異界転生して、初期設定から最強になるありきたりな話!
神様の判決により、異界転生することになった主人公が沢山の仲間に恵まれて人の温かさを感じながら進む王道から少しそれたファンタジー小説かも知れません
面白い話で展開もスピーディー。
もう少し話に溜め(期待・盛り上げ等)の様な物を入れると
もっと面白くなります。
この辺は、書いて行く内に慣れてくる物、いわゆる経験です。
今は、書く事を楽しんで想像の翼を広げてください。
多少批判的な意見も出てくると思いますが腐らずにね。
話の作り等は期待できるので将来を楽しみにしています。
魔王の右腕で
ご飯を、食べを得て、
食べる 終わる
食べ終わる
ご飯を食べ終えて、
無駄に<、>が多かったり、
気ずく?
気が付く(きがつく)
気付く(きづく)
えへ はわ ずづ
使い方が悪く読みにくい!
『とても面白いですね!
読む手が、止まりません!
1つお願いがあるんですが、聞いてもらえますか?
まぁ書くんですけど(笑)
[異界転生して初期設定から最強になるありきたりの話]
という小説で、良かったら、読んで感想ください。』
……とのコメントを拙作でいただきましたので読みに参りましたが、今後は私を含め他作家さんの感想欄で宣伝をなさるのは差し控えたほうがよろしいかと存じ上げます。
早速読ませていただいた感想なのですが……もう少し丁寧に書かれた方が良いかと。
まず、タイトルにある「ありきたりの話」なのですが「ありきたりな話」ではないでしょうか。
文章内にも、似たような誤りが散見されました。
誤字ではなく、「味」だとおっしゃるのであれば止めはしませんが、大きな違和感に繋がったことはお伝えしておきますね。
文章が詰まりすぎており、かつメリハリがない事で内容が伝わりにくく感じました。
またほとんどの文章が「~た」で終わっていることでテンポが悪くなっていますので、一度声に出して読んでみるのもいかもしれません。
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