公爵令嬢は豹変しました 〜走馬灯を見る過程で、前世の記憶を思い出したので悪役令嬢にはなりません〜
絶望したミロアは窓から身を乗り出して飛び降りた。地に落ちる過程で走馬灯を見るミロアだが、最後に全く別人の過去が見え始めた。
「え? これって走馬灯じゃないの?」
走馬灯の最後に見た記憶。それが前世の記憶だと気づいた時、ミロアは自分が俗に言う乙女ゲームの悪役令嬢のような立場にいることに気がついた。
「これは婚約を解消すべきね」
前世の知識の影響で自らの行動に反省し、婚約者に対する愛情を失ったミロア。彼女は前世の知識を応用して自分のために今後の生き方を変えていこうと決意した。
あっこれお母さんも転生者だったか
イメージをぶち壊せ‼️って事ね……🤔
ミロアの場合今の状態でイメージを壊せるけど“ぶち”壊しては無いからそこをなんとかしないと行けないのね
それにしても親子でストーカー…親戚だったとは言えストーカーの奥さん(母親)が気の毒
百話達成、おめでとうございます🎊
ガンマ王子と使えない側近達にはどん底まで落ちぶれたところを見たい今日この頃😄(もっと落ちぶれろ)
ミロアには打算で婚約者を選ぶのではなく、ミロア自身が心から愛する人と結ばれて欲しいです🥰(彼女には幸せになって欲しい)
たとえミロアに婚約者できたとしても王族や高位貴族等、権力者の圧力に耐えられる立場とか家格や財力とかないと直ぐに婚約解消申し込まれて終わりじゃなかろうか····自分の為に婚約者も巻き込むことになるとわかってるのかな?
ヤんでる奴とか暗殺考えたり暴力で訴えてきたりしたらどーするのかな~(^_^;)
対抗できる候補としては他国で国力が上の高位貴族か王族かそのへんかなぁ?
マトモなんがいねぇーー この先 この国大丈夫? つか 執着されたから険悪を示したガンマが1番マトモ? ←ミーヤにそそのかれて乗った時点でアウトになっちゃったケド……
( ´△`) .。oO(オルフェは側近じゃ無いので除外
周りも本人もグルグル台風に巻き込まれ状態ですな……… ←はたから観たらきっとわかりやすいんだろうけど はたから観る人が居ない状態?(笑
妹を害されて喧嘩を吹っ掛けたのに、当人に反対されてその当人を追放したの?バカなんだね、王家は昔から。
闇にも分類されないような。。なんというかお粗末な事実を隠したかった?
そもそも寝取っておいて報復するのも勘違いお花畑ぽいし、総じて意味不明
護衛の影君が学園長にいじめられたのも、なんかモヤモヤする。見返りの情報も大したことない
今、公爵令嬢が王国の歴史を学んでいますが、その程度は教養として知っておかなければいけないのでは?しかも、元とはいえ一度は王太子妃になったんだから。自国の歴史を知らないとか、婚約破棄になって当然の知能なのでは?
ん〜?戦争は先代国王の時代の事?現国王は公爵との話からそこまで愚かではなさそうだけど、でも主人公の父親の公爵が英雄と呼ばれる程活躍してたのだし···ん???
先代国王兄弟の話だとして、アモウ家の始まり、つまり初代当主が王弟って結構最近の成り立ちの新興貴族?の初代が王弟と知られてない??公爵世代では知ってそうだけど箝口令でもあった??そんで親の代では争ったけど子供の現国王と宰相は従兄弟でそこまで仲は悪くなかった??時系列的にあって···ますかね?
ガンマ殿下が最初から詰んでて可哀そうになってきました・・・
側近は野望だけ大きい脳筋2人と頭お花畑、婚約者は執着心凄まじいヤンデレストーカ、公爵団長宰相は子供を王子にぶん投げて親の仕事しました!風を吹かせて放置、そして両親はそれを受け入れた上で王子へのケアは無し。
主人公も主人公で、人格変わって反省したからノーカン!で済ませず、今まで振り回してきた王子に謝罪の1つはした方が良いんじゃないかなあ・・・
正直王子はドアマットヒロインの亜種みたいな物にしか見えない・・・公爵は娘が真っ当になるまでお世話になった恩位感じとけ、王子居なかったら多分娘の心壊れてたぞ。
なんでお父さんは、ミロアのお母さんが亡くなってすぐ再婚したんでしょう?
ミロアが歩み寄れなくて謝るのも、義母が赦すと言うのも、なんか違う気がするなぁ。
なんでお父さんはミロアに寄り添わなかったの?
ミロアのお母さんを愛してたなら、ミロアの気持ちを考えたら、すぐに再婚ってならないよなーって、なんだか、モンモンとしてます。
それとも、結婚せざる得ない、理由があった??
あなたにおすすめの小説
婚約者は妹を選んだので、私は隣国の叔父の家を継ぎます ~新天地で見つける新しい出会いと居場所~
しばゎんゎん
〔完結〕大人しい令嬢は怒りません。ただ二年間、準備していただけです。――婚約解消の申請が受理されましたので、失礼いたします
柴田はつみ
王妃は誓いを返します~十年愛を裏切られた決別~
柴田はつみ〔完結〕婚約破棄のあと、あなたのことだけ思い出せない
柴田はつみ
〔完結〕陛下、その娘を守るなら、私は王妃を辞めてもよろしいですか?
柴田はつみ
夫は私を愛していないそうなので、遠慮なく離婚します。今さら引き止められても遅いです
藤原遊王太子殿下、最初の一曲は私ではないのですね 〜我慢をやめた公爵令嬢は、婚約指輪をお返しいたします〜
ゆぷしろん