赤鈴

赤鈴

スタジオAとしてDLsite.com・虎の穴にてデジタルノベル・音声作品を販売。主に一次創作小説・絵本・シナリオを執筆。出版社より書籍も出版。小説家になろう・Pixiv・野いちご・カクヨムでも活動中。
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ホラー 完結 ショートショート
これは筆者自身が体験した実話を基にしたお話です。 地名、個人名は仮名でございます。 今宵の実話怪談は 人形供養で有名な、とある神社へ夜中に一人で行ったことから始まる怖い話。 そこには、数々のいわくつき人形も保管されているという――。
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文字数 6,478 最終更新日 2019.03.10 登録日 2019.03.10
ホラー 完結 ショートショート
これは一般の人が体験した実話を基にしたお話です。 地名、個人名は仮名(イニシャル)でございます。 Kさんには事前に掲載許可をいただいております。 今宵の実話怪談は Kさんから聞いた、こんな怖い話――。 次に体験することになるのは、あなたかもしれません。 夜道を歩くときは、後ろにご注意くださいませ。 ※私のDLsite blogに裏側と後日談を書いた記事もございます
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小説 43,015 位 / 43,015件 ホラー 1,592 位 / 1,592件
文字数 5,432 最終更新日 2019.02.16 登録日 2019.02.16
~あらすじ~  翔太くんは学校に行くのが嫌でした。 なぜなら、いじめられていたからです。 誰にも相談できず、友達もいませんでした。  ある年の春も終わろうかという頃のことです。 その幼い心はついに限界を迎え、とうとう学校の屋上から飛び降りてしまいます。  気がつくと、そこは見たことも、来たこともない、真っ白い世界でした。 そこには透き通った川が流れ、それを挟むような形で色とりどりの花が咲き乱れています。 川には一本の白い橋がかかっており、その上に誰か立っています。 人間にしてはあまりに小さく、黒い毛に覆われていました。それは、よく見ると一匹の黒猫でした。 黒猫は翔太くんに気づくとニコッと嬉しそうに笑みを浮かべた後、物凄い勢いで駆け寄ってきました。 「クロ」と名乗るその黒猫は、自分は人間の手によって捨てられた後、保健所に送られ、ここに来たと告げます。  こうして、いじめられて自殺した男の子・翔太くんと、捨てられて保健所で人間に殺処分された黒猫・クロは出会い、二人は天国までの道のりを共にすることになったのです。 そこで生まれる二人の絆とは――。 ~本書を読むにあたって~  お読みになる際は「絵本」を読むような感じで読んでください。 筆者である私自身、それを意識して今回執筆させていただきました。 ちなみに、筆者も小中といじめられた経験があります。なので、翔太くんの心情描写の点においては自分と重ねて書いた部分もあります。 なるべく難しい言葉は避け、誰にでも読みやすいよう心掛けたつもりです。 本当に感覚的には小説というより、絵本に近いと思います。 ただ、私の画力が壊滅的に残念なので挿絵をつけることは現実問題として難しいと言わざるを得ません……(つけたいな、という願望はあります) 小説を読むのが苦手な方も、どうぞお気軽に読んでください。
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小説 43,015 位 / 43,015件 絵本 225 位 / 225件
文字数 10,950 最終更新日 2019.01.20 登録日 2019.01.18
小説「ぷりけつヒーロー 尻は地球を救う」の作者と、ゆかいな仲間達によるブログです。
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 品川 凜太郎はどこにでもいる普通の高校生"だった"。あの日までは―― ある日、学校からの帰り道、その日は疲れて早く家に帰りたかった凜太郎は家路を急いでいた。 そこに、1人の男性が凜太郎の前に現れた。彼の名前は丸田 晋助。彼は言った―― 「お前さん、ヒーローとかには興味あるかの?」 晋助は「ヒーローにならないか?」と凜太郎をスカウトしたのだった。 晋助の話に半信半疑ながらも、"ヒーローになりたい!"という子供の頃からの夢を叶える千載一遇のチャンスだと思った凜太郎は晋助の話に賭けてみることにした。 晋助に研究所まで案内され、そこで高身長眼鏡イケメンの目黒 万次郎、チビショタの千葉 敏也、ツインテールが似合うツンデレの辻 照子と出会う。そして、凜太郎はスカウトの理由について聞かされる。地球に迫る脅威についても―― 晋助の話を聞き、ヒーローになることを承諾した凜太郎は変身装置を晋助から受け取ることに。  その時、研究所内にけたたましい警報音が突然響き渡った。 それは、怪人が現れたことを知らせる警報音だった。 状況を確認し、研究所のモニターに怪人の姿が映し出される。 そこには凜太郎達と姿形が変わらない、水着姿の巨乳の女性が映し出されていた。 凜太郎達と違ったのはその身体の大きさだった。その体長は裕に40mを超えていた。 一気に慌しくなる研究所内。早くも晋助から凜太郎に出動要請がかかる。 心の準備ができないまま、凜太郎は転送装置で怪人のいる場所まで飛ばされる。  現場に着いた凜太郎を待っていたのは飛び交う人々の悲鳴と、巨大な怪人の足音だった。 恐怖で手が震える凜太郎。そして、恐怖を押し殺し、凜太郎は変身の合言葉を叫ぶ。 「ぷりけつぷりけつぷ~りぷり!」 今、ぷりけつで童貞なヒーローと、巨乳の女怪人との戦いの幕が切って落とされる――
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これは、とある森にすむ2羽のとべない鳥の物語――。
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『読みやすく』をモットーに執筆させていただいております。 普段「小説を読むのが苦手」という方からも「読みやすい!」といった、嬉しいお声を頂戴しております。 小説が好きな方も、そうじゃない方も是非一度御覧くださいませ。 ■あらすじ ある日。目黒万次郎が近隣のパトロールを行っていると1人の女子小学生・木村葵と出会う。少女は親とはぐれた迷子のように見えた。それを悟った万次郎は家まで送り届けてあげることに。    無事、葵を自宅まで送り届けることに成功する。そこで家政婦から御礼としておもてなしを受けることに。客間で葵と二人っきりになると、そこで葵はとんでもないことを言い出した。 「私を誘拐して」 ■目次 第1章 生意気な迷子 第2章 眼鏡と幼女 第3章 抗議の誘拐 第4章 二人でショッピング 第5章 思い出作り 第6章 強者と弱者 第7章 死神と呼ばれた男 第8章 ただいま あとがき ・バッドエンド(全3種) 蒸れ蒸れパラダイス(バニー&スクール) 食べられちゃったお兄さん(バニー) 汗で蒸れたスク水でお仕置きよ!(スクール)
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