ☆本村陽斗(もとむらはると)   一人称:俺 セクシャリティ:ゲイ ●体格   《初恋編(15歳)》   155cm 47kg ●陰茎  《初恋編(15歳)》   平常6cm MAX10.5cm φ2.7cm 真性包茎   まだほとんど無毛(生えたのは高1の終わり) ●誕生日 12月24日(山羊座) ●血液型 O型 ●性格 根は陽キャでコミュ力も高い。   嘘を付けない素直な性格だが、それゆえ口を滑らすこともよくある。 ●家族構成    父子家庭の一人っ子。父は大手自動車メーカーの技術者 ●高校入学前の設定  幼い頃から素直な性格で、すくすくと育っていた。陽斗が中2の時に、母親の浮気が原因で両親が離婚。母親がキツい性格であったため、陽斗はもともと父親の方が好きだった。最後は陽斗の希望で、親権は父親が得た。 ☆松井田修馬(まついだしゅうま)   一人称:僕 ●体格   《初恋編(16~17歳)》   173cm 66kg  ●陰茎  《初恋編(16~17歳)》   平常2cm MAX7.2cm φ2cm 真性包茎 ●誕生日 9月18日(乙女座) ●血液型 A型 ●性格 根は陰キャで、基本は寡黙。親しくなると結構しゃべる ●家族構成   父・母・弟の蒼馬(5歳下)。父は税理士。母は化粧品会社勤務
24h.ポイント 28pt
小説 22,764 位 / 230,648件 BL 5,352 位 / 31,701件
文字数 76,113 最終更新日 2026.05.12 登録日 2026.04.27
ファンタジー 連載中 短編
自業自得とはわかっている。しかしこれはあんまりじゃないだろうか?日頃の歯磨きをおろそかにすれば誰にしも訪れる病...。虫歯。 左の歯、一本ごときでここまで苦しむとは...。激痛に悶え苦しみながらも何故か学生に産まれてくる義務感。学校へ行かなければ...電車の揺れも、大好きな音楽も友達の話し声も今となっては敵。全てが歯に響いてここから坂を登って二十分かけて校門前に行くなど考えられず...私は母に涙ながらに連絡しようと端末をポケットから取り出した。そんな時、ぶつかってきた何か...。私はその衝撃で線路に落ちて電車にひかれた。 «東 恵里 享年十六»  ちょくちょくしばらく更新しなかったり、MAX1000文字ぐらいにするので1000行ってないやつは公開してても編集することがあるのでちょくちょく見直しましょう。はい。
24h.ポイント 0pt
小説 230,648 位 / 230,648件 ファンタジー 54,170 位 / 54,170件
文字数 65,549 最終更新日 2020.04.18 登録日 2018.10.23
3