蓮宮 アラタ

蓮宮 アラタ

ゲームデザイナー関連。更新は隔日気味です。 別名義で書籍化してます。 短編を気分で書きます
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恋愛 連載中 長編 R15
豪奢な薔薇が咲き乱れる薔薇の宮殿と呼ばれるリエステール宮殿。 レラージャ王国が誇る王族が住まうこの宮殿では今宵、舞踏会が開かれていた。 国中の年頃の貴族令嬢達が集められたこの夜会はレラージャ王国の第一王子であるセラムの婚約者を決めるためのもの。 令嬢たちは王子に見初められようと各々気合いを入れて今宵の夜会に望む中、アルマイン侯爵令嬢イリスは別の目的で今宵の夜会を楽しみにしていた。 それは美形男子(イケメン)達を鑑賞すること。 無類の面食いであるイリスは今日もクールな表情を浮かべ鼻の下を伸ばす。 「やっぱりイケメンは近くじゃなくて遠巻きに鑑賞するものよね!」 と今日も満足気にイケメンを眺め、壁の花を決め込む彼女に、声をかける存在があった。 「──素敵なお嬢様。私とダンスを踊ってくれませんか?」 何気なく振り返る彼女の目の前には、なんと今宵の主役である第一王子セラムの姿が。 イリスは困惑しながら即答する。 「いえ、結構です」 そのまま一目散に逃げる彼女を見て、セラムは薄く微笑む。 「見つけた。私の理想の婚約者」 ──こうして、セラムとイリスの密かな攻防は始まったのである。
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小説 6,094 位 / 144,431件 恋愛 2,846 位 / 45,155件
文字数 21,930 最終更新日 2022.05.22 登録日 2021.01.13
恋愛 連載中 短編 R15
「リズが俺の子を身ごもった」 ある日、夫であるレンヴォルトにそう告げられたリディス。 リズは彼女の一番の親友で、その親友と夫が関係を持っていたことも十分ショックだったが、レンヴォルトはさらに衝撃的な言葉を放つ。 「できれば子どもを産ませて、引き取りたい」 結婚して五年、二人の間に子どもは生まれておらず、伯爵家当主であるレンヴォルトにはいずれ後継者が必要だった。 愛していた相手から裏切り同然の仕打ちを受けたリディスはこの瞬間からレンヴォルトとの離縁を決意。 これからは自分の幸せのために生きると決意した。 そんなリディスの元に隣国からの使者が訪れる。 「迎えに来たよ、リディス」 交わされた幼い日の約束を果たしに来たという幼馴染のユルドは隣国で騎士になっていた。 裏切られ傷ついたリディスが幼馴染の騎士に溺愛されていくまでのお話。 ※完結まで書いた短編集消化のための投稿。 小説家になろう様にも掲載しています。アルファポリス先行。
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小説 1,123 位 / 144,431件 恋愛 554 位 / 45,155件
文字数 25,038 最終更新日 2022.05.21 登録日 2022.05.09
恋愛 連載中 短編 R15
「ユリアーナ・ベティット。僕は君のことが大嫌いだ」 「はい、存じ上げております!」 男を誑かす『魔性の花』として有名な悪女ユリアーナは、女嫌いで倹約家として有名なグラン侯爵家に嫁ぐことになった。 夫となるエインスは若い美貌の青年だが、噂通りの女嫌いで倹約家な偏屈な男だった。 この二人は契約結婚。 二人の間に愛など存在しなかった。 しかしユリアーナは気にしない。 なぜなら彼女もまた、エインスに興味などさらさらなかった。 彼女は『魔性の花』でも悪女でもなく、悪女を演じているだけだった。 結婚するなり悪女を演じることを辞めたユリアーナはグラン侯爵家での質素な生活に適応してみせる。 「なぜ彼女は僕を気にしないんだ……?」 そんなユリアーナのことがエインスは次第に気になり始めてしまう。
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小説 10,770 位 / 144,431件 恋愛 5,132 位 / 45,155件
文字数 2,050 最終更新日 2022.05.13 登録日 2022.05.13
恋愛 連載中 短編 R15
公爵令嬢であったアイシラは婚約者のエミリオから突然婚約を解消して欲しいと告げられる。 そんなエミリオの横にいるのはアイシラの妹であるエミラローズ。 可憐で純真で愛らしい妹エミラローズはアイシラから多くのものを奪っていった。 家族の愛情、お気に入りのドレス、果ては婚約者でさえ。 「この世界は誰も私を必要としてくれない」 失意の果てにアイシラは古代の魔術を用いて、自分の存在を世界から消そうとする。 その時。 『──誰もお前を必要としないなら、俺がお前を愛してやろう』 魔術行使のために描いた陣の中から出てきた銀髪の青年にアイシラは抱きしめられる。 彼はこの世界で精霊王と呼ばれる至高の存在だった。 全てを受け入れて消えようとした令嬢が精霊王に溺愛されるお話。 ※完結まで書ききった短編集消化のため投稿。
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小説 6,094 位 / 144,431件 恋愛 2,846 位 / 45,155件
文字数 2,750 最終更新日 2022.05.12 登録日 2022.05.10
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大好きでした。あなたのことが。  けれどそれは私の独りよがりだった。  だから今日、私は貴方の元を去ります。  それが、私が最後にできる唯一の償いだから――。 ※完結まで書ききった過去の没作品供養です。 更新は週一ペースになります。
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小説 4,383 位 / 144,431件 恋愛 2,128 位 / 45,155件
文字数 41,737 最終更新日 2022.05.11 登録日 2021.01.15
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その日、ティアラは夫に告げた。 「旦那様、私と離縁してくださいませんか?」 王命により政略結婚をしたティアラとオルドフ。 形だけの夫婦となった二人は互いに交わることはなかった。 お飾りの妻でいることに疲れてしまったティアラは、この関係を終わらせることを決意し、夫に離縁を申し出た。 しかしオルドフは、それを絶対に了承しないと言い出して……。 純情拗らせ夫と比較的クール妻のすれ違い純愛物語……のはず。 ※小説家になろう様にも掲載しています。
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小説 3,848 位 / 144,431件 恋愛 1,868 位 / 45,155件
文字数 24,171 最終更新日 2022.05.10 登録日 2021.04.12
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アルメニア国王子の婚約者だった私は学園の創立記念パーティで突然王子から婚約破棄を告げられる。 王子の隣には銀髪の綺麗な女の子、周りには取り巻き。かのイベント、断罪シーン。 味方はおらず圧倒的不利、絶体絶命。 しかしそんな場面でも私は余裕の笑みで返す。 「承知しました殿下。その話、謹んでお受け致しますわ!」 あくまで笑みを崩さずにそのまま華麗に断罪の舞台から去る私に、唖然とする王子たち。 ここは前世で私がハマっていた乙女ゲームの世界。その中で私は悪役令嬢。 だからなんだ!?婚約破棄?追放?喜んでお受け致しますとも!! 私は王妃なんていう狭苦しいだけの脇役、真っ平御免です! さっさとこんなやられ役の舞台退場して自分だけの快適な生活を送るんだ! って張り切って追放されたのに何故か前世の私の推しキャラがお供に着いてきて……!? ※本作は小説家になろうにも掲載しています 二部更新開始しました
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小説 9,470 位 / 144,431件 恋愛 4,497 位 / 45,155件
文字数 100,571 最終更新日 2022.03.04 登録日 2018.10.14
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「フェイルリーナ、すまない。僕はユーフェルミナに恋をしてしまったんだ」  婚約者ルークから告げられた一言。フェイルリーナは妹ユーフェルミナに婚約者を奪われた。  しかもユーフェルミナはルークの子を宿しているという。  さらにルークはフェイルリーナにこう言った。 「君には女としての魅力を感じないんだ!」  ショックを受けたフェイルリーナは処女を捨てることを決意。  そのまま勢いでとある夜会にて、相手を見繕って一夜を過した。顔も分からない相手。一夜限りの関係だと思っていた。  しかし。 「やっと見つけた。……今度は逃がさないよ?」  一夜の関係のつもりだった相手が目の前に現れる。  それはなんと王国最強と謳われる魔術師団長、ジェインスだった。 ※完結まで書き切った没作品供養その2。 とある応募用の小説なので優先的に更新します。 ※ムーンライト様にも掲載しています
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小説 8,759 位 / 144,431件 恋愛 4,142 位 / 45,155件
文字数 57,744 最終更新日 2022.02.21 登録日 2021.04.13
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「レイアディーテ、お前はいらない子よ、何処にでも行きなさい」 その日、レイアディーテは捨てられた。 実の母から。 ボロボロの服を纏って、それ以外のものは与えられず捨てられたレイアディーテは薄暗い森の中で行き倒れる。 ──そして、目を覚ますと。 「おはようレイア。気分はどうだい?」 レイアディーテは知らない豪華な御屋敷の中にいた。 傍には見たことない綺麗な顔をした若い男性。 そして彼女は知る。 自分が現皇帝イルジアンの実の娘であることを。 ※1話1000文字程度。 気が向いた時に更新します。
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クラウスはある目的のために決して入るべからずと言われていた禁足の地に入った。 そこは昔、太陽と呼ばれた帝国を裏から支える月の国がある場所だった。 ──願いあるもの、覚悟があるならばその地に踏み入れ。 全てを犠牲にしてでも叶えたい願いがあるならば。 そう伝承に残る地に足を踏み入れたクラウスは古い神殿の遺跡で眠る少女と出会った。 クラウスの呼び掛けに目を覚ました少女は問いかける。 「あなた、だぁれ?」 少女は記憶と力を失い、眠っていた。 この二人の出会いから、止まっていた歴史が動き始めた。 ──『災禍』によって精霊が死に絶え、魔術が失われた時代で唯一精霊と心通わし、魔術を扱うことを許された魔女と、クラウスの旅が始まる。 これはとある帝国が栄えていた頃、七番目の皇女が救った世界の、その後の物語。 不定期更新
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「……ごめんなさい。お姉様」 申し訳なさそうに目尻に涙を浮かべて謝る妹。 ──そう、あなたはいつもそうだった。 いつもあなたは奪っていった。 ドレスやアクセサリー、父の愛情。 ──そして、私の婚約者まで。 いつも私の欲しかったものを持っていて、私の大事なものを奪っていった。 妹に婚約者を寝盗られた私──「エマ・グランツ」は決意する。 「やられたらやり返す! 倍返しだ!!」 全編完結まで予約投稿済。 感想は全編終了後解放します。 一部で一応の完結です。時間が出来れば二部開始します。 ※小説家になろう様でも掲載しています。 ※改訂版「捕われ令嬢エマの決意」の原案になります。
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フローランズ王国は人間の外敵である魔素と、その魔素から派生する魔物の侵入を拒む『天蓋』に覆われた国。 その『天蓋』を支える存在──神に選ばれし巫女、『柱神』であったリステラは10年の時を経てその役目を終えた。 役目を終えた彼女に国王は長年国を支えてくれた功績を讃え、リステラと王太子の婚約を発表する。 それは、リステラを愛している王太子自身の望みでもあった。 しかし、リステラはこの婚約を破棄する。 彼女は知っていたのだ。 王太子が本当に自分を愛しているわけではないと。 ※そこまで長引かせないつもりの息抜きの短編です。 小説家になろう様にも投稿しています。
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15歳の誕生日、ブランテ王国の女王として即位するはずだったエレスメイラ・ルーメル・ブランテは婚約者の宰相に裏切られ、命を落とす。 時は流れ、エレスメイラだった頃の前世の記憶を持ったままヘルゼンブール帝国の第七皇女として生まれ変わったレスティーゼ・エル・ヘルゼナイツは15歳の誕生日に婚約者の浮気現場を目撃する。 生まれ変わって今度こそ幸せになろうとしたのに、今世でもどうやら私はロクな人生を送れそうにないらしい。 よし、ならば今世で幸せになるのは諦めよう! すっぱり今世の人生を諦めたレスティーゼは、今度こそ幸せな人生を送れるようにと、来世に向けて善行をして徳を積むことにした。 ──でも、その前に。 また婚約者に裏切られたんだから、今回くらいは仕返ししてもいいよね??
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私--宵月未桜は今現在、ある問題に直面していた。 幼馴染の大牙が、脳内美化フィルター10倍増しで無駄に輝いてイケメンにみえるのだ。 一つ一つの仕草、その全てが私の心を動かしてしまう。 それには私のある性質が原因だったのだが、私はなんとか抵抗しようと彼を避けまくっていた。 しかしある日、とうとう彼に捕まってしまい…… ※予告無くエロ入ります この作品はムーンライトでも掲載しています ※本編は完結済。 番外編を更新中
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