絵本 小説一覧
41
ネコちゃんと赤ちゃん
ネコちゃんのおうちに、あかちゃんがやってきました。
42
頭でっかちの君のつんつるてん
「あれっ?」
「あぁ〜…だぁ~」
「あれれっ?」
「あぁ〜…」
43
よるの王様
夜の国のお話。
44
【完結】え〜と、この干支なんだっけ | 漢字がわかる学習絵本
干支の漢字がわからない。およそ年賀状でしか活躍しないであろう干支十二支の漢字、目にしたあとは12年後まで記憶の彼方である。それもそのはず、干支のおぼえにくさは漢検準1級<合格率15%>クラスの難易度なのだ。
「『酉』ってなんですか?」、「『戌』と『戊』どっち?」。
――もう迷わない。ヒントは文字に隠れているのだから。
※2023年4月:書籍化に伴い、本文を非公開とさせていただきました。
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ニルファ。月の言葉を集めるひと
月の下で静かにしていると、誰かが言えなかった言葉が聞こえてくる。サマルカンド近くの町でニルファが集めた言葉の帳面に、五年前に亡くなった父の言葉を探しに来たひとがいた。言えなかった言葉は消えない、というウズベク風ファンタジー。
紡作
46
魔法使いくるるんの「スウィート・レールウェイ」
フラワーランドに住む、魔法使いのお話
47
ソウちゃん
高校生の私がバイトしているケーキ屋には自動ドアダッシュの小さなお客さんがいる。お母さんに「ソウちゃん」と呼ばれている男の子。ソウちゃん、今日も来るかな?
48
星を運ぶ小さな機関車
「速く走らなきゃ価値がない」と周りが言っても、機関車はゆっくり走り続けました。こぼれ落ちた星を乗せるために。光が弱くて泣いていた星が、夜明けには泣き止んでいた理由は、機関車の揺れの中にありました。
作:玄
49
夢に出るくらんぽろん
夢に出るくらんぽろんのお話。
50
チャレンジ!謎解きⅡ く~まといっしょ
前回の『チャレンジ!謎解き』に続いて『Ⅱ』を連載します。
案内役は、白いコグマ キャラ。名前は、空舞(く~ま)です。
よろしくお願いします。
51
ぼくはまほうつかい
まほうつうかいのぼくのおはなし
52
ぷれぜんと
贈り物のお話。
53
南の海の島のうたびと
遠い南の空の下、夕陽に照らされた雲の向こうへ、
どこからともなくやってきたうたい手の声がひびきます。
生と死の豊かさと哀しみをのせて。
心安らかに眠りたい夜、夢見るように思い浮かべてほしいおはなしです。
54
昆虫図鑑
色鉛筆で昆虫のイラスト描いてます。
55
わたしは、グレイ
地球にやってきた宇宙人グレイ。彼が地球でみたものは?
56
【いじめ絵本】Aくん
僕のクラスに、Aくんが居た。
Aくんは夏休みが終わった頃に転校してきた。
Aくんは大人しい子で、あまり喋らなかった。
クラスのみんなは、無口なAくんのことを気持ち悪がった。
そのうち、Aくんは男の子たちにいじめられるようになった。
Aくんは、それでも黙っていた。
冬休みが明けると、Aくんは転校した。
その頃から、僕のクラスでは変なことが起こるようになった。
57
かいぶんあつめ
回文を考えて集めました。
58
《フラワーランド たんぽぽ便》「君と僕」
あり&おまめ作
久しぶりの作品作りに挑戦します。
もう少しひねりたいので。あとから、文は少し変わるかもしれません。
あなたのもとへ
届くといいな。
59
おひさまになりたいヒマワリ
ヒマワリは夢をみました・・・
60
ホープとかつおのおばけ
あるひ、こおにのおにぎりやさんでおにぎりをたべてたホープたちのとなりにかつおのおばけがきて………
61
いろいろ(絵本用)
未定ですが、絵本用の文章を書きたいと思っております
文才が無いながらも、頑張った作品です
本当は絵本でお読み頂きたいのですが、文才以上に画才が無く実現できません
※ネタ帳みたいなものとお考えください
また当方は飽き性のため、いきなり更新等しなくなります
絵本用の超短編ですので未完は少ないと思いますが、ご理解ください
不良な作品ではありますが、ご意見・ご感想・ご指摘いただければ幸いです
62
忘れ物さがし
ある日あするは記憶が失われる難病にかかってしまった。そしてあすると失われた記憶を探すことに····
63
てんとう虫
ゆいが小さい頃のお話です。ナミおばあちゃんと散歩から帰って来ると玄関ドアのそばに一匹のてんとう虫がいました。
64
神様の言う通り
知ってる?
みんな、神様の言う通り…。
65
目ちゃんと口さんと鼻君と耳どん
目ちゃんは見えますが匂いがわかりません
鼻くんは匂いはわかるけど喋る事が出来ません
口さんは喋る事は出来ても耳がきこえません
耳どんは聞こえるけど目が見えません
66
青い花を取りに
あるところに、とても貧しい家族がいた。
末っ子のラルは、みんなで’’楽’’をすることが夢だった。
住むところにも食べ物にも困らず、みんなで楽をして暮らしたかった。
ラルは、とある噂を耳にした。
森の奥に咲いている、美しい1輪の青い花に願い事を言うと、なんでも叶えてくれるらしい。
ラルは家族のために、一人で森へと向かった。
67
頭でっかちの君のお休みの日
「あい!」
言葉と同時に見せられる
小さな小さなくつ下
毎週君からのお誘いに
すっかり慣れた僕は苦笑い
68
くものいと
生きることへの感謝のおはなしです。
69
ちびりゅうの びっくりハウス
むかし 遊園地に ときどき ありました…。
レトロです…。
70
ねずみくんは、歩くのが遅い?
ねずみくんは、歩くのが遅い。
足が短いから。歩幅が小さいから。体が小さいから。
大きなゾウさんにも、足の長いキリンさんにも、たくましいライオンさんにも、つやつやカブトムシくんにさえ、置いてかれちゃう。
でも、歩くのが遅くたって、ねずみくんはねずみくん。
71
2分で読める絵本シリーズ①『つまんない』
💢アンガーマネジメント(怒り感情のコントロール)を題材とした、2分で読める高学年以上向けの絵本です。
72
寂しがり屋のアリちゃんとコオロギくん
寂しがり屋で、いつも泣いてばかりの働きアリのトリステちゃんと、陽気なコオロギのシャンテ君はお友達同士。
だけど夏の間にそれぞれお友達が出来て会う事も無くなっていた。
そんなある日、トリステちゃんに悲劇が襲い掛かる。
11/15 ラストを書き換えました。
73
パキラの木のお話〜おばあちゃんか寝る前に語ってくれた小さなお話〜
初音おばあちゃんが寝る前に語ってくれた。アマゾン川の木、パキラは何週間水に沈んでも、また立っている。根があるから。人も同じ。突然水が押し寄せてきても、流されなかっただけで十分なのよ、と。
文章:Claudeの紡
74
鳥かご
生きていて少し思うこと。
75
ウサばあの小さなお菓子屋さん
みんなは不思議なお菓子屋さんを
知っているかい?
村のはずれにある小さな、小さなお菓子屋さん。
一羽の白いウサギのおばあさんが営んでいる
お菓子屋さん。
お菓子と名のつく物なら、なんでもござれ。
ケーキにクッキー、キャンディー。
たくさんあるよ。
一口食べれば元気がでる不思議なお菓子。
泣いてたあの子も、たちまち笑顔に。
喧嘩してしまった子もすぐに仲直り。
ウサばあのお菓子は不思議なお菓子。
ウサばあのお菓子屋さんは不思議な
お菓子屋さん。
今日はどんなお客さんが来るのかな?
76
香草曲
贅沢星人
77
もみのきのあかり
もみの木とたくさんのあかりのお話。
78
【完結】イタズラ大好きケントくんと不思議なペン
イタズラが大好きなケントくんは、ママやパパをよく困らせています。
せっかく遊園地に遊びに来たのに、妹のキヨカちゃんに合わせるので、ケントくんは不満を溜めこんでいました。
ひとりでトイレに来たケントくんは、不思議なペンを手に入れました。
描くともこもこと風船みたいにふくらみます。
花やねずみを描いて楽しくなったケントくんは、大作にいどむことにしました。後に大騒ぎになってしまうのに――
79
自分勝手な君
自分勝手な君は…
80
とべない鳥
これは、とある森にすむ2羽のとべない鳥の物語――。
挿絵(イラスト):まつりさん
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