水泳部 小説一覧
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件
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文字数 13,400
最終更新日 2026.04.21
登録日 2026.04.21
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全国の皆さん、俺たちの『屹立』、見てくれてますか……?
かつてない興奮と羞恥が、公共の電波に乗って日本中へと解き放たれる。体育会男子たちの淫欲は、これまでの密室での背徳を超え、まさかのテレビ生放送を舞台にした前代未聞の公開オナニーに! 卒業を控えた器械体操部のエース・真邊佑司、水泳部のイケメン・誉田航也、そして同じく水泳部の目立ちたがり屋・小嶋邦祐の三人が、善意の啓発番組という「隠れ蓑」の下で、自らの鍛え抜かれた肉体と猛り狂う本能と肉棒をさらけ出す。
卒論提出後の開放感に浸る彼らのもとへ舞い込んだ、大学広報課からのテレビ番組への出演依頼。テーマは「若年男性への精巣がんの早期発見の啓発」。しかし、その実態はカメラの前で全裸になり、睾丸セルフチェックとその「反応」を全国に生中継するという、狂気とエロティシズムが融合した放送事故寸前のワークショップ!
照明の下で輝く、器械体操と水泳で作り上げられた究極の筋肉美。浮き出る血管、激しく躍動する大胸筋、そして隠しようもなく「屹立」してしまった野太いモノ――。アナウンサーの執拗な接触による事前リハーサルで、彼らのノンケとしての理性を超えた「オス」のスイッチが入ってしまう。本番の合図とともに、三人は全国の視聴者という見えない視線の嵐に晒されながら、自分の指先で、敏感になった陰嚢を揉みしだく。もちろん、火の点いた22歳の欲望を抑えきれるはずもなく、どうしようもなく屹立してしまう男根――。カメラの前であることにかえって興奮を煽られたオスたちは、自らの粘膜を、最も敏感な場所を、快楽のまま追い詰めていく。
普通なら一生モノのトラウマになるような恥辱のシチュエーションでさえ、ノンケ体育会の彼らはSNSでのトレンド入りを競い合い、カメラの前で「誰のモノが一番デカく、激しく立っているか」を誇示するように楽しんでしまう。生放送という極限の緊張感が、彼らの性欲を臨界点まで押し上げ、射精を堪えるたびに肉体はさらに硬く、熱く、卑猥に脈打つ!
彼らは無事に放送終了まで射精を我慢できるのか? 抑圧された欲望は、いつ、どのように火を噴くのか? 彼らの痴態は、どんな反響を巻き起こすのか? 羞恥を興奮に変えるノンケ男子たちの姿に、目が離せないシリーズ第11作!
(過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定)
【「男子体操部シリーズ」の第11作です。これまでの作品を先に読んでいただけると、なお一層お楽しみいただけます!】
文字数 27,515
最終更新日 2026.03.11
登録日 2026.02.26
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カメラの無情なレンズが、逞しい肉体を剥き出しに晒す――体育大学の教員・芝康二が、汗に濡れた厚い胸板を震わせ、ぬるぬるのローションで硬くそそり立つ18cmの露茎を掌で包み込む瞬間、研究の名の下に禁断の痴態が露わになる。器械体操部員の俺・真邊佑司は、卒業論文に必要な「性教育動画」の制作のため、仲間と芝先生の身体を研究に捧げることになる。教材の取り扱う課題は過激だ。第二次性徴の個人差を映すための全裸横並び――5人の男たちが照明の下で勃起した陰茎をメジャーの横に晒し、サイズの多様性をカメラに刻む。適切な絶頂の迎え方を教える自慰実演では、芝先生がカメラの視線に晒されながら、親指と人差し指でカリを挟み、優しく撫で回す。最初は「研究のため」と平静を装うが、無意識に乳首を撫で、腰がくねり始める。寸止めの限界で、勢いよく飛び散る白濁の弧が床を汚す瞬間、羞恥の瞳に甘い傾倒が宿る。コンドームの着脱方法も、勃起した陰茎で実演。ゴムを根元まで下ろし、ぬめりを帯びた竿をゴム越しに扱く中、芝先生の息が荒くなり、左手が胸板を撫でる仕草が、ノンケの葛藤を露呈する。射精の脈動がゴムを膨らませ、零さずゴムを縛る手つきが、教育的必要性を強調しつつ、視線の熱さを増幅させる。
一方、俺と水泳部の友人・誉田航也は、互いの体をカメラに晒しながら、先生や仲間たちの視線に耐える。日焼けした筋肉質ボディの誉田が、ズル剥けの15cmをゴム越しに扱き、白濁が脈打つ感触に体を震わせる姿や、俺のアナルに芝先生の18cmが沈み、内壁を抉る熱い摩擦に喘ぎが漏れる瞬間……。器械体操部の後輩・高瀬のドSなカメラワークが、微かな震えや滴る汗、溢れる精液のぬめりを克明に捉える。ノンケの俺が、男たちの熱い視線に溺れ、好奇心が疼く過程を、詳細に追う。安全なアナルセックスを教えるための前戯では、芝先生の指が俺の最奥を広げ、ローションのぬめりが前立腺を刺激。電撃のような快楽に、俺の陰茎が触れずビクビク震え、白濁が腹筋に飛び散る。芝先生の逞しい掌が俺の腰をがっちりと固定し、逃げ場を失った俺のアナルを犯すピストンが加速する中、無意識に自分の乳首を撫でる仕草が、葛藤の深さを物語る。寸止めの繰り返しで溜め込んだ28歳の熱い精液がドクドクと奥に注がれ、内壁を満たす脈動が俺を溶かす。
前4作で築いた体操部の絆が、性教育の名の下に新たな痴態を生む。第5作は、元アメフト選手・芝先生の内面的葛藤と快楽への傾倒を克明に描くエロティックな作品。カメラの前で、男たちの身体が絡み合う禁断の教材制作。後半、無修正の動画が付属高校の生徒たちの視線に晒され、教室が18歳の青臭い精液の匂いでむせ返る模擬授業の熱気は、さらなる恥辱の連鎖を呼ぶ。ノンケの肉体が、カメラと視線に犯される!
(過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定)
文字数 34,631
最終更新日 2025.11.23
登録日 2025.11.05
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――六年前、突然兄弟が増えた。
その中で、四歳年上のあなたに恋をした。
戸籍上では兄だったとしても、
俺の中では赤の他人で、
好きになった人。
かわいくて、綺麗で、優しくて、
その辺にいる女より魅力的に映る。
どんなにライバルがいても、
あなたが他の色に染まることはない。
文字数 70,394
最終更新日 2023.11.28
登録日 2023.10.23
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隣の家に、美人姉妹、藤原結衣と心羽が引っ越してきた。
俺は桐谷悠介。
同じ高校の3年にスポーツでも勉強でも優秀な兄がいる。その兄は俺が狙っていた先輩、藤原結衣(ユイ)と付き合い始めた。
この物語は、俺が狙っていたユイが隣の家への引っ越してきたことをきっかけに、藤原姉妹と幼馴染である朝倉遥(ハルカ)を巻き込みながら、ユイを自分の女にするお話しです。
※寝取りの要素はありますが、主人公が寝取られるような要素はありません。
※一部ガールズラブの要素もあります。
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■登場人物
俺:桐谷悠介-ユウスケ。高校2年。174cm。ショートレイヤーの黒髪。部活にも入らず、勉強も適当、よくよく見ればイケメンとも見えなくもない。
兄:桐谷良介-リョウスケ。180cm。高校3年で野球部のエース。勉強もできる素朴で優しいイケメンだが、野球部の伝統や慣習から、髪型は丸刈り。
姉:藤原結衣-ユイ。高校3年、162cm。86(F)/58/85。胸下までのロングストレートの黒髪を普段はアップにしている。生徒会長を務める優等生、兄貴の付き合いたての恋人で清楚な少女。誕生日:8/20
妹:藤原心羽-ミウ。高校1年、152cm。78/52/80。茶系のゆるふわミディアムボブ。水泳部に所属している。ギャルっぽさと軽さが目立つ少女。
幼馴染:朝倉遥-ハルカ。高校2年。170cm。長身で89(G)/60/87の成熟した体型。黒髪のショートボブ。水泳部、全国大会で優勝を争うほどの優秀で高校では有名な少女。
文字数 99,955
最終更新日 2022.12.08
登録日 2022.11.14
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大学内にあるプール内で練習する関東中央大学水泳部と高校水泳部。
高校水泳部に所属する水神シンジは大学水泳部で高校の先輩である佐藤ツカサに恋心を持ってしまう。一方のツカサはシンジに対して先輩として接しているのであって、シンジへの恋心はない・・・はずだった。
ある日、シンジは2人っきりの自主練習後、ツカサのスポーツドリンクに“媚薬“を混ぜて、自分に惚れさせる作戦に出る。
■登場人物
水神シンジ:高校2年生。水泳部。“水の神“と呼ばれるほどの競泳界の実力者。
佐藤ツカサ:大学1年生。元高校水泳部のキャプテン。日本記録保持者。後輩想いの人物で、シンジが下心を持って接していることに気づかず、自主練習や後輩指導に熱心。爽やかスイマーとしてよくテレビに映るようになり有名になりつつある。
文字数 11,221
最終更新日 2021.12.13
登録日 2021.10.31
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文字数 10,042
最終更新日 2021.07.18
登録日 2021.07.18
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主人公の男の子が変態的な目に遭ったり、凌辱されたり、攻められたりするお話です。とにかくHな話が読みたい方向け。
※この作品はムーンライトノベルズにも掲載しています。
文字数 848,622
最終更新日 2021.03.14
登録日 2018.07.21
15
件