さおり(緑楊彰浩)

さおり(緑楊彰浩)

北国在住。はじめまして。さおりと申します。2021年2月22日より緑楊彰浩から名前を変更したしました。ファンタジーが好きです。*小説家になろう、カクヨム、エブリスタ、魔法のiらんどでも活動しています。
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会社員だった雲母藍は、ストーカーに刺されてしまい命を落とした。 魔王の娘として転生して、育っていたが十三歳の時に全てを思い出した。 転生したこと、そしてこの世界が『希望の光』というゲームの世界だということ。『希望の光』は二作品でており、この世界が一作品目であるということは魔王である父親が生きていることで理解していた。 しかし、このままでは魔王が勇者に倒されてしまう。そうさせないために、魔王の娘、アイ・ヴィヴィアは両親や魔王軍に所属する魔族に頼み込んで戦い方を学んだ。 そして、十六歳。アイは魔族ということを隠さず、冒険者になるために魔族領から旅立った。 少しでも多くの他種族に魔族を信じてもらうために、魔王を倒されない未来へ進むために他種族の中で奮闘する。 *20時更新。23日が最後の更新です。 カクヨムにも投稿しております。
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小説 125,104 位 / 125,104件 ファンタジー 32,261 位 / 32,261件
文字数 128,076 最終更新日 2021.09.23 登録日 2021.08.31
この物語はフィクションです。 実在する人名、街名などがありましても実在するものとは関係ありません。 *流血、バラバラなどの表現がありますが、R-15指定はいらないと思いますので指定はしておりません。 この町――栗越町には昔からいくつもの怪談話がある。 一条奏はいつも学校で噂を聞くのだが、巻き込まれないようにと回避しても巻き込まれてしまう。 自分ではどうすることもできない。助かる道も見つからない。 けれど、彼女にはそれらから助けてくれる人が現れた。
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小説 125,104 位 / 125,104件 ホラー 4,427 位 / 4,427件
文字数 47,287 最終更新日 2020.04.10 登録日 2020.03.11
恋愛 連載中 長編
レーメンツ伯爵家の次女、アメリアには婚約者が5人いる。 獣人と半獣と人間。爵位もそれぞれ。 しかし、アメリアは5人のうちの誰かと結婚できなくても構わないと思っていた。 彼女には前世の記憶があったのだ。 『どんなことがあっても、キミだけを守る。たとえ、人間でなくなったとしても』 そう言った前世の相手。顔もわからない、その言葉とその瞬間の自分のことしか覚えていない前世。 前世のアメリアが死ぬ瞬間に言われた言葉。 アメリアはただその人物だけを探していた。それが誰かもわからないまま。 見ても前世の声をかけてくれた相手かはわからないかもしれないし、相手も覚えていない可能性が高い。 たとえその人物が人の言葉を話せない存在になっていたとしても、覚えているのであれば感謝の言葉を伝えたいと思っていた。 今月中に5万字を取り敢えず目指しておりますが、不定期更新となります。 学園、魔法、ファンタジー、恋愛ものです。 最初のころは恋愛は全くしておりませんが、恋愛はします。時間がかかるだけです。 ※1月17日 プロローグ 『レーメンツ公爵家』を『レーメンツ伯爵家』に修正しました。 次の更新は18日18時です。それ以降は2月中旬から下旬。 2020年2月16日 近況ボードをご確認ください。
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小説 125,104 位 / 125,104件 恋愛 35,751 位 / 35,751件
文字数 83,063 最終更新日 2020.02.18 登録日 2020.01.16
アルテイナ公爵家の三女、ロベリア・アルテイナは子供のころに会った顔を覚えていない男性のことが忘れられなかった。 それが恋というものなのかもわからず17歳になったロベリアは、父親に彼氏を連れてこいと言われてしまう。 しかし、彼氏がいないロベリアには連れてくることもできない。それだけではなく、ロベリアが住んでいる街に人族は少ない。未婚の人族もいなかった。 地位のある人族との結婚しか認めない父親にロベリアは呆れるしかなかった。 そして父親が言い放った言葉により、ロベリアは自分の気持ちに気づくことができた。 それは、子供のころに会った彼との再会。 しかし彼と付き合うためには多くの試練が待ち受けていた。 「私が気持ちを打ち明けたって、無理だって言われるに決まってる。だって私は『悪役令嬢』だから」 こちらの作品は、小説家になろうにて、2019年1月~3月まで(できるだけ)毎日投稿に挑戦した作品となります。 キャラクター設定は存在してましたが、プロットはないという作品でした。 2020年1月1日8時から30日16時まで1日2回の8時と16時更新。 先が読みたい方は同じものが小説家になろうに公開されております。 2020年2月16日 近況ボードをご確認ください。
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小説 18,829 位 / 125,104件 恋愛 7,985 位 / 35,751件
文字数 111,149 最終更新日 2020.01.30 登録日 2020.01.01
現在誤字脱字などを少しずつ修正中です。 黒龍編 第五章 魔力 まで編集終了(7月28日) 彼は通いなれた道を高校へ向かって歩いていた。見慣れた景色。見慣れた高校。 歩行者信号機が青になり、左右を確認して横断歩道を渡る。だが、視界に入ったトラックに彼は足が止まってしまった。 スピードを落とさずに向かってくるトラックと、突然トラックの前に現れた星が描かれた魔法陣。 衝撃と激痛を感じながら、聞こえる女性の声を気にすることなく意識を闇の中へ手放した。 そして、次に目を覚ましたらそこは見知らぬ場所で、彼は『黒龍』になっていた。 ※キャラクター紹介、短編は本編を読んでから読むことをお勧めします。 ネタバレや、次の話しへ関係ある内容のものもあります。 『異世界に召喚されたら黒龍になっていた』から、『転生召喚『黒龍』記』にタイトルを変更致しました。(2018年9月1日) *次の更新は4月になります。 無断転載禁止 無断転載はご遠慮ください。 Please do not use any images on your site without permission. アルファポリス、カクヨム、小説家になろう、エブリスタ、魔法のiらんどに掲載しています。それ以外は無断転載となります。 鷲獅子編以降は ○鏡世界編(予定) ○白龍編(予定) を予定しております。 ☆小説大賞2018 レジェンドノベルス シリアスゲームノベル大賞 最終候補作品(エブリスタ)
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小説 125,104 位 / 125,104件 ファンタジー 32,261 位 / 32,261件
文字数 646,232 最終更新日 2019.09.12 登録日 2017.07.31
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