書籍化記念コラボショート!『いや、自由にサイキック使っても物欲センサーが発動してるからとりあえず殴っとこ☆』
本作品は作者の処女作品である「いや、自由に生きろって言われても。」が書籍化され、無事に発売日を迎えられた事を記念して書き下ろしたオリジナルショートです。
今までの作者の作品に出演しているメインキャラが夢のコラボ!
全作品を読んでいないとイマイチ分かりにくいマニア向け!
出演:カズト ライム サンタナ(いや、自由)
テル ユキ(サイキック)
シルト レン アイギス(撲殺)
コンタ 杏子(物欲センサー)
*完全に作者が勢いで書き上げた趣味の作品です。誹謗中傷、非難罵詈雑言はスルーしますw
今までの作者の作品に出演しているメインキャラが夢のコラボ!
全作品を読んでいないとイマイチ分かりにくいマニア向け!
出演:カズト ライム サンタナ(いや、自由)
テル ユキ(サイキック)
シルト レン アイギス(撲殺)
コンタ 杏子(物欲センサー)
*完全に作者が勢いで書き上げた趣味の作品です。誹謗中傷、非難罵詈雑言はスルーしますw
8件
ミュート中です
解除
おぉ…!各作品の主人公格のキャラが一堂に会するなんて、素晴らしい…ッ!
そして、一番おいしい創造主様!!(笑)
幼女キャラが何処の作品に出るのか?はたまた、新作で主人公キャラが幼女キャラになるかは、いつかの未来の話…。(笑)
つか、もういっそのこと、創造主様のアシスタントで出してみては?(笑)
ぇ?書籍化コラボショートだから続かないって?またまたぁ〜!(笑)
ミュート中です
解除
ひゃひゃひゃ(ノ*>∀<)ノ♡
SHOさん、楽しんでますねぇ(^^)
久々にサンタナに会えて私もうれしいです。
楽しい作品に出会わせていただいて感謝です。
出演者の皆様、SHOさんを大切にしてねー
まだまだこれから皆様のスピンオフ作品を書かれると思いますよん…あ
プレッシャーを与えてしまったかも?
とにもかくにも書籍化おめでとうございます。これからも頑張って下さいませ。
末永くよろしくお願いします。
ミュート中です
解除
8件
あなたにおすすめの小説
下っ端妃は逃げ出したい
都茉莉新皇帝の即位、それは妃狩りの始まりーー
庶民がそれを逃れるすべなど、さっさと結婚してしまう以外なく、出遅れた少女は後宮で下っ端妃として過ごすことになる。
そんな鈍臭い妃の一人たる私は、偶然後宮から逃げ出す手がかりを発見する。その手がかりは府庫にあるらしいと知って、調べること数日。脱走用と思われる地図を発見した。
しかし、気が緩んだのか、年下の少女に見つかってしまう。そして、少女を見張るために共に過ごすことになったのだが、この少女、何か隠し事があるようで……
『お前が運命の番だなんて最悪だ』と言われたので、魔女に愛を消してもらいました
志熊みゅう 竜族の王子フェリクスの成人の儀で、侯爵令嬢クロエに現れたのは運命の番紋。けれど彼が放ったのは「お前が番だなんて最悪だ」という残酷な言葉だった。
異母妹ばかりを愛する王子、家族に疎まれる日々に耐えきれなくなったクロエは、半地下に住む魔女へ願う。「この愛を消してください」と。
恋も嫉妬も失い、辺境で静かに生き直そうとした彼女のもとに、三年後、王宮から使者が現れる。異母妹の魅了が暴かれ、王子は今さら真実の愛を誓うが、クロエの心にはもう何も響かない。愛されなかった令嬢と、愛を取り戻したい竜王子。番たちの行く末は――。
婚約者の幼馴染?それが何か?
仏白目
タバサは学園で婚約者のリカルドと食堂で昼食をとっていた
「あ〜、リカルドここにいたの?もう、待っててっていったのにぃ〜」
目の前にいる私の事はガン無視である
「マリサ・・・これからはタバサと昼食は一緒にとるから、君は遠慮してくれないか?」
リカルドにそう言われたマリサは
「酷いわ!リカルド!私達あんなに愛し合っていたのに、私を捨てるの?」
ん?愛し合っていた?今聞き捨てならない言葉が・・・
「マリサ!誤解を招くような言い方はやめてくれ!僕たちは幼馴染ってだけだろう?」
「そんな!リカルド酷い!」
マリサはテーブルに突っ伏してワアワア泣き出した、およそ貴族令嬢とは思えない姿を晒している
この騒ぎ自体 とんだ恥晒しだわ
タバサは席を立ち 冷めた目でリカルドを見ると、「この事は父に相談します、お先に失礼しますわ」
「まってくれタバサ!誤解なんだ」
リカルドを置いて、タバサは席を立った
《完結》氷の侯爵令息 あなたが子供はいらないと言ったから
ヴァンドール氷の侯爵令息と言われたアラン。彼は結婚相手の伯爵令嬢にとにかく冷たい態度で接する。
彼女は義姉イライザから夫が子供はいらないと言ったと聞き、衝撃を受けるが気持ちを切り替え生きていく。
番を辞めますさようなら
京佳番である婚約者に冷遇され続けた私は彼の裏切りを目撃した。心が壊れた私は彼の番で居続ける事を放棄した。私ではなく別の人と幸せになって下さい。さようなら…
愛されなかった番。後悔ざまぁ。すれ違いエンド。ゆるゆる設定。
※沢山のお気に入り&いいねをありがとうございます。感謝感謝♡
「静かで、退屈な婚約者だった」と切り捨てられたので、最後くらい全部言って去ることにしました
桃我タロー「静かで、退屈な婚約者だった」
婚約破棄のその日、王太子は広間でそう言い捨てた。
三年間、失言を隠し、場を整え、黙って支えてきたのに。
どうやら私に必要だったのは婚約者ではなく、“便利な人”という役割だけだったらしい。
しかも隣には、つい三日前まで殿下の従兄に求婚していた令嬢まで立っていて――。
ならばもう、黙っている理由はない。
これは、最後まで笑って終わるつもりだった令嬢が、自分の声を取り戻す話。
番ではないと言われた王妃の行く末
にのまえ 獣人の国エスラエルの王妃スノーは、人間でありながら“番”として選ばれ、オオカミ族の王ローレンスと結婚した。しかし三年間、彼に番と認められることも愛されることもなく、白い結婚のまま冷遇され続ける。
それでも王妃として国に尽くしてきたスノーだったが、ある日、ローレンスが別の令嬢レイアーを懐妊させ、側妃として迎えると知る。ついに心が折れたスノーは離縁を決意し、国を去ろうとする。
しかしその道中、レイアー嬢の実家の襲撃に遭い、スノーは命を落とす寸前、自身の命と引き換えに広域回復魔法で多くの命を救う。
これでスノーの、人生は終わりのはずだった。
だが次に目を覚ますと、スノーは三年前の結婚式当日に戻っていた。何度死んでも、何度拒絶しても、結婚式の誓いの瞬間へと戻される。
番から逃れようと、スノーは何度も死を選ぶが――。