男はその手を――おろした
本当は誰もが誰かに何かをしない世界が優しいけど
そんなことある筈もないわけで
何かをされる側にもなれば、何かをする側にもなるわけで
選択肢が浮かんだ時 どれを選ぶかは結局自分。
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答えがない話は結構好きです。
振り下ろしたのか、差し出したのか。
物語の解釈は語れば語るほど野暮ったくなるけれど、そこに一人一人の読者の理想が投影されるのでしょうか。
私は「優しく触れるように下ろした」と解釈しました。
ジオラマ様へ
グレーのお話もいいですよねぇ…(同士よ←ぇ
いつも解説をどこまでいれたらいいか、匙加減や塩梅に迷ってしまいます(笑)分かりやすさも大事だと思いつつ、バレすぎてもつまらんよなぁとかは完全に作者の趣味嗜好ですものね
(*ノωノ)うおおw
グレーや曖昧さの解釈の違いはどこから来るのだろうかと、作者も興味深々の命題なので、ご感想を楽しく拝見しておりました///
ジオラマ様のご感想を拝見して、解釈が無事別れていたようで安堵しております(笑)
有難い感想を誠にありがとうございました~!感謝感謝です//
退会済ユーザのコメントです
春秋花壇様へ
おお~!なんだか春秋花壇様の温かいご家族が見えるようで、感想を見てついほっこりしてしまいました。
(*ノωノ)うへへ←ぇ
ふふ、作者としての回答は、絶対褒められた時もあった筈だと思います。で留めさせて頂きますね~//
負の感情は時に前向きに駆り立てて時に盲いさせる諸刃な印象です(苦笑
おっと、一考させて下さる素敵な感想を誠にありがとうございました~!//
これはまた、難しいテーマとなりましたね。
(^ω^)
願わくば、許しという救いが彼にも、もたらされん事を。
荒谷創様へ
また変なテーマに突っ込んでいっちゃいました
(*ノωノ)うおおw
書き辛い作品でしょうに(ぇ)いつも
ご感想ありがとうございます~!//
振りおろしたのか、差し出す様におろしたのか
見方が分かれてくれれば作者もニマニマです(笑)
許しが救いは、誰の救いかを思うと言い得て妙だなぁと思いました~///
感想ありがとうございました!
(∩´∀`)∩
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