冬 小説一覧
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1
華麗なる転身
感想数 0
文字数 1,119
最終更新日 2025.04.29
登録日 2025.04.29
2
White Marriage
感想数 0
文字数 790
最終更新日 2022.01.13
登録日 2022.01.13
3
雪の日に
私には許嫁がいる。
親同士の約束で、生まれる前から決まっていた結婚相手。
大学卒業を控えた冬。
私は彼に会うため、雪の金沢へと旅立つ――
※作品の初出は2014年(平成26年)。鉄道・駅などの描写は当時のものです。
文字数 13,606
最終更新日 2019.10.19
登録日 2019.10.19
4
冬に咲くフィオレイス〜輝ききらないシリウスは、車椅子の上で芸術をのこす〜
シリウス・エルミナージュは、芸術を愛する公爵家の嫡男。
けれど、生まれつき身体が弱く、最近では自力で歩くことさえ難しくなっていた。
“どんな夜でも、一番輝けるように”
星詠みの詩人だった母に、そんな願いを込めて名付けられた『シリウス』という名前。
数ある星の中で最も強く輝くその名は、今ではシリウスにとって、自分の弱さを突きつける呪いのようになっていた。
冬に咲く花『フィオレイス』を愛し、その一瞬の光や温度を絵画や音楽として残そうとするシリウス。
しかし創作に没頭する度、身体は壊れていく。
過保護な母の愛情。
静かに寄り添う侍女リゼット。
そして、作品の奥にある“シリウス自身”を見つめてくれる従兄弟・セオミール。
これは、輝ききれなかった少年が、それでも世界の美しさを芸術としてのこそうとする、冬の物語。
感想数 0
文字数 12,325
最終更新日 2026.05.27
登録日 2026.05.23
5
【完結】月の照らす雪の道
ある冬の日、雪也がずっと片思いをしていた人に彼女が出来た。覚悟は出来ていたつもりだったが失恋の痛みから、早く帰って泣いてしまいたかった雪也だが、帰り道に深月が待っていて……。
男子高校生の失恋から新たな恋に踏み出すまで。ハッピーエンドです。
深月(みつき)×雪也(ゆきや)
・R18は大学生になってから。
感想数 3
文字数 11,619
最終更新日 2025.01.08
登録日 2025.01.08
6
少し長い一瞬
雪の街で起こった出来事。ちょっとファンタジーです
感想数 0
文字数 3,615
最終更新日 2019.10.21
登録日 2019.10.21
7
詩「冬の猫」
※2022年11月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、サポート、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
感想数 0
文字数 420
最終更新日 2023.04.05
登録日 2023.04.05
8
雪が降る空、忘れたくない日。【声劇台本】【二人用】
○タイトル
雪が降る空、忘れたくない日。
二人用です。
性別年齢不問、語尾等言いやすいように変更してください。
○あらすじ
昨年出会った二人。
けれど今年の冬が来る前に、別れの日がやって来た。
思い出を忘れないために、渡したものは…
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
ワクワクして聞きに行きます。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
性別不問、内容や世界観が変わらない程度の変更や語尾の変更、方言、せりふの追加は構いません。
こちらは、別アプリに載せていたものに、加筆修正を加えたものです。
感想数 0
文字数 412
最終更新日 2025.02.12
登録日 2025.02.12
9
冬物語
タイトル通り、冬の物語。和洋折衷です(全四話)
文字数 10,987
最終更新日 2018.01.08
登録日 2017.12.08
10
おもちのうた
おもちのうた、詩です。
2020.11.9
感想数 0
文字数 247
最終更新日 2021.12.07
登録日 2021.12.07
11
雪降る季節が似合う人
つい最近の自分の恋を基にして、虚実を織り交ぜて純愛物語を作ってみました。
女性の美しさについて描いていきたいと思っています。
楽しんでいただければ幸いです。
感想数 0
文字数 13,033
最終更新日 2019.12.15
登録日 2019.10.25
12
ココア
感想数 0
文字数 319
最終更新日 2020.10.20
登録日 2020.10.20
13
【6】冬の日の恋人たち【完結】
『いずれ、キミに繋がる物語』シリーズの短編集。君彦・真綾・咲・総一郎の四人がそれぞれ主人公になります。全四章・全十七話。
・第一章『First step』(全4話)
真綾の家に遊びに行くことになった君彦は、手土産に悩む。駿河に相談し、二人で買いに行き……。
・第二章 『Be with me』(全4話)
母親の監視から離れ、初めて迎える冬。冬休みの予定に心躍らせ、アルバイトに勤しむ総一郎であったが……。
・第三章 『First christmas』(全5話)
ケーキ屋でアルバイトをしている真綾は、目の回る日々を過ごしていた。クリスマス当日、アルバイトを終え、君彦に電話をかけると……?
・第四章 『Be with you』(全4話)
1/3は総一郎の誕生日。咲は君彦・真綾とともに総一郎に内緒で誕生日会を企てるが……。
※当作品は「カクヨム」「小説家になろう」にも同時掲載しております。(過去に「エブリスタ」にも掲載)
感想数 0
文字数 44,850
最終更新日 2022.08.26
登録日 2022.08.10
14
詩「冬の木々」
※2023年1月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、サポート、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
感想数 0
文字数 279
最終更新日 2023.06.02
登録日 2023.06.02
15
ふゆにありさんはいないの?
いつでもどこでも見かけたアリは冬になるとめっきり見なくなりました。彼等は冬の間どこで何をしているのでしょうか?
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文字数 279
最終更新日 2020.12.30
登録日 2020.12.30
16
ちびりゅうたちの だましえ ふゆもの そうぞろえ
感想数 0
文字数 96
最終更新日 2017.11.02
登録日 2017.11.01
17
灯台守と狐 四季の章
北の果て、厳しい冬が支配する灯台。頑固な灯台守の老人は、一匹の「鈍感な狐」と奇妙な共同生活を送っていた。暖炉の火を奪い合い、お揚げの代価に眉をひそめる――そんな「付かず離れず」な二匹の距離は、巡る季節と共に少しずつ変化していく。厳しい自然の中で紡がれる、不器用な一人と一匹の、優しくて切ない四季の物語。
感想数 0
文字数 4,454
最終更新日 2026.02.21
登録日 2026.02.21
18
真冬の寒い朝
大事な人を残してこの世を去らなくてはならなくなったとしたら……。
その辛さをあなたは想像できますか?
身近な人をあらためて大事にしたくなる。
そんな物語です。
*5分で読める短編です。どうぞお付き合い下さい。
感想数 0
文字数 1,607
最終更新日 2023.02.14
登録日 2023.02.14
19
湯けむり、そして三百円
雪降る東北の温泉街にて、入浴券を買う小銭が無いと困っている女性がいた。
たったの三百円だし、俺は奢ってあげることにした。
小説家になろう・カクヨム・ハーメルンにも掲載しています。
感想数 1
文字数 1,723
最終更新日 2024.05.06
登録日 2024.05.06
20
ベランダから始まる恋
一人暮らしをしている折井司が、ベランダで煙草を吸っていると、引っ越しのトラックがやって来る。様子を見ていると、好きなタイプの青年が新しい住人だというのが分かった。静かに喜んでいると、隣の空き部屋に荷物が運ばれて来るという奇跡が……!
しかし、司の仕事の都合上その後出会う事が無いまま日々は過ぎ……。そもそも縁が無いのだろう、そう思った時、ひょんな事でその青年と出会うことに。
感想数 0
文字数 20,647
最終更新日 2022.08.09
登録日 2022.08.09
21
たこ焼きが冷める前に
冬の寒さに冷えた身体に、君の暖かい笑顔が待っている…。
仕事帰りに買ったたこ焼きを手に、急ぐ帰り道。
迎えてくれるのは、同棲中の恋人・ユウ。
付き合って三年半、それでも「おかえり」と「ただいま」は特別で。
仲良し同棲カップルの、あたたかな日常の一コマです。
感想数 0
文字数 927
最終更新日 2026.01.05
登録日 2026.01.05
22
With steps together
感想数 0
文字数 8,242
最終更新日 2021.01.19
登録日 2021.01.19
23
サナトリウム~夕暮れの沙羅~
美しい冬の夕暮れの日。過去から逃げる少年は寂れた町にあるサナトリウムで、美しく幻想的な少女沙羅と出会う。
少年の壊れた冬が始まっていく……
感想数 0
文字数 83,115
最終更新日 2021.10.21
登録日 2021.10.12
24
てのなるほうへ
作家は狂ったくらいが面白い──。
作家として活動する桜吹雪櫻が、ふと外出したときに感じた懐かしい空気から、童心に返って冬と会話をする物語。
この作品は、『カクヨム』『小説家になろう』にも掲載しています。
感想数 0
文字数 2,041
最終更新日 2021.05.03
登録日 2021.05.03
25
【2人読み声劇台本】ユキジン
雪の精霊たちの冬が終わる。
☆登場人物紹介→女◯不問◉
◉ネージュ
雪の精霊
◯ルミ
雪の精霊
☆利用規約
○台本を利用する際は、アルファポリスの感想又はTwitter(@Mitabi_K)のDMに(一言でOK)、使用前後どちらでも構いませんの報告ください。
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○過度なアドリブ、内容が変わるような改変はご遠慮ください。間の追加等は問題ありません。自作発言・転載は固く禁じます。本作品の著作権は自分にあります。
○演者さんの性別が異なる場合も大丈夫です。1人読みとして朗読に使用していただいても問題ありません。
○語尾や言い回しを軽度に変更することは可能です。
○感想や応援をいただけると、活動の活力に繋がります♪楽しんで演じていただきたいです。練習等に利用していただいてもOKです!
○質問等があればご連絡ください。
感想数 0
文字数 1,793
最終更新日 2023.03.11
登録日 2023.03.11
26
サークルのみんなと来た雪山旅行で全然滑れない僕と君は2人で
スキーヤーやスノーボーダーの憧れの場所山形蔵王温泉スキー場にサークルの旅行で来た幹太と瑞希は2人だけ初めてスノーボードに乗って全然乗れなくて取り残されてしまっていた。
そこから始まる恋愛ストーリー
感想数 0
文字数 515
最終更新日 2020.11.23
登録日 2020.11.23
27
珈琲色小夜曲-カフェ色セレナーデ-
感想数 0
文字数 2,343
最終更新日 2020.12.16
登録日 2020.12.16
28
朝
感想数 0
文字数 731
最終更新日 2019.11.10
登録日 2019.11.10
29
雪降る街は今日も あの頃と同じように煌めいて
雪降る街は今日も、あの頃と同じように煌めいて……。
感想数 0
文字数 391
最終更新日 2023.07.16
登録日 2023.07.16
30
廃屋
通学路の途中にとある廃屋がありました。
感想数 0
文字数 1,916
最終更新日 2021.01.07
登録日 2021.01.07
31
階段
駅のホームへ続く階段。
私はそこを降りる時、最後の一段を、
いつも踏まないようにしている。
感想数 0
文字数 534
最終更新日 2019.03.12
登録日 2019.03.12
32
恋熊 ~少し変な彼女に恋をした熊くん~
A girl meet's a boy.
少女の告白から始まる普通の恋物語かと思いきや、初めから調子っぱずれだった。
「ごめんなさい。こんなところに呼び出して。実は、クリスマスプレゼントを受け取って欲しいの。みんなの前じゃ恥ずかしくって。はい! これ! メリークリスマス! えへへっ、実は、手編みの全身タイツなのっ! 頑張って編んだから絶対着てね!」
うつ病持ちの彼女の想い。熊くんは受け止められるのか?
感想数 0
文字数 6,544
最終更新日 2020.07.28
登録日 2020.07.28
33
どんぐりのふゆじたく
どんぐりが探していたものはなんでしょうか?
感想数 1
文字数 335
最終更新日 2020.12.30
登録日 2020.12.30
34
完全版★寒い冬はこれさえ作っとけば暖まる健康レシピ
目次
はじめに
本書の紹介
冬の食材と健康
根菜の力を活かす
レシピ1: 根菜たっぷり鶏肉のポトフ
レシピ2: 甘辛大根ステーキ
体を温めるスープとシチュー
レシピ3: かぼちゃとトマトの温かいスープ
レシピ4: 豆と野菜のハーティビーンシチュー
お粥とリゾットで温まる
レシピ5: しょうがと鶏肉のヘルシー粥
締めくくり
まとめと冬の食生活のコツ
おわりに
感想数 0
文字数 4,284
最終更新日 2023.12.02
登録日 2023.12.02
35
きのうのはなし
昨日を繰り返してることに気づいた男子高校生が、しばらく来ないとわかっているバスを幼馴染と待つ話です。
※カクヨムの ♯短編賞創作フェス タグ、お題「スタート」参加用に慌てて書いたやつです。
過去に書いた、『あしたのはなし』の少年少女を使いまわしました。
感想数 0
文字数 4,196
最終更新日 2024.06.11
登録日 2024.06.11
36
暖をとる。
【完結済/R18G保険】死人の腹の中を掻き回す猟奇犯「スターラー」が出没する都市は冬を迎える。凍えゆく街の片隅で、うっかり暖を求めてしまった女がつまずく。刑事がぼやく。青年が戸惑う。少年が厭く。少女が縮こまる。誰かが語る、春は遠い。
感想数 5
文字数 97,483
最終更新日 2021.12.31
登録日 2021.08.01
37
今年もまた冬が来るわ
今年もまた冬が来る……という詩です。
2020.9.6
感想数 0
文字数 240
最終更新日 2021.05.29
登録日 2021.05.29
38
天端怪奇伝
感想数 0
文字数 28,746
最終更新日 2018.06.22
登録日 2017.12.02
39
和詩集
詩集。
秋花花弁。秋の歌。
回雪。冬の歌。
歌女。
歌男。
千歳歌。歌女・歌男の結末。
感想数 0
文字数 1,384
最終更新日 2022.08.06
登録日 2022.08.06
40
自問自答
あの幻のような……。
詩です。
2020.11.26
感想数 0
文字数 287
最終更新日 2022.01.16
登録日 2022.01.16