季節 小説一覧
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36件
1
詩作・定型詩
詩作・定型詩
2
今は懐かしい思い出
懐かしい思い出は誰の胸にも……という詩です。
2020.2.8
3
詩・消えない記憶
君の気持ちくれるかな。
大好きな人
忘れられない人
全てのことが
私の人生
4
帰り道フレンズ 金曜日の二人 出会えると信じて
目の前を歩く少女にどうしようもない感情を抱く主人公。いつものように帰り道を見守っていると風のいたずらが二人を引き合わせてしまう。笑顔を欲する主人公に体を差し出す少女。互いの気持ちがすれ違う中物語は全く予想外の動きを見せる。彼女を求めるがゆえに起こる悲劇が二人の仲を引き裂いてしまう。彼女の思いは? 彼女の狙いは? 金曜日の夕方に起こるちょっと不思議で切ない物語。二人の関係は一体どうなってしまうのか? 果たして恋なのか? 愛なのか? それとも…… 帰り道に起こる奇跡を見逃すな!
あなたは誰? 心にトラウマを抱える少女ハナ。その彼女に認識してもらえない主人公の私。汚らわしい記憶も美しい思い出も決してハナには届かない。ハナを理解しつつも報われない思いに苦悩する主人公は恋人だと嘘の告白をする。ハナへの強い思いから次第に暴走を始め…… 永遠の少女の物語は完結へ。
5
爽やかな季節
爽やかな季節の詩です。
2020.4.11
6
神社のゆかこさん
どこからともなくやって来たゆかこさんは、ある町の神社に住むことにしました。
これはゆかこさんと町の人たちの四季を見つめたお話です。
※ 表紙は星影さんの作品です。
※ この作品は小説家になろうからの転記です。
7
桜散りし頃、君思うことなかれ
春の日僕は出会った。忘れかけていた青春の追憶。
入学式を終えキャンパスライフに心躍る僕の前にサークルの勧誘が。
断り切れずに高校からの親友と共に夜桜パーティーに出かけることに。
飲み過ぎて潰れた僕は記憶を失う。
翌日昨夜の公園で運命の出会い。
その人は名をヨシノと言い昨夜僕を介抱したのだとか。
ミステリアスな彼女に振り回されながら彼女の正体に迫る。
ヨシノ先輩は本当に存在するのか?
それとも春の幻なのか?
桜が散るまでの儚い二人の恋の物語。
希望のハッピーエンド?
絶望のバッドエンド?
最後の最後まで目が離せない。
8
季節
季節やイベントをテーマに小説です
9
春と夏だけで
春と夏だけで……という詩です。
2020.8.24
10
心の落とし物
・完結済み(2024/10/12)。また書きたくなったら、番外編として投稿するかも
・第4回、第5回ライト文芸大賞にて奨励賞をいただきました!!✌︎('ω'✌︎ )✌︎('ω'✌︎ )
〈あらすじ〉
〈心の落とし物〉はありませんか?
どこかに失くした物、ずっと探している人、過去の後悔、忘れていた夢。
あなたは忘れているつもりでも、心があなたの代わりに探し続けているかもしれません……。
喫茶店LAMP(ランプ)の店長、添野由良(そえのゆら)は、人の未練が具現化した幻〈心の落とし物(こころのおとしもの)〉と、それを探す生き霊〈探し人(さがしびと)〉に気づきやすい体質。
ある夏の日、由良は店の前を何度も通る男性に目を止め、声をかける。男性は数年前に移転した古本屋を探していて……。
懐かしくも切ない、過去の未練に魅せられる。
〈主人公と作中用語〉
・添野由良(そえのゆら)
洋燈町にある喫茶店LAMP(ランプ)の店長。〈心の落とし物〉や〈探し人〉に気づきやすい体質。
・〈心の落とし物(こころのおとしもの)〉
人の未練が具現化した幻。あるいは、未練そのもの。
・〈探し人(さがしびと)〉
〈心の落とし物〉を探す生き霊で、落とし主。当人に代わって、〈心の落とし物〉を探している。
・〈未練溜まり(みれんだまり)〉
忘れられた〈心の落とし物〉が行き着く場所。
・〈分け御霊(わけみたま)〉
生者の後悔や未練が物に宿り、具現化した者。込められた念が強ければ強いほど、人のように自由意志を持つ。いわゆる付喪神に近い。
11
四季を繋ぐ架け橋よ
「いつか私が、たった一度だけ誰かの『英雄』になれたら──」
美しい四季が自然を彩る小さな島国『ヴィルデーレ』では、それぞれの四季を導く力を神から受け継いだ──通称『神の雫』と呼ばれる血族によって守られてきた。
現在、その力を受け継いだのは四人の普通の高校生と、唯一の『例外』とされる不思議な少年ラオネ。
そのうちの一人、炎を操る夏『神の雫』であるフラムは、風を操る秋の導き手である親友のカナエが倒れたことをきっかけに王国が徐々に崩壊し始めていることを知る。
国の王女クレルからの呼び出しで、『神の雫』の力を失わないためは、『四季を繋ぐと言われる四つの過去を映し出す石』を一週間以内に全て見つけ出さなければならない!
フラム達五人は《神の石》を集める中で、同じく《神の雫》として生まれた育ってきたお互いの隠された過去が明らかになっていく。
12
桜の坂 ― 春から始まる、静かな恋
名前も知らないまま、同じ季節を少しずつ重ねていく。
大きな出来事は、なにも起こらない。
ただ、桜の坂で出会った二人は、
季節が巡るたびに、同じ場所で顔を合わせるようになる。
春の坂道、夏祭りの夜、秋の図書館、冬の帰り道――
約束はない。
けれど、なぜかまた会ってしまう。
少しずつ、ほんの少しずつ、
二人の距離は変わっていく。
これは、
静かに始まり、
静かに続いていく恋の物語。
■ 登場人物
■ 柳瀬皐月
18歳(物語開始時)
静かで控えめな性格。
感情を大きく表に出すことはないが、内側でゆっくりと想いを育てていく。
■ 高瀬慎吾
23歳
図書館で働く青年。
穏やかで落ち着いた性格。
言葉は少ないが、相手を大切にする優しさを持つ。
大きな出来事はありませんが、
気づけば最後まで読んでしまう物語です。
本作は、構成・演出を作者主体で行い、
文章表現の一部にAIを補助的に利用しています。
13
今年もまた冬が来るわ
今年もまた冬が来る……という詩です。
2020.9.6
14
月ぬけ祭り
こんやは年にいちどの「月ぬけ祭り」の夜です。月をつきぬけるから「月ぬけ祭り」というのです。うまれて一年たったウサギたちは、みんな、この月ぬけ、をしなければなりません。月ぬけ、は大人になるため、ぎしき、なのです。
15
四季恋歌───シキレンカ───
四季折々の切なくも熱い儚い想い。
短編集。
16
三月の客
亡くなったおじいさんから相続したのはドア。
少年は、そのドアのノッカーを鳴らす訪問客を待ちわびて……。
17
七月七日
今日は、七夕。
だから、僕は願いごとをこの短冊に込めるんだ…。
18
ユスリカの謎
時期によってこちらでは、大きなユスリカが大量発生します。
乾いたユスリカは平気だけど、濡れたユスリカは……。
https://note.com/mamimujina/n/nc23a99566ee4
▲ちなみにこちらは、以前noteで投稿した、びわこ虫の記事です。
19
夏の
夏の……詩です。
2020.9.19
20
四季夢
誰かが四季を殺そうとしている。
少女はそれを止められるのだろうか。
21
秋が近づく
秋が近づく……詩です。
2020.9.21
22
迎えよう
迎えよう、もうじき来る春を。
2021.3.22
23
魔法少女~春夏秋冬
不思議な力を持つ女性ミサのエピソード集です。彼女は少女のようでもあり、大人の女性のようでもある。その容姿は見る者の心によってさまざまに変化する。『黒き望みをかなえる者。悲しき想いを見つめる者。深き闇をさ迷う魂の叫びに、耳を傾ける者』ミサの春夏秋冬の物語と『新しい顔』というエピソードを収録。
24
音速 ~10月の花火~
花火の音が聞こえるといてもたってもいられない。なぜあんなに惹かれるのだろう。
25
季節をめぐって魔王討伐!~無能力者から最強魔導師に!
普通の高校生小林 零(こばやし れい)とその幼馴染の小日向 紅葉(こひなた くれは)がある日、異世界に飛ばされた。
そこでは、半年ほど前からニュースなどで騒がれている複数人行方不明事件、通称神隠しの犯人がこの世界の魔王で、実験のために行っていたという事を知らされる。そして、魔王がいずれ実験を完成させ、次元を破壊し日本に攻めてくる…それを止めるにはこの世界で魔王を倒さなければならない……
この世界では、魔法が使えて特別な能力も扱えるという。魔王を倒すのには今が絶好のチャンスだと。そして、今、元の世界に帰ってしまったら魔法も特別な能力も使えなくなり、いずれ無防備な自分たちが未知の力を持った魔王に滅ぼされると……
そして、その魔王を倒すための特別な能力が…
「へ?俺には無い?」
26
あやかし寮母の守る家
僕の暮らす学生寮には不思議な寮母さんがいる――
少し捻くれた高校生・西木縁。彼が暮らす学生寮の寮母は可愛いけれど着物姿に年齢不詳、本名すら知る人もいない。料理上手で生徒の事情にも詳しいが、謎の多い不思議な人だ。
学生寮を舞台に、移る季節と穏やかな日常、時々美味しいものを添えた話。
27
愛しさを、胸に
初めて出会ったのは、ある春の夕暮れ。
28
甘い香りの風が吹く
秋の風が強く吹いている。今日は風の香りがなんだか甘い。この間まで夏だったのに……。風で季節を感じる。
29
絵師の花鳥風月
絵師の花鳥風月。春は花、夏は鳥、秋は風、冬は月を描く絵師の話。
30
君が本当に望むもの
およそ200年前、この世界には四季があった。
季節が消えた世界で起きた、一瞬の奇跡。
同級生の『彼女』に振り回される『僕』が本当に望むものとは?
31
雨上がりの街には
雨上がりの街には、という詩です。
2020.7.11
32
俳句庫
俳句?川柳?
そんな感じの5▪7▪5です
33
四季の奏(かなで)
昔聴いた「音」に恋した彼は、その音を追い求めるが――
結末は幻想か、それとも……?
※ イラストは親友の朝美智晴さまに描いていただきました♪
34
冬の往来
冬の往来、詩です。
35
桜咲き、雨滴る
桜咲き、雨滴る……。
詩です。
2020.6.22 執筆
36
Stain
Love is like raindrops outside the window, not only do they evaporate, they leave stains behind.
恋心って窓辺の雨粒と似てる、蒸発するくせに跡だけ残してくんだから。
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